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チーム勝敗表 78勝103敗11引き分け
試合日 : 2試合目 2017年04月16日(日) |
大会名 : 前期2回戦 豊野リーグ |
会場 銚子口グラウンド |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| バスターズ | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | ||
| 春日部サンデーズ | 1 | 0 | 3 | 10 | 4 | 6 | 24 | 矢内ー前田 |
ヒット数:11本
★取りも取ったり24点リーグ戦は1勝1敗の五分に
リーグ戦2戦目は、相手バスターズ投手陣の乱調もあり、大勝となった。
初回、2番前田が敵失で出塁し二盗、二死後4番新井の一ゴロが三塁悪送球となり、前田が還り先制。
同点で迎えた三回、9番坂井が敵失で出塁、1死後1番安井は右越3塁打で2点目。続く前田も敵失で出塁、二盗、三盗を決め、敵失で生還し4点目を挙げる。
4回には7番福田から8四死球、2回目の打席となった福田の3点適時打などで10点を挙げた。
5回には安井、前田の連続安打、5番檜山の左前打、敵失が重なり4点を追加。
6回には、3つの四死球、3番塩谷の左越適時2塁打、4番新井の内野安打、檜山の犠飛、福田の右越え適時打などで6点を挙げ、時間切れとなり勝利となった。
リーグ戦2戦目は、相手バスターズ投手陣の乱調もあり、大勝となった。
初回、2番前田が敵失で出塁し二盗、二死後4番新井の一ゴロが三塁悪送球となり、前田が還り先制。
同点で迎えた三回、9番坂井が敵失で出塁、1死後1番安井は右越3塁打で2点目。続く前田も敵失で出塁、二盗、三盗を決め、敵失で生還し4点目を挙げる。
4回には7番福田から8四死球、2回目の打席となった福田の3点適時打などで10点を挙げた。
5回には安井、前田の連続安打、5番檜山の左前打、敵失が重なり4点を追加。
6回には、3つの四死球、3番塩谷の左越適時2塁打、4番新井の内野安打、檜山の犠飛、福田の右越え適時打などで6点を挙げ、時間切れとなり勝利となった。
試合日 : 4試合目 2017年04月02日(日) |
大会名 : 2回戦 県下選抜市予選大会 |
会場 牛島球場 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| 丸健 | 2 | 2 | 0 | 0 | 0 | 4 | 川越、矢内ー前田 | ||
| 春日部サンデーズ | 3 | 0 | 1 | 2 | 1 | 7 |
ヒット数:6本
★逆転勝ちで8強入り決めた!川越初勝利
大会2回戦を迎えたサンデーズは、見事な逆転勝ちで8強入りを果たし、午前中のリーグ戦とのダブルヘッダーを制した。
初回、初先発の川越は立上りを丸健打線に捉えられ2安打に失策が絡み2点を失う。その裏、サンデーズは1番安井が中前打で出塁二盗、2番前田が中越三塁打を放ち、安井が生還。3番矢内は右中間への適時打で前田が生還し、同点。2死後6番塩谷の中前適時打で逆転に成功。
2回には、失策で許した走者を適時打で還され逆転される。
3回のサンデーズは、矢内、4番新井が連続死球、5番福田の左前打で1死満塁のチャンスとし、塩谷の二ゴロの間に矢内が還り同点に追いつく。
4回には9番佐藤が捕ゴロの1塁送球エラーで出塁、続く安井も敵失で続き、前田は凡退したが、矢内が中前適時打を放ち佐藤が生還。新井も敵失の間に安井も生還、2点差とする。
5回には矢内を抑えで投入し、丸健の反撃の芽を摘みその裏、死球で出塁した川越が敵失、暴投で生還し3点差となったところで、大会規定(試合時間超過)で
試合終了となった。
初先発となった川越は、5回を被安打5ながらも買いを追うごとに制球が安定し流れを呼び込んだ。
後半は丸健の若さが出て、雑なプレーから得点を重ねた感があったが、2戦続けて打線が機能し見事に準々決勝進出となった。
大会2回戦を迎えたサンデーズは、見事な逆転勝ちで8強入りを果たし、午前中のリーグ戦とのダブルヘッダーを制した。
初回、初先発の川越は立上りを丸健打線に捉えられ2安打に失策が絡み2点を失う。その裏、サンデーズは1番安井が中前打で出塁二盗、2番前田が中越三塁打を放ち、安井が生還。3番矢内は右中間への適時打で前田が生還し、同点。2死後6番塩谷の中前適時打で逆転に成功。
2回には、失策で許した走者を適時打で還され逆転される。
3回のサンデーズは、矢内、4番新井が連続死球、5番福田の左前打で1死満塁のチャンスとし、塩谷の二ゴロの間に矢内が還り同点に追いつく。
4回には9番佐藤が捕ゴロの1塁送球エラーで出塁、続く安井も敵失で続き、前田は凡退したが、矢内が中前適時打を放ち佐藤が生還。新井も敵失の間に安井も生還、2点差とする。
5回には矢内を抑えで投入し、丸健の反撃の芽を摘みその裏、死球で出塁した川越が敵失、暴投で生還し3点差となったところで、大会規定(試合時間超過)で
試合終了となった。
初先発となった川越は、5回を被安打5ながらも買いを追うごとに制球が安定し流れを呼び込んだ。
後半は丸健の若さが出て、雑なプレーから得点を重ねた感があったが、2戦続けて打線が機能し見事に準々決勝進出となった。
試合日 : 1試合目 2017年04月02日(日) |
大会名 : 前期1回戦 豊野リーグ |
会場 銚子口グラウンド |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| 春日部サンデーズ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 2 | 福田、川越-前田 |
| 白百合スワット | 1 | 0 | 2 | 0 | 2 | 0 | X | 5 |
ヒット数:4本
★リーグ戦初戦、先週の勢いに乗れず敗戦スタート
前週の市野連大会に続き、4シーズン目を迎えたリーグ戦初戦は、前週の快勝の勢いに乗れず敗戦スタートとなった。
前週の市野連大会に続き、4シーズン目を迎えたリーグ戦初戦は、前週の快勝の勢いに乗れず敗戦スタートとなった。
試合日 : 2試合目 2017年03月26日(日) |
大会名 : 1回戦 県下選抜市予選大会 |
会場 庄和球場 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| 春日部サンデーズ | 1 | 2 | 4 | 1 | 1 | 9 | 矢内ー前田 | ||
| クジャク | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
ヒット数:7本
★今季開幕戦は完封勝利で最高のスタートに!
今季より大会順が変更になり、県大会へつながる県下選抜予選会1回戦は、今季初戦ながらも投打がガッチリと噛み合った最高のゲーム運びで、完封勝利を飾った。
対戦相手のクジャクは昨シーズンCクラスで優勝、今季Bクラスへの昇格組で若い選手の活躍が目立つチーム。しかし、Bクラスの先輩としての意地がサンデーズにはあった。
初回一死後、2番前田が四球を選び二盗を決めた後、3番檜山は三振に倒れるが捕逸(振り逃げ)となる間に前田が本塁を陥れ無安打で先制。
2回、6番矢内が四球、7番坂井が送りバントを決め一死二塁、8番今季加入し先発出場の佐藤が二塁内野安打で一・三塁とチャンスメーク。
9番伊藤は三振に倒れるが、佐藤が二盗し、1番塩谷が左前適時打を放ち2者が還り3点差。
続く3回一死から、5番福田が中前打、矢内が三塁への内野安打、坂井四球で満塁とし、佐藤は遊ゴロで福田が本塁憤死し二死となるが、伊藤が四球で押出し、1番塩谷が再び左前適時打で2者生還、前田も中前適時打と畳みかける攻撃で、この回4点を挙げる。
4回には4番新井の四球を足掛かりに、矢内が左越2塁打を放ち1点を追加。続く5回にも4つの四球で押出しの1点を追加し、9点差の大量リード。
守っては先発矢内がクジャク打線を4回まで2四球に抑える好投でノーヒットノーランも見えていたが、最終回に中前打を浴び、惜しくも記録を逃したが1安打完封で今季初勝利。
シーズン初戦の緊張感のある中、伸び伸びとプレーしたサンデーズに今シーズンの躍進を思わせる試合となった。
★塩谷2安打4打点の大暴れ、矢内は完封
1番に座った塩谷は、好機に2本の適時打を放ち4打点を挙げる活躍で役割を果たした。
先発した矢内は、投げては1安打完封、打っても2安打1打点と好守に活躍した。
★新人佐藤、上々の顔見せ
今シーズン新加入した佐藤は、プレッシャーのかかる中、内野安打でチャンスを広げ、自らも得点を挙げる活躍で上々のデビュー戦となった。
今季より大会順が変更になり、県大会へつながる県下選抜予選会1回戦は、今季初戦ながらも投打がガッチリと噛み合った最高のゲーム運びで、完封勝利を飾った。
対戦相手のクジャクは昨シーズンCクラスで優勝、今季Bクラスへの昇格組で若い選手の活躍が目立つチーム。しかし、Bクラスの先輩としての意地がサンデーズにはあった。
初回一死後、2番前田が四球を選び二盗を決めた後、3番檜山は三振に倒れるが捕逸(振り逃げ)となる間に前田が本塁を陥れ無安打で先制。
2回、6番矢内が四球、7番坂井が送りバントを決め一死二塁、8番今季加入し先発出場の佐藤が二塁内野安打で一・三塁とチャンスメーク。
9番伊藤は三振に倒れるが、佐藤が二盗し、1番塩谷が左前適時打を放ち2者が還り3点差。
続く3回一死から、5番福田が中前打、矢内が三塁への内野安打、坂井四球で満塁とし、佐藤は遊ゴロで福田が本塁憤死し二死となるが、伊藤が四球で押出し、1番塩谷が再び左前適時打で2者生還、前田も中前適時打と畳みかける攻撃で、この回4点を挙げる。
4回には4番新井の四球を足掛かりに、矢内が左越2塁打を放ち1点を追加。続く5回にも4つの四球で押出しの1点を追加し、9点差の大量リード。
守っては先発矢内がクジャク打線を4回まで2四球に抑える好投でノーヒットノーランも見えていたが、最終回に中前打を浴び、惜しくも記録を逃したが1安打完封で今季初勝利。
シーズン初戦の緊張感のある中、伸び伸びとプレーしたサンデーズに今シーズンの躍進を思わせる試合となった。
★塩谷2安打4打点の大暴れ、矢内は完封
1番に座った塩谷は、好機に2本の適時打を放ち4打点を挙げる活躍で役割を果たした。
先発した矢内は、投げては1安打完封、打っても2安打1打点と好守に活躍した。
★新人佐藤、上々の顔見せ
今シーズン新加入した佐藤は、プレッシャーのかかる中、内野安打でチャンスを広げ、自らも得点を挙げる活躍で上々のデビュー戦となった。
試合日 : 2試合目 2016年11月20日(日) |
大会名 : 後期第6戦 豊野リーグ |
会場 銚子口グラウンド |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| 春日部サンデーズ | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 矢内、神山-桶田 |
| オールドスターズ | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
ヒット数:4本
★息詰まる接戦を制し後期優勝!矢内2ケタ勝利。
3シーズン制のリーグ戦後期優勝を狙うサンデーズは、息詰まる接戦を見事に制し見事シーズン優勝(5勝内、1不戦勝)を飾った。
前・中期と過去2試合に負けているサンデーズは初回、是が非でも先制したいところだったが、オールドスターズ先発田島を攻め、1番安井が粘って四球で出塁、2番坂井の時に二盗を決め、坂井の当りは前進する左翼手がグラブに当てながらも落球(記録は失策)、で無死一・三塁と絶好のチャンスを作り、3番檜山は凡退したものの、4番新井が右前へ適時打を放ち安井が還り先制。続く5番桶田の遊ゴロが2塁へ転送される間に坂井が生還。2点を挙げる。
その裏、オールドは1死から2番の遊ゴロを新井が落球、その後二・三盗を決められ1死三塁のピンチを招き、3番の三ゴロの間に生還し1点差となる。
サンデーズは2回は三者凡退、3回は安井が敵失で出塁したものの、その後の二盗が微妙な判定ながらアウトとなり、三者凡退。4回は先頭の檜山が敵失で出塁したものの、桶田の痛烈なあたりが三直となる不運もあり無得点。5回、オールドは2番手にスイッチ、代わりばなを攻め、7番矢内の右中間を破る安打、9番伊藤の敵失、安井の内野安打で2死満塁のチャンスを作るが、坂井の中前へ抜けそうな当りは遊撃手の好捕もあり無得点。6回、オールド3番手に代わり、2死から桶田が四球で出塁したものの6番神山が凡退し無得点。
7回、矢内に代わり代打領家が左前へ落ちる安打で出塁、二盗と暴投が絡み無死三塁とするが、8番塩谷は遊ゴロで領家は還れず、伊藤の時にスクイズを敢行したが領家が本塁憤死。10番落合は遊ゴロで初回以降得点できず。
しかし、今日の先発矢内は1点差の緊迫する中で冷静な投球を披露。2回は3者連続三振。3回は振り遅れの右前打と当たりそこないの内野安打の2安打を浴び
1死一・二塁のピンチを迎えるが遊ゴロ、一邪飛(新井の美技)で切り抜け、6回にも2安打を浴び1死一・二塁のピンチを迎えるが、三振、三ゴロで無得点に抑える。最終回、所用で降板した矢内の後を受けた神山がオールド下位打線を3人で抑える見事な火消しを見せ今季初セーブ。1点を守り切った。
★リーグ戦参戦4季目終了。惜しくも総合2位。
サンデーズは、今季リーグ戦成績を12勝3敗1分で終了。オールドスターズに次いで2位となった。
初年度最下位(全7チーム)でスタートしたが順調に順位を上げ、リーグ制覇もあと一歩のところまできた。今季躍進の要因は、ディフェンス面では何といっても矢内の好投に尽きる。
先発した試合はほぼ完投。与四球が1試合平均1個と安定した制球が守備にも連鎖し、タイムリーエラーがほとんど無くリズムの良い試合運びができていることが挙げられる。
攻撃面では安井の活躍を挙げたい。不動の1番打者として首位打者(打率.400)を獲得する打撃と、さらにはチームダントツの24盗塁で好機を演出、得点力アップに貢献した。
来季はリーグ戦のみならず、市野連大会でも躍進したいところだが、更なる戦力アップ、各自のレベルアップも必要だろう。
3シーズン制のリーグ戦後期優勝を狙うサンデーズは、息詰まる接戦を見事に制し見事シーズン優勝(5勝内、1不戦勝)を飾った。
前・中期と過去2試合に負けているサンデーズは初回、是が非でも先制したいところだったが、オールドスターズ先発田島を攻め、1番安井が粘って四球で出塁、2番坂井の時に二盗を決め、坂井の当りは前進する左翼手がグラブに当てながらも落球(記録は失策)、で無死一・三塁と絶好のチャンスを作り、3番檜山は凡退したものの、4番新井が右前へ適時打を放ち安井が還り先制。続く5番桶田の遊ゴロが2塁へ転送される間に坂井が生還。2点を挙げる。
その裏、オールドは1死から2番の遊ゴロを新井が落球、その後二・三盗を決められ1死三塁のピンチを招き、3番の三ゴロの間に生還し1点差となる。
サンデーズは2回は三者凡退、3回は安井が敵失で出塁したものの、その後の二盗が微妙な判定ながらアウトとなり、三者凡退。4回は先頭の檜山が敵失で出塁したものの、桶田の痛烈なあたりが三直となる不運もあり無得点。5回、オールドは2番手にスイッチ、代わりばなを攻め、7番矢内の右中間を破る安打、9番伊藤の敵失、安井の内野安打で2死満塁のチャンスを作るが、坂井の中前へ抜けそうな当りは遊撃手の好捕もあり無得点。6回、オールド3番手に代わり、2死から桶田が四球で出塁したものの6番神山が凡退し無得点。
7回、矢内に代わり代打領家が左前へ落ちる安打で出塁、二盗と暴投が絡み無死三塁とするが、8番塩谷は遊ゴロで領家は還れず、伊藤の時にスクイズを敢行したが領家が本塁憤死。10番落合は遊ゴロで初回以降得点できず。
しかし、今日の先発矢内は1点差の緊迫する中で冷静な投球を披露。2回は3者連続三振。3回は振り遅れの右前打と当たりそこないの内野安打の2安打を浴び
1死一・二塁のピンチを迎えるが遊ゴロ、一邪飛(新井の美技)で切り抜け、6回にも2安打を浴び1死一・二塁のピンチを迎えるが、三振、三ゴロで無得点に抑える。最終回、所用で降板した矢内の後を受けた神山がオールド下位打線を3人で抑える見事な火消しを見せ今季初セーブ。1点を守り切った。
★リーグ戦参戦4季目終了。惜しくも総合2位。
サンデーズは、今季リーグ戦成績を12勝3敗1分で終了。オールドスターズに次いで2位となった。
初年度最下位(全7チーム)でスタートしたが順調に順位を上げ、リーグ制覇もあと一歩のところまできた。今季躍進の要因は、ディフェンス面では何といっても矢内の好投に尽きる。
先発した試合はほぼ完投。与四球が1試合平均1個と安定した制球が守備にも連鎖し、タイムリーエラーがほとんど無くリズムの良い試合運びができていることが挙げられる。
攻撃面では安井の活躍を挙げたい。不動の1番打者として首位打者(打率.400)を獲得する打撃と、さらにはチームダントツの24盗塁で好機を演出、得点力アップに貢献した。
来季はリーグ戦のみならず、市野連大会でも躍進したいところだが、更なる戦力アップ、各自のレベルアップも必要だろう。