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チーム勝敗表春日部サンデーズの勝敗表です。
個人成績個人別の打撃・投手成績表です。
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最新の試合結果です。過去の試合結果はコチラ

試合日 : 1試合目
2026年07月05日(日)
大会名 : 豊野リーグ 中期②第1戦
豊野リーグ
会場
銚子口グラウンド
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
白百合スワット0000000
春日部サンデーズ00050×5角國・佐藤(大)・田口-八木下(優)
ヒット数:8本
★3人の継投で完封、田邉のグランドスラムで勝利!

2試合連続の雨天中止で約1か月ぶりの試合。
白百合は初回、ヒットと四球で2アウト1・3塁のチャンスを作るも4番のところで1塁ランナーが盗塁を試みるも角國が落ち着いてけん制しタッチアウトで無得点に抑える。

サンデーズは初回、久々の登場、1番田邉がライトフェンスを越える2ベースでチャンスを作るも、後続が凡退し無得点。

その後、両チームともランナーを出すが得点には至らずゼロ行進が続く。

試合が動いたのは4回、サンデーズは6番佐藤(大)がセンターへのヒットで出塁し、すかさず盗塁で0アウト2塁のチャンスを作ると7番八木下(優)がライトへのタイムリーヒットで欲しかった点が入る。1アウト後、9番矢内が死球、10番坂井がヒットで出塁し1アウト満塁とすると1番田邉が豪快なグランドスラムを放ち、この回一挙5点を取り白百合を突き放した。

投げては角國・佐藤(大)・田口が毎回ランナーを出すが要所を締め、完封リレーで見事勝利へ導いた。

これでサンデーズは負けなしの7連勝!19日に練習試合があるが、次のリーグ戦は9/13のバスターズ戦。野球感を鈍らせないよう各々調整し連勝を伸ばしていきたいところだ!
試合日 : 1試合目
2026年05月31日(日)
大会名 : 中期①第2戦
豊野リーグ
会場
銚子口グラウンド
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
バスターズ00010001
春日部サンデーズ010203×6田口-安本(憲)
ヒット数:8本
★連勝街道まっしぐら!投打がかみ合い6連勝!

サンデーズは2回、1アウト後、5番佐藤(大)がライトへのヒットで出塁すると、6番矢内の当たりはセカンドゴロ、バスターズのセカンドが処理にもたつき、さらに送球がそれ1アウト2.3塁のチャンス。ここで7番新井がライトへのタイムリーヒットでサンデーズが1点先制。

しかし4回、バスターズは先頭バッターが四球で出塁すると次の打者で盗塁、さらにショートゴロの間に3塁へ進み1アウト3塁。続くバッターがサードへの高いゴロを放ち、3塁ランナーがホームインし同点。

反撃したいサンデーズはその裏、2番の角國がセンター前ヒットで出塁するも盗塁失敗。3番八木下(歩)はショートゴロエラーで出塁し1アウト2塁のチャンス。4番安本(憲)はショートフライに倒れ2アウト2塁となるが、5番佐藤(大)がセンターへのタイムリーヒットで1点、送球の間に2塁へ行き再び2アウト2塁、6番矢内もライトへのタイムリーヒットで続き、この回2点追加し点差を広げる。

さらに6回、先頭の1番田口がツーベースで出塁、2番角國は四球、3番・4番が凡退するも5番佐藤(大)のタイムリーで1点、6番矢内はセンターフライを上げるが落球し1点、さらに8番坂井がレフトへのタイムリーで1点追加し、この回3点追加しバスターズを突き放した。

投げては田口がほぼ毎回ランナーを出していたが、粘りの投球で7回1失点9奪三振の完投勝利。

勢いが衰えないサンデーズ!次戦は21日の文化村ファイターズ戦。前回はサヨナラホームランでなんとか勝利した手強い相手なだけに、今回のように、先制・中押し・ダメ押しと小刻みに点を取っていきたいところだ!
試合日 : 1試合目
2026年05月17日(日)
大会名 : 中期①第1戦
豊野リーグ
会場
銚子口グラウンド
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
春日部サンデーズ1120048矢内、大川、安本(憲)、佐々木-八木下(優)、安本(憲)
白百合スワット0003014
ヒット数:9本
★小刻みに得点、中盤追いつかれそうになるが、最後は突き放し5連勝!

サンデーズは初回、1番田口が死球で出塁し盗塁で2塁へ、2アウト後4番安本(憲)の当たりはサードへの強い当たり、好捕されたが送球が逸れ1塁セーフ、その間に田口が帰り1点先制。
2回は2アウト後、8番矢内がセンター前ヒット、9番佐藤(順)がライトへのヒットで1.2塁とすると、10番川西がライトへのタイムリーヒットを放ち1点追加。
その裏、白百合の攻撃、2者連続ヒットで0アウト1.2塁のピンチを迎えるが、続く2者を連続三振で2アウト1.2塁、続く打者のあたりはセンター前へ落ちるかという当たりをセンター佐々木が猛ダッシュで前進し、落ちるギリギリのところでグラブを伸ばし好捕で3アウト、ピンチを逃れた。
3回は11番安本(浩)がセンター前ヒットで出塁、12番伊藤がセカンドゴロで安本(浩)が2塁へ進塁、1番田口が四球で出塁し、2番佐々木が三振で2アウト1.2塁となるが、3番八木下(歩)がライトへの2点タイムリーツーベースで試合を有利に進める。
しかし4回裏、投手交代で上がった大川が制球定まらず四球と2死球で満塁にし、代わった安本(憲)も2者連続の押し出しで2点を許し、佐々木へ投手交代、先頭に押し出しの死球を与え1点差になってしまうが、続く打者をサードゴロでホームに送球し1アウト満塁、続く打者を三振とピッチャーゴロで仕留め、なんとか1点差で留めた。
5回は両者0点で6回へ、サンデーズは先頭の伊藤が四球で出塁、続く田口が左中間へのツーベースで0アウト2.3塁すると、続く佐々木が左中間へ3ランホームランで欲しかった追加点が入る。さらに八木下(歩)がヒット、ワイルドピッチで2塁へ進塁し、2アウト後八木下(優)のタイムリーで1点を追加しこの回4得点。
最終回、1点を許すが最後の打者を三振で打ち取り試合終了

中期①の第1戦も勝利し、負けなしの5連勝!まだまだこの勢いを維持し、次戦のバスターズ戦でも勝利し、6連勝といきたいところだ!