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チーム勝敗表春日部サンデーズの勝敗表です。
個人成績個人別の打撃・投手成績表です。
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最新の試合結果です。過去の試合結果はコチラ

試合日 : 1試合目
2026年05月31日(日)
大会名 : 中期①第2戦
豊野リーグ
会場
銚子口グラウンド
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
バスターズ00010001
春日部サンデーズ010203×6田口-安本(憲)
ヒット数:8本
★連勝街道まっしぐら!投打がかみ合い6連勝!

サンデーズは2回、1アウト後、5番佐藤(大)がライトへのヒットで出塁すると、6番矢内の当たりはセカンドゴロ、バスターズのセカンドが処理にもたつき、さらに送球がそれ1アウト2.3塁のチャンス。ここで7番新井がライトへのタイムリーヒットでサンデーズが1点先制。

しかし4回、バスターズは先頭バッターが四球で出塁すると次の打者で盗塁、さらにショートゴロの間に3塁へ進み1アウト3塁。続くバッターがサードへの高いゴロを放ち、3塁ランナーがホームインし同点。

反撃したいサンデーズはその裏、2番の角國がセンター前ヒットで出塁するも盗塁失敗。3番八木下(歩)はショートゴロエラーで出塁し1アウト2塁のチャンス。4番安本(憲)はショートフライに倒れ2アウト2塁となるが、5番佐藤(大)がセンターへのタイムリーヒットで1点、送球の間に2塁へ行き再び2アウト2塁、6番矢内もライトへのタイムリーヒットで続き、この回2点追加し点差を広げる。

さらに6回、先頭の1番田口がツーベースで出塁、2番角國は四球、3番・4番が凡退するも5番佐藤(大)のタイムリーで1点、6番矢内はセンターフライを上げるが落球し1点、さらに8番坂井がレフトへのタイムリーで1点追加し、この回3点追加しバスターズを突き放した。

投げては田口がほぼ毎回ランナーを出していたが、粘りの投球で7回1失点9奪三振の完投勝利。

勢いが衰えないサンデーズ!次戦は21日の文化村ファイターズ戦。前回はサヨナラホームランでなんとか勝利した手強い相手なだけに、今回のように、先制・中押し・ダメ押しと小刻みに点を取っていきたいところだ!
試合日 : 1試合目
2026年05月17日(日)
大会名 : 中期①第1戦
豊野リーグ
会場
銚子口グラウンド
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
春日部サンデーズ1120048矢内、大川、安本(憲)、佐々木-八木下(優)、安本(憲)
白百合スワット0003014
ヒット数:9本
★小刻みに得点、中盤追いつかれそうになるが、最後は突き放し5連勝!

サンデーズは初回、1番田口が死球で出塁し盗塁で2塁へ、2アウト後4番安本(憲)の当たりはサードへの強い当たり、好捕されたが送球が逸れ1塁セーフ、その間に田口が帰り1点先制。
2回は2アウト後、8番矢内がセンター前ヒット、9番佐藤(順)がライトへのヒットで1.2塁とすると、10番川西がライトへのタイムリーヒットを放ち1点追加。
その裏、白百合の攻撃、2者連続ヒットで0アウト1.2塁のピンチを迎えるが、続く2者を連続三振で2アウト1.2塁、続く打者のあたりはセンター前へ落ちるかという当たりをセンター佐々木が猛ダッシュで前進し、落ちるギリギリのところでグラブを伸ばし好捕で3アウト、ピンチを逃れた。
3回は11番安本(浩)がセンター前ヒットで出塁、12番伊藤がセカンドゴロで安本(浩)が2塁へ進塁、1番田口が四球で出塁し、2番佐々木が三振で2アウト1.2塁となるが、3番八木下(歩)がライトへの2点タイムリーツーベースで試合を有利に進める。
しかし4回裏、投手交代で上がった大川が制球定まらず四球と2死球で満塁にし、代わった安本(憲)も2者連続の押し出しで2点を許し、佐々木へ投手交代、先頭に押し出しの死球を与え1点差になってしまうが、続く打者をサードゴロでホームに送球し1アウト満塁、続く打者を三振とピッチャーゴロで仕留め、なんとか1点差で留めた。
5回は両者0点で6回へ、サンデーズは先頭の伊藤が四球で出塁、続く田口が左中間へのツーベースで0アウト2.3塁すると、続く佐々木が左中間へ3ランホームランで欲しかった追加点が入る。さらに八木下(歩)がヒット、ワイルドピッチで2塁へ進塁し、2アウト後八木下(優)のタイムリーで1点を追加しこの回4得点。
最終回、1点を許すが最後の打者を三振で打ち取り試合終了

中期①の第1戦も勝利し、負けなしの5連勝!まだまだこの勢いを維持し、次戦のバスターズ戦でも勝利し、6連勝といきたいところだ!
試合日 : 2試合目
2026年05月10日(日)
大会名 : 前期第4戦
豊野リーグ
会場
銚子口グラウンド
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
春日部サンデーズ0107421田口・佐藤(大)・角國-八木下(優)
イーグルス10102
ヒット数:11本
★打線大爆発!ホームラン4本飛び出す大勝で前期負けなしの4連勝!

サンデーズは初回、四球でランナーを出すも無得点。その裏、イーグルスにヒットと四球とエラーで1点先制される。
しかし2回の攻撃でサンデーズ打線が爆発。6番八木下(優)が四球、7番新井が右中間へのヒット、8番坂井の四球で0アウト満塁とし、9番安本(浩)のライトへの2点タイムリーで逆転、さらに10番樋上のヒットと11番伊藤の四球でまた満塁とし、1番佐藤(大)が押し出しの四球、2番角國のファーストゴロの間に1点、3番八木下(歩)はアウトになるも、4番安本(憲)が3ランホームラン、さらに5番田口が四球で出塁し、この回2打席目の八木下(優)が2ランホームランでこの回一挙10得点でイーグルスを一気に突き放した。
さらに3回もサンデーズの攻撃は収まらず、樋上のホームラン、角國の3ランホームラン、新井のタイムリー等で7得点。
さらにさらに4回も安本(憲)の2点タイムリー、八木下(優)と新井のタイムリーでこの回4得点。

投手陣は、先発田口が2回を1失点3奪三振、佐藤(大)が1回を1失点1奪三振、角國は1回を3者三振で試合を締めた。

時間いっぱいとなり終わってみれば21得点の大勝となった!前期負けなしの4連勝!勢いそのままに中期①も勝ち進んでいきたいところだ!