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年月大会名会場対戦相手

チーム勝敗表    78勝103敗11引き分け

試合日 : 1試合目
2019年09月01日(日)
大会名 : 1回戦
市長杯大会
会場
牛島球場
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
春日部サンデーズ000000矢内、和田-福田(祥)
YOKOKAWA BAYSTARS8304X15
ヒット数:1本
★1安打コールド負け、2011年以降最大失点で敗戦
~2014年の市長杯で対春日部ユナイテッド戦で記録した9点差負けを大きく上回る失点での敗戦~
試合日 : 2試合目
2019年07月07日(日)
大会名 : 準々決勝
市野球連盟会長杯大会
会場
牛島球場
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
武里団地野球愛好会0001102
春日部サンデーズ0000000矢内-川越
ヒット数:2本
試合日 : 3試合目
2019年06月23日(日)
大会名 : 3回戦
市野球連盟会長杯大会
会場
牛島球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
春日部サンデーズ01100011矢内-川越
春日部ミリオンズ000011
ヒット数:7本
★相手投手の乱調につけ込み大量得点で快勝
会長杯2回戦を不戦勝、3回戦に進んだサンデーズは、ミリオンズ先発投手の乱調につけ込み、大量11点を奪う攻撃で見事8強入りを決めた。
サンデーズは初回、先頭打者の佐藤が右前打で出塁、2番大里の三ゴロで二塁封殺、大里は二盗、三盗と決めチャンスを作る。
3番檜山、4番川越は連続四球で迎えた一死満塁で5番矢内は遊ゴロ(大里が本塁封殺、このプレーで足を負傷し坂井と交代)で無得点。2回は7番塩谷が中前打で出塁し二盗に成功、8番和田、9番福田(智)が連続四球、佐藤の敵失を挟み、2番坂井、檜山、川越連続四球。矢内倒れ一死から福田(祥)、塩谷、和田の3連打、福田(智)は死球、佐藤が右中間への安打、代打で2打席目を迎えた坂井は四球、檜山が中前打で繋ぐも、川越は遊ゴロに倒れる。しかしこの回大量11点を取り、
早くも試合に主導権を握る。
守っては先発矢内が最終4回に3本の安打を浴び1点を返されたものの、大量援護に守られ1失点、今季初勝利を完投で挙げた。
試合日 : 2試合目
2019年05月19日(日)
大会名 : 前期第4戦
豊野リーグ
会場
銚子口グラウンド
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
春日部サンデーズ01110003矢内-佐藤
バスターズ201100X4
ヒット数:4本
★好機に1本出ず…リーグ戦2敗目
バスターズとの接戦を落としたサンデーズは、前期4試合を消化し2敗目を喫した。
初回2死から敵失で出塁した3番福田が二盗を決めるが、4番新井は投ゴロに倒れ無得点。その裏、バスターズは3安打に3失策を突いて2点を先行。
2回のサンデーズは、5番佐藤が左越二塁打で出塁し、6番矢内の左前適時打で生還し1点差に迫る。
3回には、10番牧田が敵失で出塁し二盗、、11番伊藤も敵失で出塁(牧田は三進)、伊藤が二盗し一死二・三塁から2番領家の当りは一ゴロとなるが、牧田が生還し同点に追いつく。
その裏、矢内は左前、左中間に連続安打を浴び、一死は取ったものの5番打者の当りは矢内の足元を襲うライナーで、グラブに当てたものの弾く強襲安打となって逆転を許す。
4回には矢内が左翼への同点となる本塁打を放ち、自らを奮い立たせるが、その裏四球と右前打で許した二死二・三塁から右前へ再度逆転となる適時打を打たれる。
サンデーズは5回、先頭打者の8番坂井が左前打で出塁し二盗するが、後続が倒れ得点ならず。7回には先頭の新井が三塁敵失で出塁し二盗、
佐藤の遊ゴロの間に三進し、一打同点のチャンスを作る。
7番落合はいい当りを見せるもファウルでフルカウントまで粘りを見せ、最後は死球で繋ぐ。
続く坂井は力のない一飛に倒れ試合終了。リーグ戦前期は黒星先行となった。
試合日 : 1試合目
2019年04月28日(日)
大会名 : 2回戦
県下選抜市予選大会
会場
大沼グラウンド
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
春日部サンデーズ202015矢内ー福田
東彩ガス010506
ヒット数:4本
★前年のリベンジに失敗も価値ある敗戦
昨年の市長杯3回戦で対戦し、0-4と完封負けした東彩ガスとの再戦となったこの試合、立上りを攻め中盤までリードするも、集中打を浴び逆転を許しリベンジとはならなかった。

サンデーズは初回、1番塩谷が中前打で出塁、2番佐藤は足に死球を受け3番檜山は四球で無死満塁のチャンスを作る。4番新井の当りは二塁への敵失となり塩谷が生還。5番福田(祥)の時には一走新井がディレードスチールを敢行、挟殺となる間に佐藤が本塁を陥れ2点目を挙げる。
2回の東彩ガスは安打、二盗で出た走者を右前適時打で還し3点差。
続く3回のサンデーズ、一死から塩谷が死球、佐藤が三ゴロに倒れ二死となるが、檜山、新井が連続四球で初回に続き満塁とし、福田(祥)は右前2点適時打で塩谷と檜山が還る。
ここまで東彩ガス打線に5安打を浴びながらも締めてきた矢内が4回に捕まる。
中越3塁打、右前適時打、一死を挟んで左前打、左中間を破る2点適時打、左前打、守備妨害による二死を挟んで中越3塁打で2点を追加され、この回6本の長短打を集められ逆転を許す。
試合時間も迫る5回、サンデーズは佐藤、檜山が連続死球、新井の当りは遊-二-一と渡る併殺打と思われたが一塁手がエラーし、この間に佐藤が生還し1点差。福田(祥)が四球、矢内が中前打で繋ぎ、一死満塁と逆転のお膳立てをし攻めたてるが、7番福田(智)の代打市川は見逃し三振、8番坂井は二飛に倒れ万事休す。

東彩ガス先発投手は初回から荒れ、計10四死球と制球難でサンデーズはそこにつけ込み、毎回走者を出し得点を挙げることは出来たが、逆転されてからの5回の攻撃であと1本が出ず、前回リベンジとはならなかった。
Aクラスから陥落した東彩ガスの集中力は、やはり侮れないと言ったところか。