スコアブック

年月大会名会場対戦相手

チーム勝敗表    11勝5敗0引き分け

<<BACK 1234 NEXT>>
試合日 : 2試合目
2026年03月20日(金)
大会名
練習試合
会場
有吉公園野球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
Blue Wings50000106井藤-伊藤/瀬下
千葉ロッチ10010103
ヒット数:8本
1試合目は大敗してしまったが、切り替えて臨みたいところ。
2試合目も千葉ロッチさん。
豪打には、軟投でかわしに行くため、先発に指名されたのは、肩痛からようやく投げられるようになってきた井藤投手が指名された。

初回、好投手を攻略し、植草選手、森選手がチャンスメイクしたところで、山下選手の左中間を破る2点タイムリーなど、一挙5得点と良いスタートを切った。

井藤投手の立ち上がり、ロッチ荒井選手に右中間スタンドに運ばれてしまうが、最小失点で凌ぐ。

その後は、お互い膠着するも6回に押し出しで、追加点を取ったところで、井藤投手に代わって伊藤投手にスイッチ。
練習がない状況で失点はあったものの2イニングを守り切り勝利をあげた。

試合後に伝達しましたが、試合中、必要な声掛けをしましょう。
静かになりすぎています。
相手の情報、前の打席の結果、守備位置など、情報を共有して少しでも守りやすく。
野球は確率のスポーツです。
良い結果を生むために確率を高めることは大切な作業だと思ってください。

#21
試合日 : 1試合目
2026年03月20日(金)
大会名
練習試合
会場
有吉公園野球場
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
千葉ロッチ041007012
Blue Wings00010001萩原/瀬下
ヒット数:5本
雨の降るグランドコンディションのなか、今日はお疲れ様でした!

結果は1-12と点差が開いてしまいましたが、それ以上に「相手の先発ピッチャーが本当に素晴らしかったな」という印象が残る試合でした。

​低めへの制球やキレのあるボールに、なかなか自分たちのスイングをさせてもらえない展開でした。
​悔しい結果ではありますが、こういう良いピッチャーと対戦はチームにとって貴重な経験になったと思います。

点差ほど力の差があるわけではないので、今日の経験を次の試合に活かしていきましょう。

#25
試合日 : 2試合目
2026年03月14日(土)
大会名
CSリーグ
会場
犢橋公園野球場
勝敗
勝利
12345678投手-捕手
Blue Wings1101001-4池澤/瀬下
ズバット×ズバット0000002-2
ヒット数:15本
2試合目はズバット×ズバットさんとのCSリーグ。

相手のサウスポーは真っ直ぐとスライダーのキレで勝負する好投手でした。

初回は助っ人山城選手のヒットから池澤投手のスリーベースで先制します。

その後も石橋監督のエンドラン、浦辺のヒット、山城選手ヒット出塁から相手のミスにより生還するなどして1点ずつ追加していきました。

池澤投手は相手のコーナーを突くピッチングで凡打の山を築きます。

7回に相手の反撃で2点入るも、長打性の打球をレフト山下選手が好捕して流れを食い止めます。

その後、後続を抑えて、池澤投手は完投勝利!

守備では6回まで点を与えず、攻撃でコツコツ加点してこちらのペースで試合を進められたと思います!

これでCSリーグは2連勝となりました。

#28
試合日 : 1試合目
2026年03月14日(土)
大会名
練習試合
会場
犢橋公園野球場
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
Blue Wings00000202伊藤/源
JFEプラントエイジ千葉軟式野球部130112×8
ヒット数:5本
春の陽光が気持ち良い今日この頃、世間はWBC一色。
今日もブルーナインはダブルとなったが、本当にナイン(9人)でダブル。人が集まらないと厳しい現実。

1試合目の相手は強豪、JFEプラントエイジ千葉軟式野球部さん。
先発に指名されたのは、伊藤投手。源捕手とうまくかわしてほしいところ。

初回、先頭に出塁を許すとスチールなどで得点圏から先制を許す。
2回にも味方エラーから始まり、ヒットが繋がり、3失点。

一矢報いたいところ、相手サンスポー投手に自由自在に操られ、ランナーを出すもエンドラン失敗のスチールアウトなど、ちぐはぐ。

相手投手が代わった6回表、大久保選手が四球を選び、石橋選手のエンドランがサード後方にポトリ。続く浦辺選手のレフト前ヒットと繋ぎ、池澤選手のセンターへの犠牲フライでようやく1点を奪った。続く佐々木選手もライト前に落とし追加点。
しかし、見せ場はここまで。

結局、2-8とワンサイドゲームとなってしまった。

しかし、伊藤投手が味方エラー多数にも関わらず、6イニングを投げきれたのは大きな収穫。

2連敗は避けたい次のリーグ戦に期待しましょう!

#21
試合日 : 2試合目
2026年03月07日(土)
大会名
練習試合
会場
古市場公園野球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
千葉ドランカーズ00011002
Blue Wings360002×11井藤-蔭地-石橋/石橋-瀬下
ヒット数:11本
壮絶な乱打戦の末、1試合目を落とし、負けられない2試合目。

お相手は4年前のNAS杯で敗れている千葉ドランカーズさん。

初回からBWが火を吹く。
先頭の植草選手が出塁後、BWの大谷、池澤選手が豪快にバックスクリーンに2ランを放ち先制。
尚、池澤選手は2回にも3ランを打ち、前の試合から3本塁打と量産態勢に入った。

BW打線は池澤選手の他にも、瀬下選手の確信歩き本塁打や植草選手の技あり本塁打等計11得点と打線が爆発した。

守りではスーパーオープナーの井藤選手の完璧投球から、ノラリクラリ投法の蔭地選手、最後は本格派右腕の石橋監督が締め、ドランカーズさんにリベンジを達成した。

#0
<<BACK 1234 NEXT>>