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年月大会名会場対戦相手

チーム勝敗表    30勝15敗3引き分け ノーゲーム1

試合日 : 1試合目
2026年05月23日(土)
大会名
練習試合
会場
犢橋公園野球場
勝敗
引き分け
12345678投手-捕手
Blue Wings000000000伊藤/瀬下
ワールウィンド000000000
ヒット数:3本
暑さがどこに行ったのか、肌寒い中での試合。
初対戦となるお相手は、ワールウィンドさん。

まだ、高校出立ての18歳。
こちらは、ダブルスコアなら、まだしもトリプルスコアの選手もいる中、先攻でスタート。

初回、先頭浦辺選手がチャンスを作るもあと、1本が出ず、得点を奪えない。

一方、先発に指名されたのは減量でキレが増している伊藤投手。ストレートに変化球でも安定感ある投球で相手にチャンスを作られるも零封。

その後も相手投手がスイッチするが、どの投手も安定したピッチング。
こちらも伊藤投手が辛抱強く、投げ込む。

0-0と試合は膠着し、7回終わっても試合は決しない展開に突入。

8回裏、最後はサヨナラのピンチとなったが、三本間の併殺で引き分けドロー。

この試合で新たに高原選手が入団決定した。
新たな戦力で更にパワーアップしていきましょう❗

#21
試合日 : 1試合目
2026年05月16日(土)
大会名
サタデーポートリーグ春
会場
花島公園球技場
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
Blue Wings00000303蔭地-伊藤/石橋
船橋マフィア120030×6
ヒット数:4本
気温高めもカラッと快晴の花島公園。船橋マフィアさんとの今年初めての対戦。

ジャンケンに勝って先攻選択。
初回、相手投手の低め主体、落差ある配球に3人で攻撃終える。

先発は蔭地投手。先頭に出塁を許すも持ち味コーナーへの配球。センター前に抜けるかという当たりを源選手が好捕するも、相手走塁に対応し切れず先制許す。

2回のブルー、先頭伊藤選手が出塁。相手守備乱れで一、三塁のチャンスに石橋監督、大久保と連続三振。大久保選手、一塁ランナー走らすかなとサイン待ち、ツースト取られ、外スラで打ち取られ天仰ぐ。

ちょっとの差で、試合は相手の流れに。
相手に追加点を許した後、3回4回と5回は代わった相手投手に付け込めず。

しかし迎えた6回、浦辺選手の会心レフト前から掴み、伊藤選手のツーベースなど3点返す。相手も慌てた感あったが次のポテン性ライトフライを好捕され、追い上げ切れず。

最終回もランナー出すも相手に逃げ切られた。

攻守ともちょっとした差があっての結果と思います。でもしゃーない。来週以降も、試合で実力発揮できるよう取り組みましょう。

私個人は今年の課題、強いスイング、前で打つ、が出来てなかった。(先週の方がましじゃった。今から素振りしまーす。)

#24
試合日 : 1試合目
2026年05月10日(日)
大会名
千葉市民総合体育大会
会場
花島公園球技場
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
ユナイテッドフェザース33000006
Blue Wings00000022大村-蔭地/瀬下
ヒット数:5本
千葉市民大会2回戦。
リーグ戦1回戦をものにしただけあって、この試合に勝てば決勝トーナメント進出が決まる大事な一戦。
相手は、前回NAS杯で敗戦しているユナイテッドフェザースさん。
花島公園での市民大会は初めて。
到着しても駐車場が満車で入れない状況。
じゃんけんに勝って、後攻を選択。

初回、不運なあたりに守備がついていけなく、3失点で流れが悪い。その次の回もエラーを含む失点で0-6と序盤で苦しい展開。

ここでピッチャーを蔭地投手にスイッチ。
のらりくらり投法がはまり、零点を重ねる。
一方、打線は相手投手のコントロールに翻弄され、チャンスすら、作れない。

回を重ね、最終回、大村選手が先頭でセンター前ヒットでチャンスを作り、佐々木選手が完璧に捉えた打球はレフトのフェンスオーバーのツーランホームラン。
その後、後続は倒れ、2-6でゲームセット。
一矢報いたが、難しい試合であった。

そんな中、大久保選手のライトへのヒットかと思いきや、ゴロアウトになるなど、良い場面もあったので、リーグ戦も含め、次に繋げていきましょう。

お疲れ様でした。

#21
試合日 : 1試合目
2026年05月06日(水)
大会名
紅白戦
会場
ZOZOマリンスタジアム
勝敗
ノーゲーム
12345678投手-捕手
Blue Wings020006109小山-徳田-佐々木-池澤-蔭地-大村-五十嵐-佐々木/大村-大木
Bw Lose000030508瀬下-柚貴-萩原-石橋-竹内-川原-源-小宮/そうま-瀬下
ヒット数:24本
ノーゲーム扱いなので、成績には反映されません。参考記録となります。

2年ぶりにマリンスタジアムにやってきました。
マリンスタジアム駐車場に到着すると既に満車。マリンスタジアムでイベントかと思いきや幕張のビーチで平井大氏のフェスで若者が多数終結。

新旧のメンバーが集まり、紅白戦が開始。
じゃんけんにてチーム分け。
勝ちチームが先攻、負けチームが後攻。
更にチーム内でもじゃんけんで打順決め。
勝ちチームの一番は小山。
負けチームのラストは川原。
投手は1イニング交代と全員が楽しんでもらうためのルール。

均衡が破れたのは2回表、勝ちチームが蔭地選手、徳田選手の連続タイムリーで2点をもぎ取ると、5回裏、負けチームも源選手、石橋選手にランニングホームランなど3点を奪い逆転。

しかし、6回表、池澤選手のスリーベースをはじめ、植草選手、小山選手のツーベースタイムリーなど、一挙6点を奪い、試合を大きくリード。

最終回、逆転を狙うため、味方チームの五十嵐選手を放出し、マウンドに上げた。
瀬下選手のエンツーや竹内選手のタイムリーツーベースなど、イケイケムードであったが、1点及ばず、勝ちチームの勝利。

勝敗はつきましたが、参加した子供たちも含め、楽しめたのではないでしょうか❗

また、抽選を当ててやりましょう❗

#21
試合日 : 1試合目
2026年05月02日(土)
大会名
サタデーポートリーグ春
会場
有吉公園野球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
Blue Wings1202813井藤-蔭地/瀬下
京葉Cheers000011
ヒット数:19本
ゴールデンウィークも野球モード全開のブルーウィングス。
サタデーポートリーグもなかなか調整不調で試合が組めていない中、京葉Cheersさんと1部2部交流戦となった。

先攻スタートの初回、瀬下選手が内安打で出塁し、エラー絡みで先制。
先発投手に指名されたのは、井藤投手。変化球主体で打たせて取るピッチングがはまり、三振含む好スタート。
2回表、石橋選手のレフト前ヒットでランナー三塁のチャンスを作ると蔭地選手のライトへの犠牲フライで追加点。
井藤選手、大久保選手、浦辺選手の連打でチャンスを作ると瀬下選手のボテボテ内安打でこの回2点を追加。

4回、池澤選手が仕事で遅れて到着し、入った打席でいきなりライトスタンドへ放り込み、存在感を示した。
5回、杉本選手、浦辺選手、辰己選手、石橋選手にタイムリーが出て、この回、一挙8得点。

5回裏、井藤投手から蔭地投手にスイッチし、エラー絡みで1失点を失うも最小失点で切り抜けた。

6回も瀬下選手のホームランなど、大量得点に至ったもののその裏の相手攻撃が出来ず、参考記録となった。

リーグ戦の記録としては、13-1で勝利。
5/6はマリンでの試合となりますので、楽しみましょう❗

#21