スコアブック

年月大会名会場対戦相手

チーム勝敗表    11勝5敗0引き分け

試合日 : 1試合目
2026年03月07日(土)
大会名
練習試合
会場
古市場公園野球場
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
船橋マフィア330002311
Blue Wings02050007萩原/瀬下
ヒット数:7本
チームで3本塁打、完封を目標に
本塁打になりやすい球を狙う、バックで守っていく方針を掲げてゲームに入る

しかし、初回2本の本塁打、2回にも本塁打を打たれ6点ビハインドの苦しい展開

bluewingsは2回蔭地選手のタイムリーヒットなど2点を追い上げる。

4回には、池澤選手の3ランを含む4安打を集中し7-6の逆転に成功

萩原選手は、3回以降粘りのピッチングを見せるも6回、7回守備の乱れなどから2点、3点と加点を許してしまい敗戦

追い上げて、逆転するところの流れは、とてもよかったと思います。

5回の攻撃で流れが止まり、6回の2点から流れがなくなってしまった様に感じます。

相手が気持ちよくならない、展開運びが出来ると勝ちは近づいてくると思います。
また、失点が多くなりましたがその前には、細かいミスもあったので、それを減らすことで失点も少なくなると思います。

WBCも始まり、選抜、プロ野球の開幕と世間の野球熱も上がってくるので、来週以降も頑張りましょう。

#4
試合日 : 2試合目
2026年02月28日(土)
大会名
練習試合
会場
古市場公園野球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
ダストボックス00200013
Blue Wings032050×10瀬下-蔭地-伊藤/石橋
ヒット数:17本
本日2試合目、ダストボックスさんとの練習試合。

先発に瀬下選手、浦辺選手、ファースト源選手とフレッシュ陣容で臨む。

瀬下投手、立ち上がりは制球苦しむも、その後三振取るなど、無失点スタート。

援護したい打線。ランナー置いて蔭地選手のレフト方向へのツーベース、絶好調浦辺選手にタイムリーで先制。

3回には萩原選手が出塁し、佐々木選手のホームランで優位に立つ。

守ってもゲッツーで相手の追加点許さないなど、瀬下投手を盛り上げた。

その後も萩原選手、石橋監督の滞空時間の長いホームラン、伊藤選手の猛打賞からの三盗、タイミング改善中の大久保選手にもヒット出るなど、各自テーマを体現できていたと思います。

その後、連投お疲れの蔭地選手にスウィッチ、意地の無失点。伊藤選手がアウトロー制球良く連打させず試合を閉めた。

PS.エクステンドで浦辺選手がホームラン放つ。ここ3週で一気に打率トップに躍り出る。晩飯が美味かったんだろうなぁ。

2つのリーグ戦も始まり、月末には26年度の市民大会日程も決まります。皆さん出席して、盛り上げて行きましょう♪

#24
試合日 : 1試合目
2026年02月28日(土)
大会名
CSリーグ
会場
古市場公園野球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
Blue Wings1211005蔭地-萩原/瀬下
ガゼル3000014
ヒット数:7本
2月ももう終わり。
今年に入って間もないと思っていたが、今年も1/6が終わってしまった。
花粉も猛威を奮っており、薬だけでは、太刀打ちできない。
萩原選手いわく、考えない。花粉症だと思わない。何とも斬新な治療法。

さて、今シーズン初のリーグ戦。
お相手はガゼルさん。
本日の課題は、
①ストライクを積極的に!(普通のこと)
②リードは自分が帰れる最大限。
③良いプレーが出た時はしっかり褒め称えてあげましょう!
の3点。
意識することが大切だと思います。

試合は、じゃんけんに勝って先攻を先取。
初回、先頭に抜擢された浦辺選手が好投手からいきなりレフト前ヒット。エラー柄みから1点を先制。
先発に指名されたのは、蔭地投手。前回ガゼル戦で翻弄した投球術をアゲインと思ったが、相手がうわてだった。
いきなり、ヒットや死球からスリーランを献上。
1-3とビハインド。

2回表、石橋選手、瀬下選手のヒットなど、2点を奪い同点に追い付く。

2回裏、蔭地投手から萩原投手にスイッチ。
立ち上がり苦しいところであったが、0点でしのぐ。

3回表、四球でランナーを3塁においたところで、一生選手のスクイズエンドラン。更に飛んだところが良く内安打。

4回表、大久保選手が四球を選んだところで、1番浦辺選手にバントのサイン。しかし、強攻策?サインミス?これがレフト前ヒットとなり、チャンスを広げる。満塁となったところで、伊藤選手がレフトにしっかり弾き返し1点を追加。

このまま、逃げ切れるかと思いきや最終回、ソロホームランを浴び、1点差に迫られる。なおも2者を置いてサヨナラのピンチとなったが、萩原投手がしっかりピッチャーゴロで試合終了。

試合の流れは非常に大事であることを痛感させられた試合でした。
2回からロングリリーフし、テンポよくランナーを背負うもゲッツーなどピンチをしのぎ、1失点で抑えた萩原投手にアッパレ!

#21
試合日 : 2試合目
2026年02月21日(土)
大会名
練習試合
会場
犢橋公園野球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
Blue Wings1031027蔭地-石橋/瀬下
パッションズ3000104
ヒット数:8本
初回、試合を動かしたのは瀬下選手。
甘く入った一球を完璧に捉える会心の一撃で先制点を奪う。

先発はリベンジマウンドの蔭地投手。
緩急を使い丁寧に攻めるも、初回はラッキーヒットも絡みビハインドの展開に。

それでも崩れず試合を作る投球で流れを渡さない。
その後は石橋投手がマウンドへ。
エラー絡みで走者を背負う苦しい場面もあったが、粘り強く最少失点で切り抜ける魂のリリーフ!

攻撃陣も負けていない。
萩原選手、池澤選手の長打で流れを引き寄せ、打線がつながり7-4で逆転勝利!

走塁、リード、守備での牽制や中継プレー。
一つひとつをチームで徹底すれば、若いチームにも絶対負けない。
勝ち癖をつけよう!

#69
試合日 : 1試合目
2026年02月21日(土)
大会名
練習試合
会場
犢橋公園野球場
勝敗
敗北
123456789投手-捕手
パッションズ2000200015
Blue Wings0200110004萩原-池澤/石橋-源
ヒット数:4本
今日の相手はパッションズさん。若くてとても礼儀正しいチーム。

コースに投げ分けられる好投手なので、今日の課題:コースに逆らわずに打つをテーマに前回のリベンジを果たしたいところです。

初回はランナー2人を置いたところで右中間を破るタイムリーで先制されるも、萩原投手の気合いの投球で追加点を与えません。

2回裏に浦辺のバット先に当たった打球がライト線二塁打となり、池澤選手が内野安打で続くとそこから3人の打者が四球をもぎ取り同点となりました。

そこから4回まで両投手点を与えません。

5回表に右中間に落ちた打球をきっかけに2点をとられるも、その裏に石橋選手が二塁打で出て蔭地選手の内野ゴロで1点、6回裏も助っ人林選手のセンター前ヒットをきっかけに萩原選手の内野ゴロで1点とり同点とします。

7回まで終わり4-4の同点。
そこから無死ランナー1、2塁のタイブレークとなりました。
池澤投手は三度牽制で刺すなどして相手に流れを与えない投球でした。

しかし9回表に1点が入り、ブルーも相手のコースをつく投球、堅守の前に得点できず、惜しくも敗戦となりました。

個人的な反省は間のフライをもう少し思い切り行ければというところですm(__)m
もっとピッチャーを助けられる守備ができるようにがんばります!

2試合目につづきます!

#28