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年月大会名会場対戦相手

チーム勝敗表    23勝11敗1引き分け ノーゲーム1

試合日 : 2試合目
2026年05月30日(土)
大会名
サタデーポートリーグ春
会場
四街道総合公園野球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
FP00010001
Blue Wings501700×13井藤-大久保-井藤-瀬下/石橋
ヒット数:16本
本日2試合目はFPさんとの対戦。FPさんも2試合目、投手不在との事でストライクゾーン広めルールで開始。

先発は井藤投手。久し振りの投球も、肩も癒えたか、コントロールもテンポも良く相手を打ち取って行く。
キャッチャー石橋選手のダイブキャッチも飛び出す。5回を1失点でナイスピッチでした!

打線は皆、初球からストライクを積極的にスイング。連打で5点先取。

打線でのトピックを2つ。
3回にこの日打撃好調、井藤投手のライト前に技あり自援護タイムリー。
4回、この日打席でタイミングを模索してきた植草選手に右中間スリーベースが飛び出し試合を決めた。

あと初回守備は声が出ていなかったブルーだが、途中から暑さの中でも声の連携も出て来たのは良かった。

さて6回は脇腹痛め精細欠いてた大久保選手がマウンドへ!

がボールがゾーンに行かない。FPさんが数少ないストライク打ってくれたが3四球で降板となった。しっかりプレイ出来るよう早よ治そう。

最終回は瀬下選手がマウンドへ。スイスイとストライクゾーンに投げ込み試合を締めた。

これからが暑さ本番の季節。事前の準備、体調管理も怠りなく。試合では声がけ、相手も必死、お互いチアアップして行きましょう。

#24
試合日 : 1試合目
2026年05月30日(土)
大会名
サタデーポートリーグ春
会場
四街道総合公園野球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
Blue Wings10013005蔭地-伊藤/瀬下
フォルテシモ00011002
ヒット数:6本
朝から夏の日差しがきつく、夏本番を思わせる気候でのダブルヘッダーを10人で挑む。

本日の1試合目はお馴染みのフォルテシモさん。

試合は初回から動く。
BWの安打製造機、最強の1、2番
浦辺選手、瀬下選手の連打であっさり先制。

BWの先発は蔭地選手
コーナーを突く玄人ピッチングで3回をパーフェクトに抑える。

しかし試合はフォルテシモさんのレジェンド坂牧投手に抑えられまさかの投手戦となる。

追加点の欲しいBWは4回から坂牧投手を攻略する。
伊藤選手、植草選手の連打で欲しい追加点をあげる
5回には、井藤選手のヒットから相手守備の乱れもあり、無死満塁のチャンス。
その後打ち取られ2死後、主砲池澤選手のタイムリーで勝負あり。

蔭地選手は疲れから、4回、5回と失点したが、残り2回を伊藤選手が締めた。

#0
試合日 : 1試合目
2026年05月23日(土)
大会名
練習試合
会場
犢橋公園野球場
勝敗
引き分け
12345678投手-捕手
Blue Wings000000000伊藤/瀬下
ワールウィンド000000000
ヒット数:3本
暑さがどこに行ったのか、肌寒い中での試合。
初対戦となるお相手は、ワールウィンドさん。

まだ、高校出立ての18歳。
こちらは、ダブルスコアなら、まだしもトリプルスコアの選手もいる中、先攻でスタート。

初回、先頭浦辺選手がチャンスを作るもあと、1本が出ず、得点を奪えない。

一方、先発に指名されたのは減量でキレが増している伊藤投手。ストレートに変化球でも安定感ある投球で相手にチャンスを作られるも零封。

その後も相手投手がスイッチするが、どの投手も安定したピッチング。
こちらも伊藤投手が辛抱強く、投げ込む。

0-0と試合は膠着し、7回終わっても試合は決しない展開に突入。

8回裏、最後はサヨナラのピンチとなったが、三本間の併殺で引き分けドロー。

この試合で新たに高原選手が入団決定した。
新たな戦力で更にパワーアップしていきましょう❗

#21
試合日 : 1試合目
2026年05月16日(土)
大会名
サタデーポートリーグ春
会場
花島公園球技場
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
Blue Wings00000303蔭地-伊藤/石橋
船橋マフィア120030×6
ヒット数:4本
気温高めもカラッと快晴の花島公園。船橋マフィアさんとの今年初めての対戦。

ジャンケンに勝って先攻選択。
初回、相手投手の低め主体、落差ある配球に3人で攻撃終える。

先発は蔭地投手。先頭に出塁を許すも持ち味コーナーへの配球。センター前に抜けるかという当たりを源選手が好捕するも、相手走塁に対応し切れず先制許す。

2回のブルー、先頭伊藤選手が出塁。相手守備乱れで一、三塁のチャンスに石橋監督、大久保と連続三振。大久保選手、一塁ランナー走らすかなとサイン待ち、ツースト取られ、外スラで打ち取られ天仰ぐ。

ちょっとの差で、試合は相手の流れに。
相手に追加点を許した後、3回4回と5回は代わった相手投手に付け込めず。

しかし迎えた6回、浦辺選手の会心レフト前から掴み、伊藤選手のツーベースなど3点返す。相手も慌てた感あったが次のポテン性ライトフライを好捕され、追い上げ切れず。

最終回もランナー出すも相手に逃げ切られた。

攻守ともちょっとした差があっての結果と思います。でもしゃーない。来週以降も、試合で実力発揮できるよう取り組みましょう。

私個人は今年の課題、強いスイング、前で打つ、が出来てなかった。(先週の方がましじゃった。今から素振りしまーす。)

#24
試合日 : 1試合目
2026年05月10日(日)
大会名
千葉市民総合体育大会
会場
花島公園球技場
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
ユナイテッドフェザース33000006
Blue Wings00000022大村-蔭地/瀬下
ヒット数:5本
千葉市民大会2回戦。
リーグ戦1回戦をものにしただけあって、この試合に勝てば決勝トーナメント進出が決まる大事な一戦。
相手は、前回NAS杯で敗戦しているユナイテッドフェザースさん。
花島公園での市民大会は初めて。
到着しても駐車場が満車で入れない状況。
じゃんけんに勝って、後攻を選択。

初回、不運なあたりに守備がついていけなく、3失点で流れが悪い。その次の回もエラーを含む失点で0-6と序盤で苦しい展開。

ここでピッチャーを蔭地投手にスイッチ。
のらりくらり投法がはまり、零点を重ねる。
一方、打線は相手投手のコントロールに翻弄され、チャンスすら、作れない。

回を重ね、最終回、大村選手が先頭でセンター前ヒットでチャンスを作り、佐々木選手が完璧に捉えた打球はレフトのフェンスオーバーのツーランホームラン。
その後、後続は倒れ、2-6でゲームセット。
一矢報いたが、難しい試合であった。

そんな中、大久保選手のライトへのヒットかと思いきや、ゴロアウトになるなど、良い場面もあったので、リーグ戦も含め、次に繋げていきましょう。

お疲れ様でした。

#21