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チーム勝敗表
試合日 : 1試合目 2026年08月23日(日) |
大会名 関東草野球リーグ 4部 |
会場 大宮けんぽ |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| 東洋レイブンス | 0 | 1 | 3 | 0 | 0 | 0 | 4 | 渡部-星野 | |
| ゆとりなピーナッツ | 1 | 2 | 0 | 0 | 0 | 2× | 5 | 武川-若槻 |
ヒット数:7本
7/12以来の試合で試合感覚が不安視される中、先発武川は初回三者凡退で抑える。2回は味方の失策から犠飛で1失点、続く3回は自らの失策でピンチを招き、相手の二塁打等で3点を失う。その後は我慢の投球で、何とか最後まで投げ切った。攻撃陣については初回野崎の適時打で1点、続く2回は池田の適時打と初出場竹村の内野ゴロで2点を奪った。その後チャンスはいくつも作るも相手の好守備に阻まれ迎えた最終回、死球、安打、四球で味方が繋いだ無死満塁のチャンスに武川が一二塁間を抜ける右前安打を放ち、逆転サヨナラ勝ちとなった。途中二度長打を浴びるも、見事な連係プレーで二度とも打者走者を刺したことが勝利に繋がった。
試合日 : 1試合目 2026年07月12日(日) |
大会名 関東草野球リーグ 4部 |
会場 大宮けんぽ |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| ゆとりなピーナッツ | 0 | 1 | 3 | 2 | 6 | 武川、柴山-中村 | |||
| 大井亀亀ランド | 1 | 0 | 1 | 0 | 2 | 成田、伊崎-橋本、成田 |
ヒット数:7本
もう負けられない第7戦。初回先制点を取られた後の2回表、武川の左中間を抜ける三塁打から獅道の左前安打で同点とする。続く3回表には若槻の今季初安打を皮切りに相手投手の球を見極めて無死満塁とした後、続く角田の三塁ゴロがホームへの悪送球となり、走者一掃で3点を奪取した。4回も代わった投手の制球苦につけ込み、渋く2点をもぎ取った。投げては先発武川が制球に苦んだが、得意の打たせるピッチングで3回を2失点でまとめた。4回は久しぶりに登板した柴山が不運な当たりで二死満塁のピンチを迎えるも、最後の打者を遊ゴロに抑え、試合を締めくくった。今回も随所で好守備、好走塁が見られ、特に最終回の三塁手菅野の守備は目を見張るものがあった。
試合日 : 1試合目 2026年07月05日(日) |
大会名 関東草野球リーグ 4部 |
会場 大宮けんぽ |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| ゆとりなピーナッツ | 0 | 0 | 0 | 2 | 0× | 2 | 武川-山田 | ||
| B.C.SHACHI | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 板垣-山田 |
ヒット数:3本
悪天候&悪グランドコンディションの中、第6戦目が開始された。両チーム共にバッターボックスのぬかるみにはまり、ポップフライを上げまくる中、転機が訪れたのが4回表。一死後柴山の左前安打を皮切りに、四番中村の中越え三塁打で先制点を奪取。その後菅野の左翼への犠飛で1点追加した。投げては先発武川が足元の悪い中、制球に苦しんだが、初回は自らの牽制球や味方の好守備で、2回は二死後の連続四球後に最後は奪三振と踏ん張った。試合は5回表攻撃中に雨がかなり強くなり、雨天コールドで何とか今季5勝目を上げることができた。
試合日 : 1試合目 2026年05月31日(日) |
大会名 関東草野球リーグ 4部 |
会場 大宮けんぽ |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| ゆとりなピーナッツ | 4 | 2 | 0 | 1 | 4 | 11 | 武川-中村 | ||
| 坂戸アストロズ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 藤井-町田 |
ヒット数:10本
4勝1敗で迎えた第5戦。初回先頭の平塚が二塁打で出塁し、次の多田がライトオーバーの2点本塁打で先制。攻撃は止まらず、池田の適時打等で2点を加点。続く2回は二死からランナーをため、立川、中村の適時打で2点を加点した。そして5回には多田の本日2本目の右越え満塁本塁打が飛び出し、試合を決定づけた。投げては先発の武川が相手を散発3安打に封じ、見事に完封勝利を収めた。今日は多田の2本の本塁打も凄かったが、初回の無死一二塁からの中村の犠打等、走者を確実に進塁させる打撃も多く見受けられたナイスゲームでした。
試合日 : 1試合目 2026年05月10日(日) |
大会名 関東草野球リーグ 4部 |
会場 大宮けんぽ |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| ゆとりなピーナッツ | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 0 | 0 | 4 | 柴山、武川-山田、若槻 |
| 西東京ファンブルズ | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2× | 5 | 高山、秋野ー道間、井上 |
ヒット数:6本
4連勝を目指しての大事な第4戦。初回の拙い攻めからの裏の回、先発の柴山は先頭打者に初球を右越えに本塁打、更には単打の後に4番打者に2点本塁打を浴びる。攻撃陣はその後チャンスを何度も作るもあと一本が出ず、迎えた5回に二死満塁から池田の2点内野安打、続く立川の左越え二塁打でさらに2点を加え、やっと逆転に成功する。5回からは武川と若槻の若いバッテリーに代わり、5回6回を無失点に抑える。しかし、最終回に先頭を内野安打で出し、その後5番打者、6番打者に連続で適時二塁打を浴び、サヨナラ負けとなった。初回と3回の好機に点が取れなかったのが最後に響いた。次戦からはもう負けられない戦いが続く。