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チーム勝敗表
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試合日 : 1試合目 2026年05月10日(日) |
大会名 関東草野球リーグ 4部 |
会場 大宮けんぽ |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| ゆとりなピーナッツ | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 0 | 0 | 4 | 柴山、武川-山田、若槻 |
| 西東京ファンブルズ | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2× | 5 | 高山、秋野ー道間、井上 |
ヒット数:6本
4連勝を目指しての大事な第4戦。初回の拙い攻めからの裏の回、先発の柴山は先頭打者に初球を右越えに本塁打、更には単打の後に4番打者に2点本塁打を浴びる。攻撃陣はその後チャンスを何度も作るもあと一本が出ず、迎えた5回に二死満塁から池田の2点内野安打、続く立川の左越え二塁打でさらに2点を加え、やっと逆転に成功する。5回からは武川と若槻の若いバッテリーに代わり、5回6回を無失点に抑える。しかし、最終回に先頭を内野安打で出し、その後5番打者、6番打者に連続で適時二塁打を浴び、サヨナラ負けとなった。初回と3回の好機に点が取れなかったのが最後に響いた。次戦からはもう負けられない戦いが続く。
試合日 : 1試合目 2026年04月26日(日) |
大会名 関東草野球リーグ 4部 |
会場 篠崎公園 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| ゆとりなピーナッツ | 0 | 0 | 0 | 2 | 1 | 3 | 武川、柴山‐山田 | ||
| 東多摩ブレイカーズ | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 広瀬、宗像‐緑川 |
ヒット数:6本
強敵を迎えての大事な第3戦。先発を任された武川は初回、相手の巧みな攻撃に先取点を奪われるも、要所を締め、4回1/3を1失点に抑える。5回裏一死二、三塁のピンチで登板した柴山は冷静な投球で後続を断った。打っては相手好投手の前にチャンスがなかなか作れずにいたが、4回表に皆がしぶとく繋いで一死満塁とし、遠藤の押し出し四球と武川の右前適時打で逆転した。5回表には二死から野崎の中前打と柴山の左越え三塁打で貴重な追加点を取り、差を広げた。今回も好守備が目立ち、特に4回裏の無死一、三塁を無失点に抑えたのが大きかった。
試合日 : 2試合目 2026年04月19日(日) |
大会名 関東草野球リーグ 4部 |
会場 猿江恩賜公園野球場 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| ゆとりなピーナッツ | 10 | 8 | 3 | 1 | 22 | 武川、平塚-山田、高根 | |||
| MRバンクス | 3 | 0 | 2 | 0 | 5 | 服部、渕上ー吉富 |
ヒット数:20本
ダブルヘッダー2試合目の先発は若きエース候補の武川。初回緊張がのせいか先頭打者を死球で出し、4番には特大の一発を浴びる。3回も外野の不味い守備はあったものの、更に2点を失うなど課題を見せた。4回は平塚がリーグ戦初登板し、制球に苦しみながらも無失点で試合を締めた。打撃陣は大会最多の20安打22得点と猛打爆発。初回は5番山田の意地の3点本塁打と続く6番柴山のソロ本塁打、2回は4番角田にも特大の一発が出た。4安打の柴山、3安打の平塚をはじめ、8人が複数安打を放つなど、素晴らしい攻撃であった。本日ダブルヘッダー2戦とも勝ち、最高のスタートとなった。
試合日 : 1試合目 2026年04月19日(日) |
大会名 関東草野球リーグ 4部 |
会場 猿江恩賜公園野球場 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| ゆとりなピーナッツ | 2 | 0 | 1 | 0 | 0 | 2 | 5 | 柴山、菅野ー山田 | |
| 練馬バッファローズ | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 矢口、中山-小山 |
ヒット数:5本
2026年度の初戦は新たなメンバーも多数加わり、和やかな雰囲気の中でスタートした。ダブルヘッダー第1戦の先発を任されたエース柴山は初回暴投で失点するも、味方の好守備にも助けられながら、安定した投球で、4回を1失点に抑えた。後を継いだ菅野は自慢のストレートで相手打線を無安打に抑えた。打線は初回角田の右中間の2点適時二塁打で先制し、3回は菅野の適時打で1点追加、5回は相手の守備の乱れに乗じて2点を加えた。守備では4回裏一死一三塁のピンチでの遊撃手平塚のジャンピングキャッチからの併殺プレーがチームの窮地を救った。
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