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年月大会名会場対戦相手

チーム勝敗表    11勝19敗0引き分け

試合日 : 1試合目
2013年11月09日(土)
大会名
オープン戦2013
会場
下市場公園
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
ワンダース00000202植田、間瀬 - 川上
尾張旭市役所203002X7
ヒット数:10本
試合日 : 1試合目
2013年10月05日(土)
大会名
オープン戦2013
会場
西原公園
勝敗
敗北
123456789投手-捕手
ワンダース0000000011間瀬 - 秋山、川上
スパークス11030101X7
ヒット数:4本
試合日 : 1試合目
2013年09月21日(土)
大会名
CBCリーグ公式戦2013
会場
西原公園
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
スクラッチ03201017植田、間瀬 - 川上
ワンダース00010001
ヒット数:7本
公式戦全戦終了後のトーナメントの1戦。
今回の相手は、公式戦で惜敗したスクラッチさんだけに、なんとかしたい1戦でしたが…
今回も、守備の乱れが… おまけに打てない… どうしたもんだかだけど、
来期はどうするか?何を強化していくのか?みんなで方向性を決めていこう!
成長しなければ、意味がない!

1番 奥土   … 3-0第3打席は右中間へ大きい当りだったが、手応え的には。。
2番 友末   … この日大当たりの3-3。第2打席は、初めて見たフェンスオーバーHR。
3番 荒川   … 消極的な守備が大きな失点につながってしまう。
起用する側とすれば、守備範囲のフライを避けるようでは…
守っていてボールを呼べないようでは、任せることは出来ない。
4番 原田  … 打撃にらしさが見えぬままシーズンを終えてしまうのか?
5番 秋山  … 初回の守備は、期待が大きいだけにダメージも大きい。。ただ、身体能力的についつい高いレベルの守備を期待するが、経験が少ないのも確か。ポジションを明確にしてあげたいところだが… 練習さえ出来れば…
6番 水野  … ヤフオク?で入手した、ニューバットみんなが狙っていたが、第3打席はしっかりヒット。日に日に、信頼を勝ち取っている。
7番 植田  … 投球では気の毒すぎる内容。すべて失策が絡んでいる。
打つほうでは、ツボに嵌まれば爆発力は凄いが、期待に応えられているとは言いがたい。タイミングがずれたスイングをなんとかしたい。
8番 川上 … この日は、期待に応えられず。次戦に期待。
9番 甲田 … しっかり1安打。珍しく印象に残らず。
        2塁で牽制でおびきだされとったわ。
10番 間瀬 … 懲罰交代の荒川に代わって入ったセカンドで、つきあいで失策。しかし、個人的にはこの男、ワザとじゃないか?と疑念をもっている。
11番 瀧本 … 初回に運を味方につけた内野安打。流れがきたか…。

結果、1-7で敗退。
全体が底上げするにはどうすればよい??
試合日 : 1試合目
2013年09月07日(土)
大会名
CBCリーグ公式戦2013
会場
公園
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
ワンダース00101013甲田、間瀬、植田 - 川上
スパークス310101X6
ヒット数:9本
CBCリーグ第9戦。このリーグ戦最終戦に負ければ、相手スパークスのインディゴリーグ優勝が決まるとあって、ウチらしい戦いで一矢報いたい試合であった。
初回、先攻のワンダースは2死から打撃好調の10番 甲田、17番 奥土の連続ヒットで1.3塁のチャンスをつくるも続く2番 秋山 遊ゴに倒れて得点できず。
 続く守備では、公式戦初先発の甲田が簡単に2死を奪うも、3番に四球を許すと、打ち取った右飛をライトスタメンの瀧本がまさかの落球で先制を許すと、死球.四球でピンチを広げ続く打者にセンターオーバーを許し、初回3点を奪われてしまう。
 続く2回の攻撃では、先頭99番 水野の左安、助っ人 伊藤が四球で無死1.2塁とチャンスを作るも、55番 川上 投ゴ、1番 友末 三振、5番 瀧本 三振 と 早くも5番ライト「公式戦無安打男」瀧本は早くも戦犯扱いの雰囲気が漂い始める。
 2回にソロHRで1点追加を許した後の3回、今年打撃で一番成長したと言っていいだろう、8番 荒川が右安で出塁し、続く19番 間瀬の犠打、6番 植田の一ゴで3塁まで走者を進めると、甲田が左前にさすが主軸という当たりで1点を返す。
 5回には、いよいよ土俵際まで追い込まれていた 瀧本がセンターへの目の覚める初安打を放ちチームが盛り上がるきっかけを作ると、間瀬の安打で3塁まで走者を進め、植田1ゴの間に1点を返す。
 4点差で迎えた最終回、川上敵失、友末四球で続くと、『何で今まで打てなかったの??』と疑問符がつく初安打を再現するかのようなキレイな中前を瀧本が放ったことで無死満塁と最高潮の盛り上がりをみせるも、荒川三振の1死後、敵失を誘う間瀬の三ゴでもたつく間に、2塁走者友末が一気に本塁を狙うも、見事なバックアップにあい本塁憤死、植田の良い感触の当たりもセンターライナーとなり3-6で敗れた。
 この試合、正直初回の守備が試合に与えた影響は大きく、瀧本さんが公式戦無安打で終わった暁には、納会で如何にイジリ倒そうかみな思案していたが、まさかの2安打を放ち、ある意味期待を裏切ったことに対し 『裏MVP』を捧げます。

※番号は背番号を表す。

ここまでの評価できる成績
2番 秋山…7試合20打数7安打 打率.350
8番 荒川…7試合17打数6安打 6得点 打率.353
10番甲田…9試合25打数11安打 8打点 打率.440
17番奥土…9試合24打数9安打 10打点 2本塁打 打率.370

今シーズンは、リーグ戦が順調に消化できました。今後、トーナメント戦が続きます。ワンダースでの今シーズンの個人の公式記録は、トーナメントも含みますので、表彰めざして頑張りましょう!!
試合日 : 1試合目
2013年07月27日(土)
大会名
オープン戦2013
会場
西枇杷島球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
ワンダース405100/10甲田、岡崎、間瀬 - 川上
しろはた000130/4
ヒット数:10本