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年月大会名会場対戦相手

チーム勝敗表    0勝8敗0引き分け

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試合日 : 1試合目
2026年07月05日(日)
大会名 : 1回戦
親善試合
会場
潮見野球場
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
GUNS21221008団長→水上ー所
3A411119×17久野ーみのりや
ヒット数:10本
ダブルヘッダーの1戦目。
3A先発は久野監督63歳、ガンズ先発57歳、二人合わせて120歳。初回表ガンズは、先頭打者ケイがレフト前安打後、1球目で三塁まで盗塁。次打者村田がツーラン本塁打を放ち2点奪取。3~5番の水上、榎本、ハラオと、久野のスローボールを3連続飛球に打ち取られる。1回裏に団長もスリーラン本塁打を含む先頭から4連打を浴び4失点。その後、シーソーゲームで4回表7対6でガンズ1点リードの状況で4回裏から元ガンズ水上に継投。水上登板後いきなり本塁打を浴び同点。5回表ガンズ1得点するも裏に1点返され8対8とまた同点。しかし、6回表ガンズ無失点の裏に突如水上が乱れて打たれ9失点と炎上。最終7回ガンズ無得点で試合終了。
試合日 : 1試合目
2026年07月05日(日)
大会名 : 2回戦
親善試合
会場
潮見野球場
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
3A05001028岡田―新野
GUNS00001102ハラオー所、榎本→村田ー森田
ヒット数:4本
3Aはエース岡田、ガンズはハラオの先発登板。ガンズは試合開始から4回終了までパーフェクトの抑えられる。一方ハラオは初回2三振を含む3者凡退に抑えるも、2回に突如乱れ打者一巡5失点。3回は零封し4回から6回を榎本がリリーフして1失点に抑える好投。最終7回は村田が2失点。攻撃面では、榎本がマルチ安打。ハラオが本塁打を放った。
試合日 : 1試合目
2026年06月14日(日)
大会名 : 3回戦
親善試合
会場
浜町野球場
勝敗
敗北
12345678投手-捕手
GUNS1310000×5沢→岡田ー久野
3A340110××9団長一所、加治佐ー浦野、新井ー浦野
ヒット数:8本
野球日和、きれいな人工芝の浜町野球場。
先発団長は連打を浴び4回終了までに8対5でリードを許した状態で、加治佐に継投。5回6回を加治佐が1失点に抑えるも、5回以降ガンズ無得点で敗戦。
守備面では、所捕手の好フィールディング2つと、ハラオ外野手のバックホーム刺殺2つは、素晴らしかった。
攻撃面では、榎本の特大二塁打は圧巻であった。
試合日 : 1試合目
2026年05月17日(日)
大会名 : 3回戦
親善試合
会場
潮見野球場
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
3A9200314岡田
GUNS110125新井ーまっすー、ハラオーケイ
ヒット数:6本
団長不在のため新井が監督代行・先発登板、まっすーが大学時代以来のマスクをかぶった。しかし新井が初回9失点の乱調、2回2点、3.4回は0点に抑え立ち直るが今日は30°を超える真夏日。暑さもあり5回は原尾にリリーフ。原尾、榎本、まっすーにヒット、石井に2塁打がでて5得点をあげるが追いつかず。もちろん勝ちたいが野球は負けてもとにかく楽しい。次は勝つぞ。 
試合日 : 1試合目
2026年05月10日(日)
大会名 : 1回戦
親善試合
会場
駒沢公園軟式野球場
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
GUNS010034団長ーたつき、黒崎ー浦野
小江戸川越ゾッコンズ9554124佐々木ー窪川、左アンダーー左捕手
ヒット数:2本
新日本連盟上野さん主催のオープン大会。
相手チーム分からずに応募。
相手チーム決定後にどんなチームか確認した。
えらい強豪チームと判明したが、決まってしまったものは、しょうがない。最高の野球日和の中、若い相手チーム監督に、平均年齢を尋ねたら、ちょうど30歳くらいとの事。その中に元独立リーガーが4人に元甲子園球児が1人いることも聞いた。ガンズときたら30代1人、40代1人以外全員50オーバーのアラ還だらけ。
もしかしたら、球速遅すぎて打ちあぐむのでは無いかとの淡い期待を胸に試合開始。やはりそんなことは無く、スローカーブをきっちり連打に次ぐ連打。隙を見せると走りまくる容赦のない攻撃。団長は4回目標に先発したが、滅多打ちを喰らい3回終了でマウンドを降りた。4回から黒崎に継投。19対1で、4回からは、さすがに盗塁は封印
してくれた。
攻撃面では、2回表先頭の不動の四番榎本が剛速球投手からセンターオーバーの二塁打を放ちワイルドピッチ2つの隙に本塁を陥れ、1人で1得点を稼いだ。最終回となる5回に相手投手が左のアンダースローに継投。その回先頭の助っ人50代真原が捕手前内野安打でこの試合ガンズ2本目の安打を記録。続く50代助っ人カズがしぶとく四球を選ぶ。続く菊池がショートへの内野ゴロが送球ミス。その時に助っ人真原生還で2点目奪取。続く浦野はサードフライに倒れた。一死一三塁でラストバッター団長。初球をいきなりノーサインでセフテイーバント。イイところに弱い打球が転がるも惜しくも三塁線を切
りファール。ノーサインでのバントにベンチはざわつき笑いが起こる。制球の定まらない投手の球を見極め3ボール2ストライクのフルカウント。6球目のストライクを団長が振りぬき左中間にクリーンヒット。助っ人カズが生還し団長打点ゲットで3点目。続くトップバッター大助四球。2番たつきのショートゴロで菊池生還で4点目を挙げた。最終24対4と大敗を喫したが、強豪相手に挑んでの負けだから清々しい。天気に恵まれ、負けても野球は楽しい。
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