スコアブック
チーム勝敗表 15勝13敗2引き分け
試合日 : 1試合目 2025年10月25日(土) |
大会名 : 1回戦 パワーリーグ |
会場 八潮北公園野球場 |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| SAT | 0 | 0 | 0 | 3 | 0 | 0 | 0 | 3 | |
| ドルフィンズ | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 山崎-中野 |
ヒット数:4本
FT1回戦は、昨年準々決勝で敗れたSATとの対戦となった。
初回、先発の山崎は死球でランナーを出すも、落ち着いた投球で無失点に抑える。
その裏、武田のセーフティバントで出塁すると、相手の連続エラーも重なり2点を先制。
しかし4回、連打と守備の乱れからタイムリーを許し、逆転を許してしまう。
その後もチャンスは作ったものの、あと一本が出ず、今年度はFT初戦敗退という悔しい結果となった。
先発の山崎は7回2失点と好投を見せたが、打線の援護に恵まれなかった。
守備面では、記録に残らない細かなミスが目立ち、打撃面でも課題が残る内容だった。
この経験を糧に、来年に向けてそれぞれがさらなる成長を目指していきましょう!
馬橋
初回、先発の山崎は死球でランナーを出すも、落ち着いた投球で無失点に抑える。
その裏、武田のセーフティバントで出塁すると、相手の連続エラーも重なり2点を先制。
しかし4回、連打と守備の乱れからタイムリーを許し、逆転を許してしまう。
その後もチャンスは作ったものの、あと一本が出ず、今年度はFT初戦敗退という悔しい結果となった。
先発の山崎は7回2失点と好投を見せたが、打線の援護に恵まれなかった。
守備面では、記録に残らない細かなミスが目立ち、打撃面でも課題が残る内容だった。
この経験を糧に、来年に向けてそれぞれがさらなる成長を目指していきましょう!
馬橋
試合日 : 1試合目 2025年10月18日(土) |
大会名 練習試合 |
会場 旭鋼管ベースボールパーク |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| ドルフィンズ | 3 | 2 | 0 | 2 | 2 | 1 | 10 | 早川-真瀬、武田・馬場-林 | |
| さとぽんず | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 2 |
ヒット数:9本
初回、先頭の武田がバントヒットで出塁し林のタイムリーで先制すると四球で出たランナーを返す早川の2点タイムリーで3点を揚げる。
2回、辻本のタイムリー、馬橋の犠牲フライで2点を追加。
4回、竹本、江崎のヒット、死球により溜まったランナーを馬橋の見事な右中間へのバッティングで2点を追加する。
先発早川の安定した投球と堅実な守りで相手打線を5回まで0点に抑える。
6回には2点を奪われるもドルフィンズも追加点を挙げ10対2と完勝。
3人の投手で3四球と安定したテンポの良い投球で守りのリズムを作り、打線も繋がり効率良く点が取れた事は次戦のFT1回戦にも繋がる勝利でした。
真瀬
2回、辻本のタイムリー、馬橋の犠牲フライで2点を追加。
4回、竹本、江崎のヒット、死球により溜まったランナーを馬橋の見事な右中間へのバッティングで2点を追加する。
先発早川の安定した投球と堅実な守りで相手打線を5回まで0点に抑える。
6回には2点を奪われるもドルフィンズも追加点を挙げ10対2と完勝。
3人の投手で3四球と安定したテンポの良い投球で守りのリズムを作り、打線も繋がり効率良く点が取れた事は次戦のFT1回戦にも繋がる勝利でした。
真瀬
試合日 : 1試合目 2025年10月04日(土) |
大会名 練習試合 |
会場 八潮北公園野球場 |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| ホースパークス | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 2 | 1 | 5 | |
| ドルフィンズ | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 早川・小針・宇佐美-菊地 |
ヒット数:4本
序盤レフトのエラーと、巧打で2点を奪われ追う展開。
三回に馬橋選手の2点タイムリーで同点に追いつく。
四回、五回はお互いに0点と緊迫の試合展開。
継投でホースパークス打線を抑えにかかるも六回、
七回で失点。
ドルフィンズは四回以降出塁するも得点が奪えず。
散発の4安打、三振が7で敗戦。好投の相手投手から、どのように得点するかが課題だと感じる一戦でした。
宇佐美
三回に馬橋選手の2点タイムリーで同点に追いつく。
四回、五回はお互いに0点と緊迫の試合展開。
継投でホースパークス打線を抑えにかかるも六回、
七回で失点。
ドルフィンズは四回以降出塁するも得点が奪えず。
散発の4安打、三振が7で敗戦。好投の相手投手から、どのように得点するかが課題だと感じる一戦でした。
宇佐美
試合日 : 2試合目 2025年09月27日(土) |
大会名 練習試合 |
会場 八潮北公園野球場 |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| ドルフィンズ | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 武田・早川・馬場・林・山崎-石塚 |
| TWO TWO PITCH | 1 | 3 | 2 | 0 | 1 | 8 | 15 |
ヒット数:1本
ダブルヘッダー2試合目。
2回表、1点を先制されたドルフィンズは1死から林、石塚の連続長打で同点に追いつく。
しかしその裏、3点を勝ち越され3回にも追加点を許し劣勢の展開に。
得点を奪えず迎えた最終回にも連続四球から安打や失策も絡み8点を奪われ完敗。
投手陣は17四死球、守備陣は8失策と守りに課題が残った試合となった。
ファイナルトーナメントまでの残りの試合、メンバー各々で課題に向き合い、コンディションを整えていきましょう。
林
2回表、1点を先制されたドルフィンズは1死から林、石塚の連続長打で同点に追いつく。
しかしその裏、3点を勝ち越され3回にも追加点を許し劣勢の展開に。
得点を奪えず迎えた最終回にも連続四球から安打や失策も絡み8点を奪われ完敗。
投手陣は17四死球、守備陣は8失策と守りに課題が残った試合となった。
ファイナルトーナメントまでの残りの試合、メンバー各々で課題に向き合い、コンディションを整えていきましょう。
林
試合日 : 1試合目 2025年09月27日(土) |
大会名 パワーリーグ |
会場 八潮北公園野球場 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| TWO TWO PITCH | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | |
| ドルフィンズ | 0 | 0 | 1 | 1 | 4 | 0 | × | 6 | 山崎-菊地 |
ヒット数:9本
FT進出をかけた大事な一戦。
相手は毎度苦戦を強いられるTWOTWO PITCH。
序盤、ドルフィンズの攻撃は躱され、先制点を取られて流れが相手に傾きかける。
しかし、吉田の右方向を狙った見事な3塁打をきっかけに反撃が始まる。5回に足を絡めた攻撃でランナーを溜め、山崎の決勝打で勝ち越しに成功。
試合中盤でチームの軌道修正を行えた価値のある一戦だった。
眞邉
相手は毎度苦戦を強いられるTWOTWO PITCH。
序盤、ドルフィンズの攻撃は躱され、先制点を取られて流れが相手に傾きかける。
しかし、吉田の右方向を狙った見事な3塁打をきっかけに反撃が始まる。5回に足を絡めた攻撃でランナーを溜め、山崎の決勝打で勝ち越しに成功。
試合中盤でチームの軌道修正を行えた価値のある一戦だった。
眞邉