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年月大会名会場対戦相手
年 月

チーム勝敗表    5勝13敗0引き分け

試合日 : 1試合目
2026年07月04日(土)
大会名
練習試合
会場
しらこばと運動公園野球場
勝敗
敗北
1234567計投手-捕手
ドルフィンズ1011508早川・山崎-真瀬、山崎-中野
bourbons56000×11
ヒット数:6本
Bourbons様とのパワーリーグ戦は、ドルフィンズの人数不足のため、急遽練習試合となった。

初回、ドルフィンズは先頭・山崎が二塁打で出塁すると、相手の失策の間に先制点を奪い、幸先の良いスタートを切る。

しかし、先発・早川はBourbons打線の猛攻を受け、四死球や安打が重なり、2回までに11失点を喫する苦しい展開となった。

それでもドルフィンズは最後まで諦めることなく反撃。5回には打線がつながり一挙5得点を奪うなど追い上げを見せたが、あと一歩及ばず8-11で敗戦となった。

3回から登板した山崎は、強力なBourbons打線を相手に無失点の好投を披露。流れを引き寄せる力投を見せるなど、次戦へ期待の持てる内容となった。
馬橋
試合日 : 1試合目
2026年06月20日(土)
大会名
パワーリーグ
会場
八潮北公園野球場
勝敗
勝利
1234567計投手-捕手
メディカルオールスターズ21003006
ドルフィンズ032020×7山崎・早川-玉田
ヒット数:6本
天気の方がかなり心配されましたが、八潮市の方は、ほぼ、雨は降ることなく試合ができました。序盤先発山崎が、立ち上がりうまくいかず、二回を終わって3対0と厳しい状況になってしまいます。しかし、二回裏先頭早川のヒット、吉田の二塁打、助っ人矢部の二塁打で、あっという間に一点差になり、その後二死三塁からバッテリーで同点となります。
3回の裏には先頭宇佐美がヒット、林、山崎が四球で選び一死満塁になり、早川のショート内野安打、吉田の犠牲フライで、2点追加で、5対3とします。
このまま、逃げ切りたいところですが、五回にまた相手メディカルに捕まってしまい、3点を献上され6対5と逆転されてしまいます。
しかし、その裏ドルフィンズは、先頭宇佐美四球から、盗塁を決め、ノーアウト二塁になり、次の真鍋のあたりは、サードゴロその間に三塁を狙うものの、アウトとなり、併殺になってしまいましたが、林がヒットで出塁で、次の山崎が逆転ツーランホームランでドルフィンズの逆転勝利となりました。
だいぶ負け越していたので、今回もちょっと厳しかなぁと思っていましたが、なんとか勝ち越すできてよかったです。
これからも厳しい試合が続くと、思いますが、なんとか5割に戻せるよう頑張りましょう。
峯岸
試合日 : 1試合目
2026年06月06日(土)
大会名
パワーリーグ
会場
旭鋼管ベースボールパーク
勝敗
敗北
1234567計投手-捕手
SAT00101314
ドルフィンズ000000玉田・武田・田中・早川-林、馬場-玉田
ヒット数:2本
連敗の中での強チームとの一戦となりました。
中盤までは大きなミスもなく緊張感のある試合でしたが小さな油断を逃さない極力な打線で一気に試合を決められてしまいました。
悪い流れを切る術を各々意識することの重要性をしる形となり次回に活かしていきたいと思います。
玉田
試合日 : 1試合目
2026年05月30日(土)
大会名
練習試合
会場
草加市営総合運動場野球場A面
勝敗
敗北
12345678計投手-捕手
BLACK FEATHER0301047116
ドルフィンズ0302012210山崎・早川・馬場-松田
ヒット数:7本
結果10-16と大荒れとなったが、野手から見た所感で、先発の山崎から早川、馬場と球質は悪くはなかったと思います。
エラーもからんで失点し、リズムと主導権を失ったが、それ以上に外野守備での記録にならないミスの方が大きかったと思います。
特にポジショニングで半分にはできたかなと。
今日の様に、助っ人頼りになることが今後もあると思うので、例えばセンターはチームメンバーにして、監督キャプテン、ピッチャーと摺合せて指示出しするのはどうでしょうか?
ピッチャーや場面によって、ポテンが嫌だ、間抜かれての長打をケアしようなど、あると思うので。
バッティングは、試合前の練習が効果有りだったと思います。
今後もやっていきましょう!
今日は暑かったですが、これからもっと暑くなります。
暑さ対策、体力作りで怪我なく乗り切り、勝ちを増やしていきましょう!!
竹本
試合日 : 1試合目
2026年05月23日(土)
大会名
パワーリーグ
会場
しらこばと運動公園野球場
勝敗
敗北
1234567計投手-捕手
スピリッツ野球クラブ64102114
ドルフィンズ1030206山崎・早川-玉田、武田-林
ヒット数:7本
強敵スピリッツとの対戦。

初回、相手打線の猛攻を受け一挙6失点。苦しい立ち上がりとなった。
その裏、ドルフィンズは林のタイムリーで1点を返すも、ビッグイニングには繋げられなかった。

以降も吉田、武田のタイムリーなどで反撃を見せるが、相手の強力打線を上回ることはできず、流れを引き寄せるには至らなかった。

また、林・山﨑の犠牲フライなど粘り強い攻撃も光ったが、あと一本、長打が出ていれば展開は変わっていたかもしれない。

次戦は必勝を期し、チーム一丸となって挑みたい。
眞邉