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年月大会名会場対戦相手

チーム勝敗表    15勝13敗2引き分け

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試合日 : 1試合目
2025年12月13日(土)
大会名
練習試合
会場
八潮北公園野球場
勝敗
敗北
12345678投手-捕手
ドルフィンズ002021005早川・山崎-中野、山崎-林
TWO TWO PITCH00500106
ヒット数:9本
2025年 ラスト試合
初回に好調の吉田さんがヒットで出塁するが後続が続かず無得点。しかし、先発の早川さんがテンポよく打たせてとるピッチングで2回まで無失点。3回表、武田さんのヒットと盗塁で得点圏にランナーをため、続く吉田さんが左中間に2塁打で先制点を獲得。この回相手のエラーもあり、2点を先取。しかしその裏、内野手のエラーが重なり5失点を許す。5回表、吉田さんが本日3本目のヒットを打ち、続く林さんもヒットを打つチャンスメイク。後続が内野ゴロ、相手のエラーなどで2点を取り返す。6回表、山崎の右中間2塁打、武田の2塁打で同点に追い付く。しかし、その裏きレフトオーバーを打たれ逆転を許しこれが決勝点になり6対5で負け。

今シーズン、ラストゲーム勝ちたっかたぁ。
エラーが目立った試合だった。今日の試合を反省して来シーズンエラーなし!を目標に頑張っていきましょう!
山崎
試合日 : 1試合目
2025年12月06日(土)
大会名
練習試合
会場
八潮北公園野球場
勝敗
引き分け
1234567投手-捕手
ホースパークス0201104
ドルフィンズ2020004武田・早川-池島
ヒット数:8本
初回、先発武田氏は抜群の立ち上がりを見せる。
勢いに乗りたい打線は安定した1、2番の長短打であっさり先制。
更に林氏の犠飛で追加点。主導権を握る。

勢いに乗りたい武田氏だが、アンラッキーもあり同点にされる。
3回には再び吉田氏の一打で勝ち越すも、その後同点を許す。

最終回はチャンスを作るも、絶好期を活かせず引き分けとなった。

上位打線は安定して安打が出ており、得点力は上昇している。
投手陣は得点後の失点が目立ち、試合の流れを呼び込みきれない展開が続いた。
来年以降は投打が噛み合うよう、流れを意識して試合を有利に進めていきましょう。
永成
試合日 : 1試合目
2025年11月24日(月)
大会名
練習試合
会場
草加市営総合運動場野球場B面
勝敗
敗北
1234567891011投手-捕手
BLACK FEATHER001140300009
ドルフィンズ010000011205貴船-松田、貴船-池島、池島・豊田・小針・馬橋・宇佐美-松田
ヒット数:5本
11/24 対戦相手 BLACK FEATHER(ブラックフェザー)
先攻 相手
後攻 自

初回表テンポよく3人で抑え、良い流れを掴みたいドルフィンズだったが
裏の攻撃で三者連続三振と流れを掴めず。
2回には四球、安打のあと、併殺崩れで1点を先制する。
しかしその後は相手投手の変化球にタイミングを崩され中々攻略できず苦しい展開。
3,4,5回には失策からの安打で逆転を許したのち点差を広げられた。
中々反撃の糸口が見えないまま迎えた終盤、相手先発投手が疲れてきたところを8、9回で1点ずつ投手が代わり10回に2点を返すもゲームセット。

個人的主観
守備面
失策からの失点パターンが何度かあったので。
ワンプレイごとに集中することを心がけなければいけないと再認識した試合でした。
守備中にグラウンドがどんどん静かになっていくので、もっと全体で盛り上げていきたい。

攻撃面
変化球でタイミングを崩され、
各々自分のバッティングができなかったように感じました。
タイミングが合わなくてもグッと我慢できるような打ち方の練習や、
練習試合でノーサインとはいえ
球数をもっと投げさせるような小技、出塁するためには何が必要かを考える必要あったように思います。
辻本
試合日 : 1試合目
2025年11月15日(土)
大会名
練習試合
会場
しらこばと運動公園野球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
MAIC0000303
ドルフィンズ1101014池島-中野、池島-松田
ヒット数:2本
初回内野安打と相手のエラーなどでランナーをため押し出し死球で先制。
先発の池島くんはテンポのいいピッチングで相手打線を抑えるも、終盤エラー絡みで同点に追いつかれる。
その後吉田さんのランニングホームランで勝ち越しに成功する。
時間規定でなんとか逃げ切り勝利。
今回は助っ人が多かった中ではありましたが、来年のリーグ戦に向けて自分含め守備の強化であったりいいピッチャーが来た時にどう点を取るかを考えていく必要があると感じる試合でした。
武田
試合日 : 1試合目
2025年11月08日(土)
大会名
練習試合
会場
川柳公園野球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
東京Jスコーピオンズ0001012
ドルフィンズ0400228玉田-武田-林、馬場-玉田、早川-池島
ヒット数:7本
TOKYO Jスコーピオンズとの初の練習試合対決となりました。
ドルフィンズは、ニ回、山崎四球から、吉田の本塁打、早川のタイムリー等で4点先制します。
五回には、馬場のヒットから、山崎の本塁打で2点を追加し、6対1と中押し、最終回は、四球、牽制送球エラーで、8対2と駄目押しとします。

投手の方では、先発玉田からその後三人継投となりましたが、馬場、早川の方がお互い一点失いましたが、最少失点に防ぎ、ドルフィンズが8対2と理想的な勝ちとなりました。

今年のドルフィンズは、ファイナルでも、惜しくも負けてしまいましたが、全体的に好試合が多くなり、着々と力をつけている印象です。

ですが、人数の定着率が、まだまだ悩ましいところがありますので、そちらの方も、改善していけば、もっとレベルが上がるのではないかと感じました。
峯岸
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