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年月大会名会場対戦相手

チーム勝敗表    30勝15敗3引き分け ノーゲーム1

試合日 : 1試合目
2026年02月28日(土)
大会名
CSリーグ
会場
古市場公園野球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
Blue Wings1211005蔭地-萩原/瀬下
ガゼル3000014
ヒット数:7本
2月ももう終わり。
今年に入って間もないと思っていたが、今年も1/6が終わってしまった。
花粉も猛威を奮っており、薬だけでは、太刀打ちできない。
萩原選手いわく、考えない。花粉症だと思わない。何とも斬新な治療法。

さて、今シーズン初のリーグ戦。
お相手はガゼルさん。
本日の課題は、
①ストライクを積極的に!(普通のこと)
②リードは自分が帰れる最大限。
③良いプレーが出た時はしっかり褒め称えてあげましょう!
の3点。
意識することが大切だと思います。

試合は、じゃんけんに勝って先攻を先取。
初回、先頭に抜擢された浦辺選手が好投手からいきなりレフト前ヒット。エラー柄みから1点を先制。
先発に指名されたのは、蔭地投手。前回ガゼル戦で翻弄した投球術をアゲインと思ったが、相手がうわてだった。
いきなり、ヒットや死球からスリーランを献上。
1-3とビハインド。

2回表、石橋選手、瀬下選手のヒットなど、2点を奪い同点に追い付く。

2回裏、蔭地投手から萩原投手にスイッチ。
立ち上がり苦しいところであったが、0点でしのぐ。

3回表、四球でランナーを3塁においたところで、一生選手のスクイズエンドラン。更に飛んだところが良く内安打。

4回表、大久保選手が四球を選んだところで、1番浦辺選手にバントのサイン。しかし、強攻策?サインミス?これがレフト前ヒットとなり、チャンスを広げる。満塁となったところで、伊藤選手がレフトにしっかり弾き返し1点を追加。

このまま、逃げ切れるかと思いきや最終回、ソロホームランを浴び、1点差に迫られる。なおも2者を置いてサヨナラのピンチとなったが、萩原投手がしっかりピッチャーゴロで試合終了。

試合の流れは非常に大事であることを痛感させられた試合でした。
2回からロングリリーフし、テンポよくランナーを背負うもゲッツーなどピンチをしのぎ、1失点で抑えた萩原投手にアッパレ!

#21
試合日 : 2試合目
2026年02月21日(土)
大会名
練習試合
会場
犢橋公園野球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
Blue Wings1031027蔭地-石橋/瀬下
パッションズ3000104
ヒット数:8本
初回、試合を動かしたのは瀬下選手。
甘く入った一球を完璧に捉える会心の一撃で先制点を奪う。

先発はリベンジマウンドの蔭地投手。
緩急を使い丁寧に攻めるも、初回はラッキーヒットも絡みビハインドの展開に。

それでも崩れず試合を作る投球で流れを渡さない。
その後は石橋投手がマウンドへ。
エラー絡みで走者を背負う苦しい場面もあったが、粘り強く最少失点で切り抜ける魂のリリーフ!

攻撃陣も負けていない。
萩原選手、池澤選手の長打で流れを引き寄せ、打線がつながり7-4で逆転勝利!

走塁、リード、守備での牽制や中継プレー。
一つひとつをチームで徹底すれば、若いチームにも絶対負けない。
勝ち癖をつけよう!

#69
試合日 : 1試合目
2026年02月21日(土)
大会名
練習試合
会場
犢橋公園野球場
勝敗
敗北
123456789投手-捕手
パッションズ2000200015
Blue Wings0200110004萩原-池澤/石橋-源
ヒット数:4本
今日の相手はパッションズさん。若くてとても礼儀正しいチーム。

コースに投げ分けられる好投手なので、今日の課題:コースに逆らわずに打つをテーマに前回のリベンジを果たしたいところです。

初回はランナー2人を置いたところで右中間を破るタイムリーで先制されるも、萩原投手の気合いの投球で追加点を与えません。

2回裏に浦辺のバット先に当たった打球がライト線二塁打となり、池澤選手が内野安打で続くとそこから3人の打者が四球をもぎ取り同点となりました。

そこから4回まで両投手点を与えません。

5回表に右中間に落ちた打球をきっかけに2点をとられるも、その裏に石橋選手が二塁打で出て蔭地選手の内野ゴロで1点、6回裏も助っ人林選手のセンター前ヒットをきっかけに萩原選手の内野ゴロで1点とり同点とします。

7回まで終わり4-4の同点。
そこから無死ランナー1、2塁のタイブレークとなりました。
池澤投手は三度牽制で刺すなどして相手に流れを与えない投球でした。

しかし9回表に1点が入り、ブルーも相手のコースをつく投球、堅守の前に得点できず、惜しくも敗戦となりました。

個人的な反省は間のフライをもう少し思い切り行ければというところですm(__)m
もっとピッチャーを助けられる守備ができるようにがんばります!

2試合目につづきます!

#28
試合日 : 2試合目
2026年02月07日(土)
大会名
練習試合
会場
宮野木スポーツセンター野球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
Blue Wings01331008萩原/瀬下
シーラゲッツ30030006
ヒット数:15本
2試合目は、初対戦となるシーラゲッツさん。
雪降りしきるなか、先攻でスタートするも先制出来ず。

先発萩原投手は、2人ランナーを置いたところで、スリーランを被弾。
たまらず、大久保さん世代って聞いてましたけど、話が違いますよ!と0-3とリードされてしまう。
スイッチが入り、2回表、石橋選手が左中間の2塁打でチャンスメイクしたところで、萩原選手がライト前ヒットで1点を返す。

続く3回、佐々木選手に宮野木ランで口火を切ると植草選手の同点タイムリー、浦辺選手のセンター前ヒットで逆転に成功。

4回にも源選手、藤井選手にタイムリーが出て点差を広げるも、その裏、エラーがらみで1点差に追い上げられるも最後は、8-6で勝利あげた。

雪が降る中、野球が出来たことに感謝。

寒いシーズンですが、まずは怪我なく楽しんでいきましょう!

#21
試合日 : 1試合目
2026年02月07日(土)
大会名
練習試合
会場
宮野木スポーツセンター野球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
Blue Wings23410010石橋-伊藤/瀬下
SOUTH WEST 幕張0000101
ヒット数:9本
気温はほぼ零度と厳しい環境の中、準備をしている中で、雪がちらほら。途中ではもう野球が出来るレベルを超えてる中、試合をして頂き感謝。

本日の1試合目は、SOUTH WEST 幕張さん。
本日のゲームマネージャーは植草監督。
若くてこちらブルーウィングスは、ほぼダブルスコア!?。親子対決に近い様相を呈してきたが、先発に23歳の息子を持つ石橋投手を指名。

先攻でスタート。
若さには負けたくないと瀬下選手をランナーに置いたところで、池澤選手が今シーズン早くも第3号となるライトスタンドに放り込むツーランホームランで先制。

先発石橋投手は、今シーズン初登板でランナーを背負いながらも零封。
2回には、四死球で満塁となったところで、石橋選手が自ら追加点を奪うセンター前ヒットで2点を追加。

さらに攻撃は止まらず、3回に4点を追加。
5回にも池澤選手のタイムリーなど休まらない。

石橋投手は4イニングを零点と上出来。伊藤投手にスイッチし、被弾はあったものの安定したピッチングでポテンシャルの高さを垣間みえた。

結果は、10-1で勝利。
重量感を感じさせたブルー打席であった。

2試合目に続く

#21