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年月大会名会場対戦相手

チーム勝敗表    

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試合日 : 1試合目
2026年06月21日(日)
大会名
早朝野球トーナメント2026
会場
海老川
勝敗
不戦勝
1234567投手-捕手
ミラクルズ0
タイガース0
ヒット数:0本
試合日 : 1試合目
2026年06月07日(日)
大会名
早朝野球トーナメント2026
会場
海浜公園
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
エイトマン30100004
ミラクルズ000260x8高木ー佐藤
ヒット数:0本
8-4で逆転勝利を収め、今季初の白星先行となった。
先発の高木は立ち上がりから力強いストレートを見せたものの、序盤は守備のミスも重なり、3回まで毎回走者を背負う苦しい展開。ミラクルズ本来の「守りからリズムを作る野球」が発揮できず、4失点を喫した。
それでも4回、この日初めて相手打線を三者凡退に抑えると、直後の攻撃で4番・清水が今季第2号となる豪快なツーランホームランを放ち反撃開始。さらに得点直後のイニングも三者凡退に抑え、試合の流れを一気に引き寄せた。
5回には下位打線がチャンスを演出し、好調の上位打線が確実に得点へとつなげる理想的な攻撃で逆転に成功。さらに中鉢が相手の隙を見逃さない積極的な走塁を見せ、貴重な追加点を奪取。この1点が3点差を4点差へと広げ、チーム全体に精神的な余裕をもたらした。
高木は4回以降、本来の安定感を取り戻す。ツーシームで内野ゴロを量産し、勝負どころでは切れ味鋭いスプリットを低めに集めるなど、相手打線に反撃の糸口を与えなかった。
序盤の苦しい展開をチーム全員で跳ね返し、見事な逆転勝利。次戦からは暑さと湿気との戦いも予想されるが、守備から流れを作るミラクルズらしい野球を取り戻し、さらなる勝利を目指していく。
試合日 : 1試合目
2026年05月24日(日)
大会名
早朝野球トーナメント2026
会場
海老川
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
クエスト00000044
ミラクルズ300121x7高木、町田、高木ー佐藤
ヒット数:0本
7–4で勝利。点差以上に落ち着いた試合運びだった。
先発は今日も高木。ヒットこそ許したものの、立ち上がりからストレート主体の力強い投球で相手をねじ伏せる。変化球の精度は万全とは言えなかったが、内外野の堅守がリズムを生み、ミラクルズらしい“守りから作る野球”が機能した。

打線は初回から上位が連打で畳みかけ、鮮やかに3点を先制。相手投手の緩い球を逃さず、低く鋭い打球を連発する。キャプテン清水の一撃、5番・町田の効率的な一発も飛び出し、試合の流れを完全に掌握した。

高木は6回まで無失点の快投。最終回は町田が記念すべき投手デビューを飾るも、制球が定まらず3連続四死球。満塁の場面で再び高木がマウンドへ戻り、痛恨の満塁弾を浴びたものの、後続はきっちり締めて今季2勝目を手にした。

次戦も相性は悪くないが、若手中心の相手だけに油断は禁物。勢いをそのまま勝利へつなげたい。
試合日 : 1試合目
2026年04月26日(日)
大会名
早朝野球トーナメント2026
会場
海老川
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
ゲッツ6000006
ミラクルズ0310015高木-佐藤
ヒット数:0本
5-6で惜敗。
先発は今日も高木。過去2戦に比べるとストレートの走りがイマイチで立ち上がりに6失点。決め球が高めに浮いたところを捉えらてしまった。バッテリーともに集中力を欠いた結果だろう。2回以降はランナーを出すものの粘りの投球で無失点に抑えたため、何とも悔やまれる立ち上がりとなった。
攻撃陣は下位打線のアラフォー、アラフィフメンバーに元気がなく繋がりに欠けたが、四死球や相手エラーで出たランナーを確実に返し加点していく。最終回も長田のタイムリーヒットで食い下がるが反撃もここまで。
強豪相手の3連戦を1勝2敗で終えた。
次戦まで1か月空くので各自リフレッシュして2勝目を目指したい。
試合日 : 1試合目
2026年04月12日(日)
大会名
早朝野球トーナメント2026
会場
海老川
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
アーリーバード10010204
ミラクルズ30001015高木-佐藤
ヒット数:0本
今季初勝利&昨シーズンから続く同一相手への連敗を2で止めた。
先発は今回も高木。ストレートの走りが良く力で押さえ込もうとしたところを相手に捉えられ初回に失点をしたが最小失点に切り抜ける。直後に上位打線が繋がり3点を取り逆転に成功。高木は変化球主体の配球に切り替え、回の先頭打者を出すことなく安定した投球を見せる。4回に先頭打者に1発を浴びるが前試合同様割り切れる被弾だった。
攻撃陣は初回の得点以降、相手投手の緩急を使ったピッチングと相手チームの雰囲気に翻弄され追加点が取れず嫌な展開。5回に相手ミスで1点追加するが、直後に2失点し追いつかれる。しかし、展開的に同点まではOKという場面でチーム全体でピンチを乗り切った。最終回も無失点に抑え、攻撃陣の奮起を期待した矢先に先頭の4番清水のサヨナラHRで今季初勝利。
エラーもなく、ミラクルズらしい守り勝つ野球ができたことは次戦に向けても好材料。次戦も強豪相手で好投手が予想される。勝利には元気のない下位打線の奮起が必要だ。
開幕からの強豪3連戦を2勝1敗で乗り切ればシーズン終盤は面白い展開になりそうだ。
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