カニーズ
KANAGAWA BASEBALLTEAM KANNYS OFFICIAL WEBSITE
2026年もよろしくお願いいたします。
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選手契約締結のお知らせ
カニーズ球団広報
26/01/05(月)17:11
2026年選手契約締結
柴田 500 ▼ 200
西田 800 ± 0
宮治 1000 ± 0
砂川 1000 ▼ 200
福本 1000 ± 0
Y高橋 1000 ± 0
坂東 1000 ± 0
中村 1000 △ 200
田中 1500 △ 500
渡部 1500 △ 500
E高橋 1500 △ 500
森 1800 ▼ 200
長島 1800 ▼ 200
A高橋 2000 △ 1000
伊藤 2300 △ 300
服部 2500 △ 700
中尾 2500 ± 0
小田 2500 ▼ 200
吉本 3000 △ 300
池田 3500 ± 0
小杉翔 4500 ± 0
小杉純 6000 △ 1000
オッティ 7500 △ 3500
富川 7800 ▼ 200
K@Y.19000 △ 2500
(3年K@Y.約1年目)
小塩 30000 △ 5000
(5年契約3年目)
ショウ 31500 △ 3000
育成契約
小杉海 300
加藤慎 300
冨田 300
高井 300
球団からのお知らせ
カニーズ球団広報
26/01/03(土)04:29
カニーズは去る12月17日、綾瀬第二球場でWBCミニ横浜東戦を終えて2025年シーズンの全日程を終了した。
前半雨天中止が多く数年ぶりに12月までシーズンを延長したものの暖かな日和の中で最終戦を迎えられた。
試合は先発K@Y.が初回から満塁のピンチを背負うと最大のライバル近藤に先制打を許した。しかし見せ場たっぷりの対戦であった。その後最終戦にふさわしい安定感で3回を3失点にまとめるも2番手E高橋が制球に苦しみ8失点。打線も沈黙し黒星で終えた。一方、サプライズ参戦の池田、翔太が1イニングずつパーフェクトピッチングとさすがのWエースぶりを見せた。
今シーズンは昨年の主力の若手が就職により不参加。期待の森も仕事の関係で欠場となり、またまた新メンバーを集めるところから始まった。それでも渡部、田中、福本といった即戦力の補強に成功。今季の展望が開けたかと思われたが、参加のタイミングが合わず、毎試合人数に苦戦した1年であった。
まずは試合ができることを目標に望んだこの1年、初勝利は11月と大苦戦したが新たなメンバーのおかげで試合は24年と同数こなせた。
球団オーナーの蟹沢は「今年も人集めに苦戦した中でみんなよくやってくれました。来季は投手は制球を打線はここぞの場面であと一本を。全体的に一段階レベルを上げてもらいたいね」と語った。
個人成績では、投手では渡部が初勝利を挙げるなど唯一安定していた。K@Y.もベテランらしい投球は健在。ショウも肩痛でキャッチボールすらできなかった春先を思えば投球できるようになったのはプラス材料。E高橋も自身の投球スタイルを知ることができれば安定してくるだろう。
打線では小塩が安定の首位打者どりでチームの核となった。オッティも2厘差で惜しくも首位打者を逃したが貴重な長打力の持ち主であり、来期も4番として期待がかかる。ショウも相変わらずの勝負強さで打点王を獲得。ここぞの打撃は安心感が持てた。A高橋も貴重な場面での1打が光る。惜しくも正面を突く打球が多かったが来季は安打数の増加に期待したい。新加入の中村も未経験ながら守備では大活躍を見せた。渡部、田中、福本が参戦できると打線に厚みが増すであろう。
各成績は以下の通り
チーム成績 16戦 1勝15敗 .069
首位打者 小塩 .326( 3 )
本塁打王 該当者なし
打点王 ショウ 9打点( 4 )
最多安打 小塩 14安打( 2 )
盗塁王 小塩 14盗塁( 6 )
最多勝 渡部 1勝 ( 初 )
最優秀防御率 渡部 3.89 ( 初 )
最多奪三振 渡部 9個 ( 初 )
最多セーブ なし
今季達成された記録
野手
ショウ 通算350試合
小塩 通算200試合
吉本 通算50イニング
ショウ 通算300イニング
選手契約締結のお知らせ
カニーズ球団広報
24/12/29(日)00:45
2025年選手契約締結
柴田 700 ± 0
小杉海 800 ▼ 400
西田 800 △ 100
加藤慎 1000 ± 0
冨田 1000 ± 0
宮治 1000 ± 0
砂川 1200 △ 200
服部 1800 △ 800
森 2000 △ 1550
伊藤 2000 ± 2000
長島 2000 △ 1000
中尾 2500 ▼ 500
吉本 2500 ▼ 500
小田 2700 △ 1700
池田 3500 △ 2500
オッティ 4000 △ 1500
小杉翔 4500 △ 3300
小杉純 5000 △ 1300
富川 8000 △ 1500
K@Y.16500 △ 1500
(3年K@Y.約3年目)
小塩 25000 △ 5000
(5年契約2年目)
ショウ 28500 △ 3500
球団からのお知らせ
日カニスポーツ
24/12/15(日)05:01
カニーズは12月11日、藤沢八部球場でWBCミニ横浜東戦を終えて2024年シーズンの全日程を終了した。
前節横浜東戦が雨で流れ公式戦1試合を残す形での最終戦となったこの日カニーズを長年支えてきた大将が引退を発表。1番ライトでスタメンを飾った。
試合は先発小杉翔太の好投で先制・逆転と良い流れで運んだが最後は逆転を許し黒星となった。
今シーズンは新チームでの発進となった開幕戦で2桁失点の大敗から引き分けを挟み7連敗。初勝利は8月のリーグ戦であった。その後も大敗が続き2勝13敗1分という悔いの残る結果となった。
新チームとなりメンバー集めから始まりエース翔太を中心に、多くの若手が入団してくれたものの若手が揃う日は雨で中止と運も悪く、好投するときには守備や打線が援護できずに1年目を終えた。
リーグ戦は2勝8敗の10位で終えた。
若手参加の試合ではエース翔太と池田のコンビが速球と変化球のコンビネーションで相手打線をほんろう。小田や富田の広い守備範囲や好打も見られたもののかみ合わずに終わってしまった。
球団オーナーの蟹沢は「今年はインプルーブと袂を分かつこととなり新チーム1年目。球団創設と同じようなものでまだまだメンバーが安定せずだから野球がやれただけよかったと思う。こんな風に24年積み重ねてきたチームだから来年は5勝くらいを目指してゆっくりカニーズらしくやれればいいよね」と自身が創設した24年前を思い浮かべながら理解を示していた。
個人成績では、投打に活躍した小杉翔太にKVPが授与された。エースとして本人希望の2番打者として大車輪の活躍をみせた。チームの苦しい事情からけがを押して無理をして投げさせた試合も多くあった中で肩や足の痛みを押して成績を残してくれたことに球団を挙げて感謝。
翔太に並ぶエースとして池田の存在も大きかった。マウンドに苦戦する場面も多くあったが、リーグ屈指の強力打線のカープ相手に12奪三振は圧巻。打っても本塁打王獲得と1年目ながら欠かせない中心選手に成長した。
小田・富田も広い守備範囲と強い肩を武器に内外野のかなめとして機能。打撃でもコンパクトかつ強い打球を放つ選手として来期も期待を込めたい。
同じく新加入の森も経験なしとは嘘のようにショートでの守備範囲は広く安定した守備と高いミート力を持ち貴重な存在となった。
小塩・冨川・小杉純・K@Y.も昨年以上の打撃成績に守備では大きく貢献した選手たち。この4選手の存在がカニーズの屋台骨となっている。
10年ぶりに復帰したウォッティも好打にカニーズに不足の捕手として活躍してくれた。
同じく復帰組の龍も貴重な左投手として、長打の打撃も魅力と来季のキーマンになりうる存在。
出場機会の少なかった砂川、加藤慎、復帰組の伊藤、宮治も少しずつ参加を増やし来季に向けて明るい展望となる存在。
各成績は以下の通り
チーム成績 16戦 2勝13敗1分 .120
首位打者 小塩 .395( 2 )
本塁打王 池田 2本( 初 )
打点王 小杉翔 8打点( 初 )
最多安打 小杉翔 18安打( 初 )
盗塁王 小塩 11盗塁( 5 )
最多勝 小杉翔 2勝 ( 初 )
最優秀防御率 小杉翔 4.59 ( 初 )
最多奪三振 小杉翔 36個 ( 初 )
最多セーブ なし
今季達成された記録
野手
ショウ 通算200打点
K@Y. 通算350試合
冨川 通算50打点
投手
ショウ 通算150奪三振
WBC2024
日カニスポーツ
24/12/15(日)04:21
WBC2024
優勝 クリエイターズ (初)
2位 キングスマン
3位 東誠カープ
ここまで1部2部通じて優勝のなかったクリエイターズが2022年覇者のカープ、2021年覇者のキングスマンの上をいく勝ち点をおさめ初優勝となった。
リーグ戦ではこの2チームに敗戦しているものの8勝を挙げ初優勝となった。
WBCミニ2024は初参加のインプルーブが4勝1敗で初優勝を飾った。
選手契約締結のお知らせ
カニーズ広報
24/02/02(金)14:09
カニーズは1月4日業務開始となり越年していた契約更新を行った。
2024契約締結選手
小杉翔 1200
小杉海 1200
オッティ 2500
吉本 3000
小杉純 3700
大将 5884(10年契約4年目)
冨川 6500
K@Y. 15000(3年K@Y.約2年目)
小塩 20000(5年契約1年目)
ショウ 25000
育成契約
伊藤 2000
宮治 1000
柴田 700
西田 700
石原 500
2023年シーズン終了報告
カニーズ球団広報
23/11/30(木)11:03
カニーズは11月29日、保土ヶ谷球場での大紅白戦を終えて2023年シーズンの全日程を終了した。
カニーズにかかわりのある助っ人さん3名を加え10人ずつでの紅白戦を実施、どちらにもそれぞれ流れが移る展開で白熱の一戦であった。
今シーズンは開幕戦でサヨナラ負けかと思われた引分スタートから、4戦目で初勝利を挙げるもリーグ戦は2連敗スタート。強豪KINGSMAN戦でリーグ初勝利を飾るとそこからは勝ち負けを繰り返し、8/2から8連敗を喫し6勝13敗2分でシーズンを終えた。
リーグ戦は4勝5敗の5位で終えた。
今季も2018年以来の勝ち越しは果たせずに終わったものの、若手の台頭もあり僅差での接戦を演じる試合が増えたことが今季印象的であったが、裏を返せば相手の好投手相手にあと一本が打てなかった勝負強さを高める、1点を取りに行くバッティングというここ数年の課題は、課題のままで終わってしまった。
球団オーナーの蟹沢は「若手が伸びていい試合が増えたよねぇ。課題はまだまだ多いけど、投手陣がさ、この5年間で比べて初めてイニング数を下回る四死球(173回に対して150四死球)になったんだよね。そのあたりは成長したよね。打撃陣はチーム打率が低いのは対戦相手にもよるからだけど、得点に占める打点の割合(127得点中で打点は89)がここ5年でワースト2位だから、そこがもう少し伸びてくると勝てる試合が増えるよね。チャンスでの打順のめぐりあわせもあるから誰がどうってことはないけど、監督にはもっとオーダー考えてもらわないとね。」と総括した。
個人成績では、昨年KVP獲得の三坂がさらに飛躍し、投手で3タイトル獲得。打者としてもチームに欠かせない活躍を見せて打線を引っ張った。
打線では特に7年目森永がさらに存在感を示し、今季途中から4番を任され打線の中心として活躍、初の打撃タイトルを獲得した。本職のショートでも華麗な守備でもチームに貢献した。
その森永に4番を明け渡した志村だが、開幕当初は調子が上がらなかったものの「そのうちすぐに3割打てますよ」の言葉通り瞬く間に3割到達し、首位打者となる活躍。森永、志村と並ぶ打線は相手に脅威を与えた。
小塩も安定した成績で1,2番の役割を果たす活躍を見せた。
青木も3番6番など日替わりの打順で難しい役回りでありながらもチーム一の流し打ち技術で貴重な場面でのタイムリーを放つ勝負強さを見せつけた。
各成績は以下の通り
チーム成績 21戦 6勝13敗2分 .333
首位打者 志村 .321( 2 )
本塁打王 森永 1本( 初 )
吉本 ( 初 )
打点王 森永 13打点( 初 )
最多安打 森永 21安打( 初 )
盗塁王 小塩 20盗塁( 4 )
最多勝 三坂 2勝 ( 初 )
最優秀防御率 三坂 2.85 ( 初 )
最多奪三振 三坂 32個 ( 初 )
最多セーブ 藤枝 2S ( 2 )
今季達成された記録
野手
青木 通算50打点
小杉 通算50試合
小塩 通算150安打
森永 通算50安打
小塩 通算150盗塁
志村 通算100安打
投手
藤枝 通算700回登板
K@Y.通算550回登板
ショウ 通算250回登板
藤枝 通算450奪三振
三坂 通算50奪三振
メモ
メモ
23/08/16(水)17:37
2017年 優勝 ノリオーズ(1)
準優勝 モンチッチ
3位 シルバースターズ
クリエイターズ
2018年 1部優勝 モンチッチ(1)
準優勝 レンジャース
3位 クリエイターズ
2部優勝 ホエールズ(全勝)(1)
準優勝 カニーズ
3位 シルバースターズ
2019年 1部優勝 モンチッチ(2)
準優勝 レンジャース
3位 クリエイターズ
2部優勝 ホエールズ(2)
準優勝 エスポワール
3位 横浜東
2020年 コロナにより中止 2部は参考記録
1位 ホエールズ
2位 バーニーズ
3位 横浜東
2021年 1部優勝 モンチッチ(3)
準優勝 クリエイターズ
3位 レンジャース
2部優勝 KINGSMAN(1)
準優勝 ホエールズ
3位 エスポワール
2022年 1部優勝 モンチッチ(4)
準優勝 ブルーオーシャンズ
3位 クリエイターズ
2部優勝 東誠カープ(1)
準優勝 ホエールズ
3位 カニーズ
選手契約締結
カニーズ広報
23/02/15(水)19:38
吉本 2200 △ 1050
選手契約締結
カニーズ広報
23/02/16(木)16:57
中尾 10000 ▼ 1800 (投2500 打7500)
選手契約締結
カニーズ広報
23/02/17(金)13:05
三坂 9000 △ 8250
KVP2022
日カニスポーツ
23/02/10(金)14:42
カニーズ球団は8日、公開自主練を行ったショウGMが練習後にリモート取材に応じ恒例となる2022年KVP投票の結果発表を行った。
多忙なGM業により集計作業に遅れが出たが、1位には大方の予想通り三坂が選ばれ入団2年目での最短初受賞となった。
三坂は投打走守とすべてにわたり大活躍を見せた。タイトルは最多本塁打のみに終わったが、特にショートの守備では相手の安打を封じる広範囲の守備で得点を与えない場面をいくつも作って見せた。
2位には志村が選出。途中打撃の調子を落とした時期もあったが、圧倒的な打撃力で3位躍進に大きく貢献した。
3位には森永と青木が並んだ。森永はシーズン序盤3冠を争い打撃でチームを引っ張ると後半は投手としても活躍。初の防御率タイトルを獲得した。青木は失点を防ぐ堅実な守備力と勝負強い打撃で首位打者争いにも加わる大活躍だった。
順位と獲得票( )内は1位票の数
1位 三坂 41P(5)
1位 志村 39P(2)
3位 森永 36P(3)
4位 青木 36P(2)
5位 ショウ 27P
6位 小塩 10P(1)
7位 藤枝 9P
8位 山梨 7P
9位 大将 6P(1)
10位 吉本 3P
11位 K@Y. 2P
*投票理由は別紙面にて
無題
日カニスポーツ
23/11/27(月)17:59
別紙面
11位 K@Y.
がんばってた
10位 吉本
打撃はいまいちだったが、外野守備には何度も助けられた。今はなくてはならない存在。
9位 大将
以前に不慮の事故がありながら復活し、活躍している。還暦になってもカニーズにいてほしい選手
8位 山梨
常に来た時には試合に出ておじさんたちを癒してくれる。結果も出しておりライバル視しています。出席率は高くないが、一番のミート力に男性陣に負けていないスイング。守備もソフトでは捕手しかやっていないのに内野手として最終戦のバックホームは完ぺきだった。
7位 藤枝
打者としては少し物足りなさを感じた年だったが投手としてはカニーズに藤枝ありという感じだった。エースとして野球に取り組む姿勢、最多登板でチームをけん引。
6位 小塩
チームの中心となり当たり前に野球できる環境を作ってくれた。成績も上位。カニーズの〇弾頭(諸般の事情を鑑み伏字)は今年も健在ぶりを見せている。
5位 ショウ
打ってくれそうな雰囲気が漂ってました。前半不調も後半復調し打点王。常に肩に不安がありながらも防御率3点台
3位 青木
絶対的存在。チャンスでの打撃、守備での鉄人でカニーズに欠かせない存在。打ってほしい場面で打ちました。守備はもちろん打撃もしぶとい、走攻守健在。シーズン通して安定した打撃と守備。打率、出塁率、そして守備の声出し。ホエールズ戦のホームラン。
3位 森永
意にそぐわない守備でも頑張ってました。打者としても投手としても好成績を残しブレイクを果たしたのでは。前半打撃好調で投手としても安定した投球を見せた。防御率1位
2位 志村
当て感、打率に影響している通り確実なミート力がチームの要。逆境時に一番声出してました。打率3割越えのトップ、打点も二桁13とクリーンアップとしての役割を果たす。HR0は本人として悔やまれるはず。目の手術成功によって打撃成績1位。首位打者はもちろん4番打者として1年間君臨。チームに欠かせない正捕手&首位打者
1位 三坂
今季の期待度に対しての守備、打撃、投手での活躍が絶対的必要な存在だった。強いチーム相手に良く投げてくれた。本塁打3本含め、打率、打点でも2位3位と好成績を残す。投手としても来年から更なる活躍が期待できる。すべてにおいて高い数字。試合数と試合前(最終戦?)で2位(投票)。寝坊して来なかったからダウン。あわや3冠勢いの打撃と華麗な守備。彼女とのラブラブで三冠王は逃したものの思い切りのよい打撃、華麗な守備は一級品でした。
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