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契約更改のお知らせ カニーズ球団 20/12/19(土)16:25
カニーズ球団は15日、厚木市内の球団事務所で契約更改交渉を行った。

初のKVP獲得となった大将に球団は3倍増とみられる提示を行ったとみられるが、大将はこれを誇示し昨年結んだ10年契約の通り5884万カニーで更改する男気を見せた。

同じくKVPのショウは2年連続のKVPにチーム史上最高打率.477などが評価され15000万カニーの大幅増で球団2位となる年俸で更改。

球団トップの年棒の藤枝は投手分はやや下がったものの好調だった打撃で増額を勝ち取り来季も球団トップを維持した。

ほか、主軸の志村が10000万カニー、小塩が8500万カニ―、青木が6000万カニ―と成績に応じて増額を勝ち取った。

一方で今季も出場がなかった選手には上限となる減額提示で更改を行った。入団以来初の出場なしに終わった柴田は「契約してもらえるだけありがたい。来季は背水の陣で挑みます」と話し、GMから「まずは試合に来い」と檄を飛ばされていた。

以下更改内容
吉本   1000  △   500
山梨   1250  △   500
藤本   1300  ▼    50
宮治   2250  △   750
伊藤   4400  △  2000
西岡   4500  △  3500
石原    5000  ▼  1750
森永   5500  ▼  1000
大将   5884  ±0     (10年契約2年目)
柴田  10800  ▼  2250
青木  11000  △  6000
中尾  12500  △  2500
冨川  13500  ▼  1500
志村  17500  △  10000
宮里  24000  ▼  16000(5年契約5年目)
小塩  25000  △  8500
K@Y.30000  ▼  2000(5年K@Y.約5年目)
ショウ 57000  △ 15000(監督・GM分含む)
藤枝  62000  △  5000(5年契約5年目)

育成契約
西田   600(+250) 
小杉   250(-250)
和田信  300(-700)
曽我   300(-700)
大鐘   300(-700)
KVP2020 日カニスポーツ 20/12/19(土)16:00
カニーズ球団は16日、厚木市内で納会を行い、併せて恒例となる2020年KVP投票の結果発表が行われた。

昨年に続きなんと今年もKVP同票数でショウと大将が同時受賞となった。今年は圧倒的にショウが優勢だと思われたが、前半戦の大将の活躍に票が集まり、史上初2年連続同時受賞となった。

1位得票では予想通りショウが選ばれた。今季は開幕から9試合連続安打、8試合連続打点、昨年から18試合連続出塁(継続中)と打撃好調で、出場14試合で無安打は1試合のみ。打点がなかったのも3試合とまさしく打線の中心としてチームを引っ張った。ショウは14,15年の三浦に続き2人目となる2年連続受賞となり、最多の3度目の受賞となった。

大将はチーム最年長ながら初の全試合出場に初の3割越えと
キャリアハイの成績を残した。特に開幕後のリーグ3試合で打率8割以上の成績を残し、リーグ内で最も警戒された選手でもある。ここ一番でヒットを打てる勝負強さも光った。

3位には藤枝が選出。10年前のリードオフマン時代を彷彿とさせる積極的な打撃で好成績を残した。投手としても成績は満足していないと思われるが、エースとしてチームを引っ張った。

4位には志村が選出。今年はショウが走者を一掃する場面が多く数字には残らなかった面があるが、4番に座ることでチームはまとまり打線好調の影の立役者であった。

5位には最終年となった和田が選出。大将と恐怖の下位打線として上位打線につなぎ得点力大幅アップにつながる活躍を見せた。


順位と獲得票( )内は1位票の数

1位   ショウ  55P(9)
1位   大将   55P(4)
3位   藤枝   23P
4位   志村   19P
5位   和田哲  14P
6位   青木   10P    
7位   宮治    9P
8位   伊藤    8P(1)    
8位   山梨    8P(1)
8位   西岡    8P(1)
11位  小塩    7P
12位  中尾    6P
12位  冨川    6P
14位  カニーズ  4P
15位  西田    3P
16位  森永    2P
16位  宮治の眼鏡 2P
18位  K@Y.  1P
18位  柴田    1P
退団選手のお知らせ 日カニスポーツ 20/11/19(木)22:10
球団は18日和田哲也投手の今季限りでの退団を公表した。

和田は2018年にスライダーを武器に積極的な投球をする投手として入団。相次ぐ故障に悩まされ投球フォームも試行錯誤しながら登板を続けてきた。

試合中には常に選手に声をかけ、自らいじられるムードメーカーとしてチームメイトから愛された。

試合以外でも常にボールを磨いてチームに大きく貢献をしてきた。

新型コロナウイルスの影響で仕事が多忙となり、水曜のカニーズ参加が難しくなったことから退団を決意した。

球団はこれまでの貢献度を考え本人の意思を尊重し了承した。

通算成績は以下の通り
投手
28試合 2勝 3敗 1S 9.46 37K
先発7 54回 被安打72 与四死球85
失点98 自責73

野手
42試合 164打席 129打数 24安打 .186 1本 20打点 18盗塁 35四死球 27三振
シーズン終了のお知らせ 日カニスポーツ 20/11/20(金)00:18
カニーズは18日、ホームグランドの厚木市営球場での試合を終えて2020年シーズンの全日程を終了した。

新型コロナウイルスの影響でリーグ戦は中止となり、参考記録としての開催のなか、投手陣が苦しみ2勝5敗の4位(不戦勝含む)、総合成績も4勝10敗と苦しい1年を過ごした。

昨年の最下位からの巻き返しを誓って臨むはずだったWBCは新型コロナウイルスの影響を受け春先の試合開催ができず、参戦不可能なチームも出たため中止とし、任意参加での参考記録として開催された。

昨年の試合を振り返り投手ローテーションを再編して臨んだ。開幕戦のシルバースターズ戦ではサヨナラ勝ちを収め幸先の良いスタートを切ったものの続くカープ戦で打ち込まれると、横浜東戦ではまさかのサヨナラ落球でボールとともに白星を落とした。その後は打線はチャンスに得点が奪えず、投手陣は打ち込まれる結果となり白星を挙げることなく終了となった。

しかし昨年以上に打撃陣の成績は軒並み上がっておりチーム打率.305は昨年の.271を大きく上回る数字となった。3割超えも昨年の4人を上回る7人、4割以上が2人と過去最高といえる数字を残している。

一方で昨年も課題となったチーム防御率6.94は歴代ワーストともいえる数字と安定感を欠いた投手陣。エース藤枝・ベテランK@Y.の復調がチーム再建のカギとなる。若手投手陣も育ちつつあるが、投手力、守備力の向上がチームをレベルアップさせるために必要である。

球団は例年水面下でFA選手や戦力外選手の獲得に向けて調査を進めているが、西岡や森永、吉本、山梨といった若手の成長が見えるだけに、来季に向けては現有戦力で戦っていく姿勢を見せている。

各個人の成績に目を向けるとショウが打撃絶好調でカニーズ史上最高打率となる.477を残し首位打者獲得。1試合出場が少ない中、打点もダントツの成績を残し、主軸としてチームを牽引した。

志村もショウと最多安打を分け合いタイトル獲得。4番に座り打線の中心として機能した。

青木が盗塁11でタイトル獲得。大事な場面での一打も光った。

本塁打は今季終盤に激しいタイトル争いが展開されたが、藤枝、西岡が分け合った。

今年特に大きな貢献を見せたのはベテラン大将。リーグ戦前半3試合で8割以上の打率を残し打撃タイトル上位に位置していた。勢いそのままに初の全試合出場と打率3割越えを達成した。

なお、今季最終戦でショウがカニーズ史上4人目の通算200本安打を達成し蟹球会入りを果たした。また、藤枝が通算150登板、志村が通算50本安打をそれぞれ達成した。


各成績は以下の通り

チーム成績 14戦 4勝10敗 .285

首位打者   ショウ  .477( 初 )
本塁打王   藤枝     2本( 4 )
       西岡       ( 初 )
打点王    ショウ  26打点( 2 )
最多安打   ショウ  21安打( 2 )
       志村       ( 初 )
盗塁王    青木   11盗塁( 初 )
最多三振   K@Y. 11三振
       冨川   11三振
       

最多勝    ショウ   2勝 ( 3 )
最多セーブ  冨川    1S ( 初 )
最優秀防御率 藤枝  4.24 ( 6 )
最多奪三振  藤枝   21個 ( 9 )
球団からのお知らせ カニーズ球団広報 19/12/19(木)17:39
カニーズ球団は11日、横浜市内のオリエンタルレストランの女の子が見守る中で契約更改交渉を行った。

KVP獲得の小塩が5500万カニー増の16500万カニーと大幅増を勝ち取った。

同じくKVPのショウは投打合わせてのタイトルで10000万カニーの大幅増で球団2位となる年俸で更改。

球団トップの年棒の藤枝は成績こそ前年を下回り、マイナス査定ではあったもののこれまでの実績も評価され現状維持で更改し、球団トップを維持した。

ほか、首位打者獲得の冨川が5000万カニー、初の防御率タイトル獲得のK@Y.が4500万カニー、志村が4000万カニーと軒並み大幅増を勝ち取った。

また、今季本格的にカムバックした大将(56)と異例の10年契約を結んだことを発表した。横浜東ビクトリーズ戦では3割越えの活躍を見せるなどまだまだやれると判断した球団が大きな決断を下した。

昨年ホークスに移籍した曽我、マリーンズ移籍の大鐘は育成契約に。

また、数年出場のなかった選手がウェーバー公示されフリーとなった。


以下更改内容
西岡   1000  △   300
藤本   1350  △   500
宮治   1500  △   200
伊藤   2400  △   400
和田哲  3500  △  1300
青木   5000  △  3000
大将   5884  ±0 
森永   6500  △  3650
石原   6750  ▼  2250
志村   7500  △  4000
中尾  10000  △  3000
冨川  15000  △  5000
小塩  16500  △  5500
柴田  18000  ±0     (3年契約3年目)
K@Y.32000  △  4500(5年K@Y.約4年目)
宮里  40000  ▼  5000(5年契約4年目)
ショウ 42000  △ 10000(監督・GM分含む)
藤枝  57000  ±0     (5年契約4年目)
山梨  オリエンタルレストラン時給1520円


育成契約
西田   350(+50) 
小杉   500(-2300)
和田信 1000(-5000)
曽我  1000(-14000)
大鐘  1000(-15000)
KVP2019 日カニスポーツ 19/12/19(木)17:06
カニーズ球団は11日、横浜市内のオリエンタルレストランにて納会を行い、併せて恒例となる2019年KVP投票の結果発表が行われた。

今年は史上初のKVP同票数でショウと小塩が同時受賞となった。今季は投打にわたりタイトル争いを繰り広げ、最多勝と最多安打、打点王を獲得、防御率、打率、盗塁は2位と堂々の成績を上げたショウが2013年以来6年ぶり2度目の受賞、念願の盗塁王獲得に3割越えの打率と何よりも広い広い守備範囲で大きく貢献した小塩が初受賞となった。

票数は同票の49だが、1位投票7のショウに対して小塩は4、さらにはじいたレフトフライをキャッチしレフトへのセンターフライになって助けられた大将が全票小塩に投票したことで同票となったことから正式にはショウが受賞となるが、GMの意向で同時受賞となった。

また3位には中尾が選出。中尾は昨年準KVPを獲得したが、3年目の今季は他人のバットを使い凡打を放つバットレンタル打法で注目を集め、さらには使われたバットではヒットが出なくなるという流行さえも生み出し、ムードメーカーとして票を集めた。一方で投手として終盤に好投を見せ来季左腕エースとしての期待感と欠かせない存在感を示しての3位となった。


4位には2016KVPの冨川が選出。首位打者獲得と一塁の安定した守備が大きく評価された。

5位には志村が選出。チーム一のスラッガーで2年連続本塁打王と長打、打率が評価された。


順位と獲得票( )内は1位票の数

1位   ショウ  49P(7)
1位   小塩   49P(4)
3位   中尾   32P(1)
4位   冨川   18P(1)
5位   志村   16P
6位   藤枝   13P    
7位   和田哲  10P(1)
8位   柴田    6P    
9位   山梨    5P
9位   青木    5P
11位  K@Y.  4P
11位  森永    4P
13位  西岡    2P
シーズン終了のお知らせ 日カニスポーツ 19/12/05(木)10:09
カニーズは4日、薬大スタジアムでの試合を終えて2019年シーズンの全日程を終了した。

昨年のリーグ1位(プレーオフの結果準優勝)から一転リーグ最下位という不本意な1年となった。また総成績も9勝10敗と負け越しとなった。

昨年の1位として臨んだWBCは投打の歯車が全くかみ合わず投手陣は撃ち込まれ、打撃陣はあと一本が出ないなど決定打に欠ける打線で勝てる試合を落とした印象が残る試合が多かった。


それでも打撃陣の成績は軒並み上がっておりチーム打率.271はここ5年で最も高い数字で3割越えの打者が4人いるのも近年では最多(数年は1名のみが多い)。

一方でチーム防御率5.81と安定感を欠いた投手陣。エース藤枝が1勝に終わるなど本来の力が発揮できずに終わった。この数字ながらここ近年では上位3番目の成績という状態。投手陣の整備が来年の課題となる。

球団は水面下で松坂の獲得調査を進めるも条件面で西武に譲り、現在はマーリンズからFAとなったチェンの調査を進めている。

各個人の成績に目を向けると冨川がルーキーイヤー以来2度目の首位打者を獲得。出場数は少ないものの確実にヒットを生み出した。決定力不足のカニーズにとっては冨川の出場が来季の成績を占うかもしれない。

打点トップはショウが初タイトル。昨年1打点差で志村にタイトルを譲ったが今年はしっかりとものにした。ショウは合わせて最多安打も初受賞。キャリアハイの.361 22安打と打線を牽引した。
小塩も大きく貢献した一人。今年は念願の盗塁王を獲得。リードオフマンとしても外野の要としても攻守にわたりチームを引っ張った。
投手ではK@Y.が防御率初載冠。併せて最多セーブも獲得した。

各成績は以下の通り

チーム成績 19戦 9勝10敗 .473

首位打者   冨川   .379( 2 )
本塁打王   冨川     1本( 初 )
       森永       ( 初 )
       志村       ( 2 )
       青木       ( 2 )
打点王    ショウ  17打点( 初 )
最多安打   ショウ  22安打( 初 )
盗塁王    小塩   18盗塁( 初 )
最多三振   K@Y. 12三振
       和田哲  12三振
       

最多勝    ショウ   3勝 ( 2 )
最多セーブ  K@Y.  2S ( 3 )
最優秀防御率 K@Y.3.33 ( 初 )
最多奪三振  藤枝   21個 ( 8 )
WBC2019 日カニスポーツ 19/01/25(金)18:16
1月23日町田市内でWBC2019リーグ説明会が開催され、新規参加3チームを含む11チーム19名が集まった。(シルバースターズは都合により欠席)

大まかなリーグ規約は昨年度のままで、改正内容として2部リーグのホーム開催試合の試合数の適正化・プレーオフの廃止が決められた。

プレーオフの代わりに1部5位VS2部1位のチャレンジマッチを行う。

1部 モンチッチ・レンジャーズ・クリエイターズA・ノリオーズ・ブルーオーシャンズ

2部 ホエールズ・カニーズ・シルバースターズ・東ビクトリーズ・ベイス・陽光会・クリエイターズB・ドリームス

1部はH&A方式の全8試合 2部は総当たりの全7試合となる。

カニーズのゲームは以下の通り

ホームゲーム
VS横浜水曜ホエールズ
VS横浜ベイス
VSプレックスクリエイターズB
VS横浜東ビクトリーズ

アウェーゲーム
VSシルバースターズ
VS陽光会
VSドリームス

順番は未定
球団からのお知らせ カニーズ球団広報 19/07/24(水)11:04
カニーズ球団は19日、横浜市内のベイスターズ球団事務所の付近の路上で契約更改交渉を行った。

KVP獲得の藤枝6500万カニー増の57000万カニーで球団トップの年棒となった。首位打者獲得の中尾は5000万増の7000万カニー、首位打者を争った小塩が4000万増で初の大台突破となった。

今季序盤でリタイヤとなった柴田は出場3試合ながら.500 4打点とシーズン通していればタイトル獲得もあり得た成績が評価され増額、ホークスへ移籍となった曽我も出場数は少ないながら来季の交通費込みで15000万カニーで契約を更改した。

また、千葉へ移籍の大鐘は一時休部、数年出場のない吉田、逸見とは育成契約を結ぶことを発表した。


以下更改内容
藤本    850  
大塚   1200  △   200
宮治   1300  ▼   200
伊藤   2000  ▼   200
青木   2000
和田哲  2200  △  1000
小杉   2800  ▼  1000
森永   2850  △  1850
志村   3500  △  2500
和田信  6000  ▼  2000
中尾   7000  △  5000
石原   9000  ▼  1500
冨川  10000  △  3000
小塩  11000  △  4000
曽我  15000  △  5000
大鐘  16000  △  1000
柴田  18000  △  1500(3年契約3年目)
K@Y.27500  △  3500(5年K@Y.約3年目)
ショウ 32000  △  1800(監督・GM分含む)
宮里  45000  ▼  5000(5年契約3年目)
藤枝  57000  △  6500(5年契約3年目)



育成契約
野住   300
三浦   300 
柴崎   250
NJ   300
タロー  300
刈屋   250
西田   300 
吉田   250
逸見   250
川端   300
まみ  4000
大将  5884
市川 10000
KVP2018 日カニスポーツ 18/12/20(木)18:46
カニーズ球団は19日、横浜スタジアムでの試合後、横浜市内の有名洋食レストランにて納会を行った。併せて恒例となる2018年KVP投票の結果発表が行われた。

キャンプ中に痛めた心の傷のリハビリで出遅れて前半戦は2軍スタートも後半1軍昇格するとエースぶりを発揮。投手成績もさることながら今季は打撃でも8年ぶりの本塁打を放つなど投打で成績上位を収める活躍で、藤枝が悲願の初受賞となった。

また準KVPには中尾が選出。2年目の今季は古傷の首痛が再発。生死をさまよいながら打席に立ち続け安打を量産した姿に涙でにじんだ投票用紙が投函された。

3位にはショウが選出。打率は1割台とスランプながらリーグ戦での先制ホームランやサヨナラヒットと勝負強さを印象付けての入賞

4位には打撃と守備の両面でカニーズを支えた志村が選出された。

5位には小塩が選出。年々評価を高めて投票数を伸ばしている守備と足のスペシャリスト。


順位と獲得票( )内は1位票の数

1位   藤枝   43P(6)
2位   中尾   34P(2)
3位   ショウ  28P(3)
4位   志村   18P
5位   小塩   10P
6位   森永    9P    
7位   K@Y.  8P
8位   青木    6P    
9位   曽我    4P
10位  和田哲   3P
11位  冨川    2P
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