スコアブック
チーム勝敗表 281勝399敗34引き分け
試合日 : 1試合目 2014年10月26日(日) |
大会名 |
会場 小串スポーツ広場 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| チームG | 0 | 0 | 4 | 0 | 1 | 0 | 0 | 5 | |
| DAY TRIPPERS | 2 | 2 | 0 | 0 | 3 | 0 | × | 7 | 原-高原 |
ヒット数:5本
チームGさんとの久々の対戦。DT先発は原監督自ら登板し安定した立ち上がりを見せると好調打線も初回に2点先制し2回にも2点追加し序盤4点リードするも3回に4点返され4-4の同点に。5回にはソロHRにより逆転を許したが、その裏すぐに3点取り返し逆転に成功。そのまま7-5で逃げ切り原監督が7回完投勝利をあげた。
試合日 : 1試合目 2014年10月19日(日) |
大会名 |
会場 上道野球場 |
勝敗 引き分け |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 計 | 投手-捕手 | |
| DAY TRIPPERS | 1 | 1 | 0 | 0 | 2 | 0 | 4 | 0 | 8 | 安井(1-3) 八木(4-5) 高崎(6-8) C:高原 |
| トムキャット | 0 | 5 | 2 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 8 |
ヒット数:8本
この時期に早朝6時からということで寒さも一段と深まり、夜もギリギリ明けたばかりの中で常連トムキャットとの対戦。安井監督が采配を振るうこの試合、初回2回と幸先よくDTが先制点を取るも2回裏には先発安井監督が5点奪われ逆転を許すと3回にも2点を追加され序盤から苦しい展開に。しかしDTは八木投手-高崎投手と継投で試合を整えると打線も7回に4番高原選手のタイムリーなどで4点を奪い、8-8の同点としなんとか引き分けに持ち込み試合終了となった。
試合日 : 1試合目 2014年10月13日(月) |
大会名 |
会場 灘崎野球場 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 計 | 投手-捕手 | |
| DAY TRIPPERS | 0 | 0 | 1 | 7 | 0 | 1 | 0 | 4 | 13 | 高崎 C:土橋 |
| おかやま信金 | 0 | 1 | 1 | 6 | 0 | 0 | 1 | 0 | 9 |
ヒット数:21本
2週連続の台風もなんのその。野球バカ11人が集まり、初対戦のおかやま信金さんを迎え撃つ。1点ビハインドの4回、先頭の安井選手から5連打で逆転すると、池谷選手がセンターオーバーHRを放ちこの回7得点を挙げる。1点リードの土壇場7回、敵チームへ移籍していた金村選手がしぶとくセンター前に落とすタイムリーでゲームは振り出しに戻るも直後の延長8回、池谷選手の犠飛で1点を勝ち越すと、安井・楮原選手も続き4点を奪った。先発の高崎投手は強風吹き止まぬ悪天候に苦戦しながらも、自責0で見事に完投。
試合日 : 1試合目 2014年10月05日(日) |
大会名 |
会場 上道野球場 |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 投手-捕手 | |
| DAY TRIPPERS | 0 | 0 | 2 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 5 | 笹木(1-3) 三宅(4-7) 安井(8) C:高原 |
| ミレニアムスターズ | 0 | 0 | 11 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | × | 12 |
ヒット数:6本
DTは3回、八木選手の2ランHRで先制するもその裏、内野陣の守備のほころびから大量の11失点。取られた直後の4回には高原選手のソロHRで1点を返す。4回から登板した三宅投手が4イニングを1失点に抑え、試合を再び引き締めると、最終回の9回には安井選手がレフト線を破るソロHRを放った。しかし3回の11失点が大きく響き、大敗を喫した。
試合日 : 2試合目 2014年09月28日(日) |
大会名 |
会場 上道野球場 |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| DAY TRIPPERS | 1 | 3 | 0 | 2 | 1 | 0 | 0 | 7 | 原(1-4) 八木(5) 安井(6) C:高原 |
| SKメタリカ | 1 | 3 | 0 | 4 | 4 | 1 | X | 13 |
ヒット数:14本
2試合目の先発は中4日と疲れの残る原投手、相手打線に打ち込まれるもDT打線もしっかり援護し3回まで4-4と五分五分の展開。4回には八木選手のセンターオーバーの文句なしのアタリのホームランもあり、リードするもその裏原投手も限界で失点を許し逆転される。5回からはホームランを放った八木投手がマウンドに上がるも制球が定まらずさらに追加点を許し、DT打線も終盤は勢いを無くし 7-13で力尽きた。