スコアブック
チーム勝敗表 281勝399敗34引き分け
試合日 : 1試合目 2015年03月22日(日) |
大会名 |
会場 倉敷マスカット補助球場 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| DAY TRIPPERS | 0 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 2 | 原-土橋 |
| モンゴリアンチョップ | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
ヒット数:4本
DTは先制された直後の3回、東原選手のタイムリーですぐさま同点に追いつく。続く4回、二死からランナーを出すと、細川監督のサイン通り(?)にヒットエンドランが決まり1点を勝ち越す。投げては原投手がカーブを軸に1点のリードを守りきり、2試合連続の完投。あっぱれ!
試合日 : 2試合目 2015年03月15日(日) |
大会名 |
会場 瀬戸本球場 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| DAY TRIPPERS | 0 | 4 | 0 | 1 | 0 | 2 | 0 | 7 | 原ー土橋 |
| 明治機械 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 1 | 1 | 4 |
ヒット数:9本
見事開幕勝利を果たした池谷DTは、2試合目の先発に原投手を送りさらに開幕2連勝を目指す。安定感バツグンの原投手にDT打線は早速高原選手/楮原選手の2点タイムリーで4点をプレゼント、明治機械さんも細かい継投で最小失点に抑えてジワジワと反撃してくるも、終始リードを保ったDTが原投手のナイスピッチングと楮原選手のチャンスに強いバッティングで2試合目も制し、見事に開幕2連勝。2試合とも接戦のナイスゲームでした。
試合日 : 1試合目 2015年03月15日(日) |
大会名 |
会場 瀬戸本球場 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| 明治機械 | 0 | 1 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 3 | |
| DAY TRIPPERS | 1 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0 | 1x | 4 | 笹木ー高原 |
ヒット数:7本
待ちに待った開幕戦! マスカット投球練習にフル参加でアピールした笹木投手が初めての開幕投手のマウンドにあがる。初回軽量化に成功した先頭打者の安井選手がヒットで開幕を飾り幸先よく1点先制する。試合は1点差のシーソーゲームで盛り上がり、7回を3失点で投げぬいた笹木投手を開幕勝利投手にと最終回板谷選手が快足で3塁まで進塁すると池谷監督がタイムリーヒットで見事開幕戦を勝利に導いた。
試合日 : 2試合目 2014年11月24日(月) |
大会名 |
会場 日応寺スポーツ広場 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| 明治機械 | 0 | 1 | 0 | 1 | 2 | 4 | |||
| DAY TRIPPERS | 5 | 0 | 2 | 3 | 0 | 10 | 原(1-2)八木(3-4)東原(5-6)C:安井 |
ヒット数:10本
2連勝で今季を締めくくりたいDTは1戦目の勢いをそのままに打線が爆発。左打ちが覚醒中の池谷選手が先制のタイムリーを放つと、八木選手が首位打者をグッと引き寄せるタイムリーで追加点を加える。投げては原投手-八木投手-東原投手の危なげないリレーで完勝したDT。今季も運営に関わってくれたみなさま、ありがとうございました。シラガさんスコアブック忘れてごめんなさい。タイトルホルダーのみなさんおめでとうございます。来週はミーティングの予定です!忘年会もあるヨ
試合日 : 1試合目 2014年11月24日(月) |
大会名 |
会場 日応寺スポーツ広場 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| DAY TRIPPERS | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 5 | 3 | 10 | 東原 C:安井 八木 |
| 明治機械 | 2 | 1 | 0 | 1 | 4 | 0 | 0 | 8 |
ヒット数:12本
6点ビハインドの6回、先頭の細川選手がヒットを放つと、ライトがもたつく間に一気に3塁へ。続く田中選手の遊ゴの間に生還し1点を返す。ここで1塁へ全力疾走をした田中選手が足を負傷。幸か不幸か今期最終戦で戦線離脱した田中選手、その分まで頑張ろうと、DT戦士が一丸となる。この回、安井選手の右中間を破るヒットなどで1点差に詰め寄る。そして最終回、簡単に2死をとられた後、楮原選手も遊ゴロで試合終了かと思われたがまさかのエラーで首の皮1枚つながる。続く細川選手も追い込まれながらもしぶとくライトへ運ぶヒットでつなげると、試合を決める一打を放ったのはこの日監督の東原選手。レフトへの2点タイムリーで土壇場で試合をひっくり返した。東原選手はこのリードを守りきり見事完投。DTは大逆転勝ちをおさめた。