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チーム勝敗表 281勝399敗34引き分け
試合日 : 2試合目 2015年08月01日(土) |
大会名 |
会場 中山球場 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| ケンサツ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ||||
| DAY TRIPPERS | 1 | 0 | 0 | × | 1 | 小熊-安井 |
ヒット数:4本
60分3試合勝負の2試合目
2試合目は両チームのエース対決となり、DTは小熊投手が4回を0点で見事完投。打線も初回に池谷選手と安井選手のコンビで1点先制が決勝点に。ガチの投手対決の軍配はDT勝利となった。
2試合目は両チームのエース対決となり、DTは小熊投手が4回を0点で見事完投。打線も初回に池谷選手と安井選手のコンビで1点先制が決勝点に。ガチの投手対決の軍配はDT勝利となった。
試合日 : 1試合目 2015年08月01日(土) |
大会名 |
会場 中山球場 |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| DAY TRIPPERS | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 笹木(1-2) 安井(3) C: 高原 | |||
| ケンサツ | 1 | 0 | 1 | × | 2 |
ヒット数:4本
60分3試合勝負の1試合目
先発笹木投手はピリッとしないながらも2回1失点で凌ぐと3回にDT打線が1点ゲットし同点に追いつき安井投手に継投。しかしすぐさま1点返され1-2となり4回でタイムアップで1試合目は惜敗。
先発笹木投手はピリッとしないながらも2回1失点で凌ぐと3回にDT打線が1点ゲットし同点に追いつき安井投手に継投。しかしすぐさま1点返され1-2となり4回でタイムアップで1試合目は惜敗。
試合日 : 2試合目 2015年07月26日(日) |
大会名 |
会場 上道野球場 |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| DAY TRIPPERS | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 笹木ー安井 | |||
| ホットドッグス | 5 | 3 | 1 | × | 9 |
ヒット数:5本
2試合目は笹木監督自ら先発登板するも立上り不安定で試合を作れず、序盤から失点を重ねてしまう。打線も1試合目の勢いが出ず3回に高原選手と安井選手のクリーンナップの連続ヒットで1点を返すのがやっとで、1-9と大敗を喫してしまった。
試合日 : 1試合目 2015年07月26日(日) |
大会名 |
会場 上道野球場 |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| ホットドッグス | 0 | 2 | 1 | 3 | 0 | 0 | 8 | 14 | |
| DAY TRIPPERS | 5 | 3 | 1 | 1 | 0 | 0 | 1 | 11 | 原ー高原 |
ヒット数:12本
先発原投手は約1ヶ月ぶりの登板で万全のピッチングをすると、打線も池谷選手のHRなど打ちまくりで終盤まで常にリードしたまま試合を支配する。しかし、最終回にまさかの展開でホットドッグス打線の猛反撃を受けて8失点で逆転されてしまう。その裏先頭打者の楮原選手のHRで勢いづくもここまで。勝ちきれず無念の敗戦となった。
試合日 : 1試合目 2015年07月19日(日) |
大会名 |
会場 瀬戸多目的グランド |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 投手-捕手 | |
| DAY TRIPPERS | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | 1 | 5 | 高崎ー高原 |
| SKメタリカ | 0 | 1 | 1 | 2 | 0 | 0 | 0 | 2 | × | 6 |
ヒット数:10本
SKメタリカさんとの久々の対戦。集合直前に雨がパラつき心配したが、無事やんで蒸し暑い中の試合となった。DTは高崎監督が自ら先発マウンドにあがりナイスピッチングを魅せるも打線がなかなか援護できず中盤を終えて1-4と3点ビハインドで向えた8回、達志選手の犠牲フライと植山選手の特大2ランHRで4-4の同点に追いつく。しかしその裏2点を失い4-6とされ、最終回9回の攻撃に。今日大当たりの高原選手が3ベースヒットで出塁し続く安井選手の2ベースヒットで1点返し同点逆転のムードが漂ったが、あと一本が出ず惜しくも5-6でゲームセットとなった。