スコアブック
チーム勝敗表 281勝399敗34引き分け
試合日 : 2試合目 2015年09月13日(日) |
大会名 |
会場 百間川(東川原) |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| DAY TRIPPERS | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | 安井ー原 |
| モンゴリアンチョップ | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 3 | x | 4 |
ヒット数:4本
2試合目こそと今度はDT打線が初回に3点先制し、先発の安井投手を援護すると安井投手もそれに応え5回まで1失点で凌ぐ好投、3-1で勝ちが見えてきた6回裏に相手打線の集中打などで3点奪われ土壇場で3-4と試合をひっくり返されてしまう。最終回7回全く反撃できずあえなくゲームセット。久々の野球は残念ながら2連敗…年内にもう一度リベンジ対戦したいですね。
試合日 : 1試合目 2015年09月13日(日) |
大会名 |
会場 百間川A |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| モンゴリアンチョップ | 4 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | |
| DAY TRIPPERS | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 笹木ー原 |
ヒット数:5本
モンゴリアンチョップさんとの対戦は2試合とも短時間の締まった好ゲームとなりました。1試合目は笹木投手が先発、初回にいきなり4失点しましたが、2回以降7回まで0に抑える好投、しかし味方打線の援護なく1点も奪うことが出来ぬまま0-4と完敗。
試合日 : 2試合目 2015年08月23日(日) |
大会名 |
会場 小串スポーツ広場 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| セネタース | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 2 | |
| DAY TRIPPERS | 0 | 3 | 2 | 0 | 8 | 0 | × | 13 | 尾崎ー笹木 |
ヒット数:8本
2試合目は尾崎投手が登板し、呪いをかけたノロい球でセネタース打線を癒しまくり翻弄。するとDT打線は1試合目の倍返しとばかりに体調不良で打席に入らなかった原選手の分も残りの7人で打ちまくり、5回には8点を追加し完全に試合を決め 尾崎投手の見事な完投で13-2と圧勝した。
2試合とも大味な試合になりましたが、仲良く1勝1敗でまとまりました。
2試合とも大味な試合になりましたが、仲良く1勝1敗でまとまりました。
試合日 : 1試合目 2015年08月23日(日) |
大会名 |
会場 小串スポーツ広場 |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| DAY TRIPPERS | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 3 | 高崎ー今田 |
| セネタース | 3 | 1 | 0 | 4 | 2 | 0 | × | 10 |
ヒット数:7本
おなじみセネタースさんとの対戦。DTはメンバーが揃わず笹木選手の息子達志と義弟の今田選手を助っ人に向かえ8人で試合に挑む。先発高崎投手は調子はよかったが、セネタース打線がうまく攻略して序盤に先制、中盤に追加点、終盤にダメ押しと終始試合を支配されてしまい3-10と完敗となった。
しかし、DTは助っ人の今田捕手が強肩と堅守をアピール、またついに達志選手にランニングホームランが飛び出し大いに盛り上がった。
しかし、DTは助っ人の今田捕手が強肩と堅守をアピール、またついに達志選手にランニングホームランが飛び出し大いに盛り上がった。
試合日 : 3試合目 2015年08月01日(土) |
大会名 |
会場 中山球場 |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| DAY TRIPPERS | 3 | 1 | 0 | 4 | 原(1) 小熊(2) C:土橋, 高原 | ||||
| ケンサツ | 3 | 2 | × | 5 |
ヒット数:1本
60分3試合勝負の3試合目
炎天下の中の3試合目は初回から点の取り合いとなるが、1・2試合同様に接戦の好ゲームに。先発原投手から再び2試合目完投の小熊投手がマウンドにあがり、勝ちにいったDTだったが、ゼロに抑えられず逆転を許してしまい、最終回の打線も相手投手をもう一歩攻めきれず4-5で無念のゲームセット。
炎天下の中の3試合目は初回から点の取り合いとなるが、1・2試合同様に接戦の好ゲームに。先発原投手から再び2試合目完投の小熊投手がマウンドにあがり、勝ちにいったDTだったが、ゼロに抑えられず逆転を許してしまい、最終回の打線も相手投手をもう一歩攻めきれず4-5で無念のゲームセット。