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チーム勝敗表
試合日 : 2試合目 2019年04月28日(日) |
大会名 平成31年度・足立亭北支部大会・3部リーグ |
会場 西新井緑地グランドE面 |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| SAKAE BOMBERS / 栄ボンバーズ | 2 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0 | 4 | P 英田 ー C長谷川 | |
| 足立エンゼルス | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 5 | 7 | P須藤(貢)ー C新井 |
ヒット数:5本
天気=晴れ 気温=27℃ 風=ライト方向
相手投手は金髪の須藤(25番)。97・8kmの直球と85km程度のカーブ。
直球を見せ球にしてカーブで打ち取っていた。
捕手の肩は良いが実戦中はコントロールがイマイチ。盗塁可。
1回表(Bomb’sの攻撃)
1番大曽根はいきなりデッドボール。無死一塁。
2番楠見の時に大曽根二盗成功。楠見はレフトフライ。一死二塁。
3番今野の時に大曽根三盗成功。一死三塁。
今野はレフトの頭上を越えて行く2ランホームラン。
大曽根、今野が得点。今野2打点。
今野は三塁を周る時点でホームイン余裕だったが、「ゆっくりでいいよー」と言う三塁コーチ悟朗に反して、ベンチからは「(球)来てる来てる、走れー!」の声で今野激走。顔色を蒼くしてベンチへ戻る。
4番弘幸はピッチャーゴロ。二死走者なし。
5番森井は痛烈な当たりもピッチャーライナーでアウト。三死チェンジ。
1回裏(相手の攻撃)
0点に抑える。
2回表
この回先頭の6番俊夫、空振り三振で振り逃げを試みるも一塁でアウト。
一死走者なし。
7番谷口はセカンドゴロ。二死走者なし。
8番雅樹はレフトへ痛烈なライナーも捕球されアウト。三死チェンジ。
2回裏
0点に抑える。
3回表
9番長谷川からの攻撃。
長谷川は鋭い当たりでセンター前ヒット。無死一塁。
10番諒介の時にパスボールで長谷川は二塁へ。無死二塁。
諒介はセカンドフライ。一死二塁。
11番滋央はレフトフライも相手が捕逸で出塁。
長谷川は三塁へ進塁。一死一三塁。
1番大曽根の時に、滋央は二盗成功。
捕手が二塁へ送球し、その間に長谷川生還。1得点。一死二塁。
大曽根は空振り三振。二死二塁。
2番楠見はレフトフライ。三死チェンジ。
3回裏
0点に抑える。
4回表
3番2連続長打に期待の今野はピッチャーゴロ。一死。
4番弘幸はピッチャー強襲の内野安打で出塁。
5番森井の時に弘幸二盗を決め、三盗を狙うところで牽制死。
二死走者なし。
森井は空振り三振。三死チェンジ。
4回裏
一死満塁のピンチを迎え一人アウトにし、二死満塁。
レフト雅樹の頭上を超える当たりを許すも、雅樹が懸命に走り捕球し返球。ホームランの当たりを二塁打にとどめる。しかし2失点。
4回終わって4対2。
5回表
この回また先頭の6番俊夫。打球をセンターやや左に飛ばす二塁打で出塁。無死二塁。
7番谷口は空振り三振。一死二塁。
8番雅樹のサードゴロの間に俊夫は三塁へ。二死三塁。
9番長谷川は左中間方向へマルチヒットとなるヒット。
俊夫が得点し。長谷川一打点。二死一塁。
10番諒介はショートゴロ。三死チェンジ。
5回裏
0点に抑える。
6回表 時間的に最後の攻撃。
しんがり11番の滋央からの攻撃だが、滋央は空振り三振。一死。
1番大曽根は見逃し三振。二死。
2番楠見はピッチャーゴロで三死チェンジ。
4対2でリード。
6回裏
満塁(二死)になり四球で押し出し。4対3。
なんと逆転サヨナラ満塁ホームランを打たれ4対7(4対5⁈)で終了。
平成最後の試合はエラーで負けるとこではなく、
気持ち清々する笑える負けで終わりました。
5月の試合は令和初めての試合ですから、絶対勝ちましょう!!!
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相手投手は金髪の須藤(25番)。97・8kmの直球と85km程度のカーブ。
直球を見せ球にしてカーブで打ち取っていた。
捕手の肩は良いが実戦中はコントロールがイマイチ。盗塁可。
1回表(Bomb’sの攻撃)
1番大曽根はいきなりデッドボール。無死一塁。
2番楠見の時に大曽根二盗成功。楠見はレフトフライ。一死二塁。
3番今野の時に大曽根三盗成功。一死三塁。
今野はレフトの頭上を越えて行く2ランホームラン。
大曽根、今野が得点。今野2打点。
今野は三塁を周る時点でホームイン余裕だったが、「ゆっくりでいいよー」と言う三塁コーチ悟朗に反して、ベンチからは「(球)来てる来てる、走れー!」の声で今野激走。顔色を蒼くしてベンチへ戻る。
4番弘幸はピッチャーゴロ。二死走者なし。
5番森井は痛烈な当たりもピッチャーライナーでアウト。三死チェンジ。
1回裏(相手の攻撃)
0点に抑える。
2回表
この回先頭の6番俊夫、空振り三振で振り逃げを試みるも一塁でアウト。
一死走者なし。
7番谷口はセカンドゴロ。二死走者なし。
8番雅樹はレフトへ痛烈なライナーも捕球されアウト。三死チェンジ。
2回裏
0点に抑える。
3回表
9番長谷川からの攻撃。
長谷川は鋭い当たりでセンター前ヒット。無死一塁。
10番諒介の時にパスボールで長谷川は二塁へ。無死二塁。
諒介はセカンドフライ。一死二塁。
11番滋央はレフトフライも相手が捕逸で出塁。
長谷川は三塁へ進塁。一死一三塁。
1番大曽根の時に、滋央は二盗成功。
捕手が二塁へ送球し、その間に長谷川生還。1得点。一死二塁。
大曽根は空振り三振。二死二塁。
2番楠見はレフトフライ。三死チェンジ。
3回裏
0点に抑える。
4回表
3番2連続長打に期待の今野はピッチャーゴロ。一死。
4番弘幸はピッチャー強襲の内野安打で出塁。
5番森井の時に弘幸二盗を決め、三盗を狙うところで牽制死。
二死走者なし。
森井は空振り三振。三死チェンジ。
4回裏
一死満塁のピンチを迎え一人アウトにし、二死満塁。
レフト雅樹の頭上を超える当たりを許すも、雅樹が懸命に走り捕球し返球。ホームランの当たりを二塁打にとどめる。しかし2失点。
4回終わって4対2。
5回表
この回また先頭の6番俊夫。打球をセンターやや左に飛ばす二塁打で出塁。無死二塁。
7番谷口は空振り三振。一死二塁。
8番雅樹のサードゴロの間に俊夫は三塁へ。二死三塁。
9番長谷川は左中間方向へマルチヒットとなるヒット。
俊夫が得点し。長谷川一打点。二死一塁。
10番諒介はショートゴロ。三死チェンジ。
5回裏
0点に抑える。
6回表 時間的に最後の攻撃。
しんがり11番の滋央からの攻撃だが、滋央は空振り三振。一死。
1番大曽根は見逃し三振。二死。
2番楠見はピッチャーゴロで三死チェンジ。
4対2でリード。
6回裏
満塁(二死)になり四球で押し出し。4対3。
なんと逆転サヨナラ満塁ホームランを打たれ4対7(4対5⁈)で終了。
平成最後の試合はエラーで負けるとこではなく、
気持ち清々する笑える負けで終わりました。
5月の試合は令和初めての試合ですから、絶対勝ちましょう!!!
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打撃成績
| 打順 | 守備 位置 |
選手名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 打点 | 盗塁 | 盗失 | 得点 | 失策 | 美技 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 中堅手 | 大曽根佑成 | 死球 | 三振 | 三振 | 0 | 2 | 0 | 1 | 0 | 0 | ||||
| 2 | 遊撃手 | 楠見 徹 | 左飛 | 左飛 | 投ゴ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ||||
| 3 | 一塁手 | 今野幸一 | 左HR② | 投ゴ | 2 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | |||||
| 4 | 二塁手 | 平嶋弘幸 | 投ゴ | 投内 | 0 | 1 | 1 | 0 | 1 | 1 | |||||
| 5 | 右翼手 | 森井克典 | 投直 | 三振 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | |||||
| 6 | DH | 廣瀬俊夫 | 三振 | 左中2 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | |||||
| 7 | DH | 谷口正司 | 二ゴ | 三振 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | |||||
| 8 | 左翼手 | 岡納雅樹 | 左直 | 三ゴ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | |||||
| 9 | 捕手 | 長谷川竜也 | 中安 | 左中安① | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | |||||
| 10 | 投手 | 英田諒介 | 二飛 | 遊ゴ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | |||||
| 11 | 三塁手 | 飯塚滋央 | 左敵失 | 三振 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | |||||
| 岡納俊治 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | |||||||||
| 岡納悟朗 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | |||||||||
| 広瀬克敏 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
投手成績
| 投手名 | イニング数 | 自責点 | 失点 | 奪三振 | 与四球 | 与死球 | 被安打 | 被本塁打 | 投球数 | 暴投 | 勝敗 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 英田諒介 | 6回 0/3 | 7 | 7 | 1 | 1 | 1 | 5 | 1 | 0 | 0 | 負 |