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年月大会名会場対戦相手

チーム勝敗表    3勝6敗0引き分け

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試合日 : 2試合目
2019年02月23日(土)
大会名 : 練習試合
 
会場
有吉公園野球場
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
Bluewings242220012
土気ヤングビクトリーズ01000102岸本-松本-金子-高橋-金子-工藤/高橋-岸本-高橋
ヒット数:0本
この試合は先発岸本が軟式への対応に苦しみ2回で6点を許してしまいその後の投手もなかなか落ち着かず結果大きく差をつけられてしまった。打撃では高橋のホームラン以外は目立った結果もでずなすすべなく試合に負けてしまった。
試合日 : 1試合目
2019年02月23日(土)
大会名 : 練習試合
 
会場
有吉公園野球場
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
土気ヤングビクトリーズ10010103工藤/金子
Bluewings130203×9
ヒット数:0本
この試合はチームとしてエラーが多くでてしまいこのような大差での試合になってしまった。このエラーの全体数さえ減らすことができれば強豪チームにも十分良い試合をすることは可能なので全員がその意識をもっともって試合に望みたい。
試合日 : 2試合目
2019年01月26日(土)
大会名 : 練習試合
 
会場
有吉公園野球場
勝敗
敗北
12345678投手-捕手
土気ヤングビクトリーズ000000101工藤-渋谷-松本-石井/金子-工藤
Blue wings1100040×6
ヒット数:0本
初回相手打者の先頭打者ホームランでいきなり1点を失い、その後の2回も変化球を上手く拾われ追加点を許すなど先発工藤のピリッとしない立ち上がりで試合は始まった。打線もなかなか繋がらずなかなか点数の取れない試合となっていた。3回以降はサイドからのスライダーがいまいちキレていない事からオーバースローに変更。これが上手くはまり残りの3イニングを0で抑えた。しかし6回に登板した渋谷がまさかの大乱丁。ヒットやフォアボールで3点を許しなおも1死満塁でたまらず松本にスイッチ。押し出しで一人を返してしまったがなんとか1点で抑え、火消し役の役目を果たした。7回表にようやくチーム待望の1点が相川のタイムリーから産まれるも時すでに遅し。この時点で6-1と大きく差が開いてしまっていた。エキシビションとして行った7回の裏には石井が登板。ヒットを許すも、素早い中継プレーなどが石井を助けなんとか0で抑えた。2試合とも勝つことは出来なかったが、試合経過などを見てもある程度しっかりとした試合ができることがわかった。初めての助っ人無しでの試合ということでなんとか1勝したいところではあったが、今回はそれが果たせなかった。次の試合こそ勝利を掴めるよう、全力でプレーしていきたい。
試合日 : 1試合目
2019年01月26日(土)
大会名 : 練習試合
 
会場
有吉公園野球場
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
Blue wings000211(3)4
土気ヤングビクトリーズ110001×3相川-金子
ヒット数:0本
新年明けてからまだ1試合も勝てていないということで今日こそはと望んだ試合であったが、結果はまたも敗戦となってしまった。初回の立ち上がり、いきなり1死1、3塁とピンチを招くも、ショートゴロでゲッツーをとり、ピンチをしのいだ形から試合は始まった。裏の攻撃でこちらもチャンスを作り2死ながら1、3塁としバッターは石橋。2ストライクに追い込まれたところ1塁走者工藤と3塁走者片山でダブルスチールを決行。これが見事に成功し1点を先制。2回からは相川の落ち着いたピッチングで危なげなく試合を運び2回裏の攻撃には下位打線が繋ぎ追加点を手にした。しかし4回から味方のエラーや制球が乱れるなどし、点数を重ねられ結局追い付くことができなかった。7回表の途中で時間が来たため記録としては6回裏終了までの結果で4-3という結果に終わった。
試合日 : 1試合目
2019年01月20日(日)
大会名 : 練習試合
 
会場
宮野木スポーツセンター 野球場
勝敗
敗北
12345678投手-捕手
土気ヤングビクトリーズ001000001石橋-瀬川正-工藤/金子
千葉ロッチ2000000×2
ヒット数:0本
ユニフォームが届き初めての試合ということで気合いを入れて望んだ試合だったが惜しくも勝利には届かなかった。試合は球場の時間が残っていたため、8回まで行った。初回石橋が制球に苦しみ2失点をしたものの、続く2回はしぶとく抑え瀬川正から工藤へと繋ぎ、多少のピンチはあったものの最後まで0で抑えきった。打線は石橋の2安打や高橋工藤の連打などでチャンスを作った場面もあったがあと一本を出すことができず、結局3回の瀬川正ソロホームランの一点で終わってしまった。チームの課題として明確になったことは立ち上がりの安定感と打線の繋がりの2点である。来週の試合は同じような展開にならないよう、まずは立ち上がりに要注意だ。
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