スコアブック
チーム勝敗表 139勝132敗19引き分け ノーゲーム1 (抽選勝ち:1 抽選負け:1)
試合日 : 1試合目 2011年09月25日(日) |
大会名 親善試合 |
会場 愛知池運動公園野球場 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| サンマリン | 1 | 3 | 3 | 0 | 0 | 1 | 0 | 8 | 森永・秋松-山岸 |
| 遊鳥 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
ヒット数:4本
相手のミスも絡み、順調に得点を重ねた。意外とヒットが打てず、この手のピッチャーの攻略が課題。
相手打線を、2投手で15奪三振と、完璧に抑え込んだ試合となった。
相手打線を、2投手で15奪三振と、完璧に抑え込んだ試合となった。
試合日 : 1試合目 2011年09月19日(月) |
大会名 親善試合 |
会場 丹後公園野球場 |
勝敗 ノーゲーム |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| パーゴラーズ | 0 | 0 | 0 | ||||||
| サンマリン | 1 | 1 | 森永-山岸 |
ヒット数:0本
試合開始と同時に、超雷雨!
しかも、ずーっと。
ノーゲーム!!
しかも、ずーっと。
ノーゲーム!!
試合日 : 2試合目 2011年09月11日(日) |
大会名 : 1回戦 親善試合 |
会場 東郷町民グランド |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| ペンギンズ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ||
| サンマリン | 1 | 3 | 0 | 1 | 0 | × | 5 | 秋松、森永-山岸 |
ヒット数:5本
初顔対決を完封勝利!
初戦大活躍の山岸選手を4番起用→やはり4番じゃないね。
【特記事項】
①投手陣の完封リレー(秋松→森永)
②打のMVP=松岡選手(2安打2打点)
③伊藤選手の堅守(ファースト固定に一歩リード)
④本当に助っ人か藤井選手!?(ブランク?)
初戦大活躍の山岸選手を4番起用→やはり4番じゃないね。
【特記事項】
①投手陣の完封リレー(秋松→森永)
②打のMVP=松岡選手(2安打2打点)
③伊藤選手の堅守(ファースト固定に一歩リード)
④本当に助っ人か藤井選手!?(ブランク?)
試合日 : 1試合目 2011年09月11日(日) |
大会名 : 1回戦 スポ愛ランキング戦 |
会場 東郷町民グランド |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| 井ヶ谷の勇士 (217位) | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 2 | 6 | ||
| サンマリン | 4 | 1 | 2 | 3 | 5 | × | 15 | 松岡、秋松-山岸 |
ヒット数:9本
親善試合ダブルヘッダーの初戦は、走・攻・守が見事に揃い、勝利!
【特筆事項】
①山岸選手の今季1号ホームラン&7打点
②松岡投手の今季初勝利(4回までは無安打無四球)
③南選手の5盗塁
④宮川選手の美技(サードフライ)素敵!
⑤秋松投手の三者連続奪三振救援!
⑥伊藤選手の4打点
【特筆事項】
①山岸選手の今季1号ホームラン&7打点
②松岡投手の今季初勝利(4回までは無安打無四球)
③南選手の5盗塁
④宮川選手の美技(サードフライ)素敵!
⑤秋松投手の三者連続奪三振救援!
⑥伊藤選手の4打点
試合日 : 1試合目 2011年08月28日(日) |
大会名 親善試合 |
会場 瑞穂球場 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| エキサイ | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 2 | |||
| サンマリン | 0 | 0 | 1 | 1 | 1x | 3 | 山岸-南、宮川 |
ヒット数:3本
好ゲームでの逆転勝利!
瑞穂球場2連勝!!
9人ギリギリの試合となったが、陽彗くんも助っ人で試合成立に貢献!
早朝練習の効果も有り、鈴木監督&竹下主将もフル出場。
何度やっても、瑞穂は最高の球場だね。
MVP①=山岸投手(5回、8奪三振、1自責点)
MVP②=宮川選手(ランニングホームラン:4回レフト線同点打)
次選=蜂矢選手(3累打:5回レフトオーバー)
次選=野々山選手(ホームスチール:3回先取点)
瑞穂球場2連勝!!
9人ギリギリの試合となったが、陽彗くんも助っ人で試合成立に貢献!
早朝練習の効果も有り、鈴木監督&竹下主将もフル出場。
何度やっても、瑞穂は最高の球場だね。
MVP①=山岸投手(5回、8奪三振、1自責点)
MVP②=宮川選手(ランニングホームラン:4回レフト線同点打)
次選=蜂矢選手(3累打:5回レフトオーバー)
次選=野々山選手(ホームスチール:3回先取点)