スコアブック
チーム勝敗表 139勝132敗19引き分け ノーゲーム1 (抽選勝ち:1 抽選負け:1)
試合日 : 1試合目 2019年11月03日(日) |
大会名 練習試合 |
会場 姥子山中央公園野球場 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 投手-捕手 | |
| サンマリン | 1 | 0 | 0 | 0 | 4 | 0 | 0 | 0 | 4 | 9 | 森永・父ー日高 |
| スピリッツ | 0 | 2 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 |
ヒット数:11本
試合日 : 1試合目 2019年10月27日(日) |
大会名 練習試合 |
会場 愛知池運動公園野球場 |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| 劇団春木 | 0 | 1 | 0 | 3 | 1 | 3 | 0 | 8 | |
| サンマリン | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 1 | 0 | 3 | 神田・石川・田中・秋松・石川ー日高 |
ヒット数:5本
5年ぶりの対戦となる劇団春木戦。記録が残る限り、4連勝中だった相手に完敗した。
先発神田投手は粘りのピッチングを見せていたが、4回に満塁のピンチを迎え降板する。何とかこの回を投げ切ってほしかった。ベンチの指示なく交代したことが裏目に出る。
打線も振るわず、エラーも出て完敗。次戦は切り替えよう。
先発神田投手は粘りのピッチングを見せていたが、4回に満塁のピンチを迎え降板する。何とかこの回を投げ切ってほしかった。ベンチの指示なく交代したことが裏目に出る。
打線も振るわず、エラーも出て完敗。次戦は切り替えよう。
試合日 : 1試合目 2019年09月01日(日) |
大会名 練習試合 |
会場 姥子山中央公園野球場 |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| サンマリン | 3 | 0 | 0 | 3 | 0 | 0 | 6 | 田中・山路・秋松ー山岸 | |
| 瑞星 | 4 | 0 | 0 | 4 | 4 | 0 | 12 |
ヒット数:6本
瑞星との今シーズン3回目の対戦だったが、初黒星を喫した。
先発田中投手が、1イニング3被本塁打を含む4被弾のチームワースト記録を樹立。この記録はなかなか破られないだろう。リリーフした竜之介投手も1被弾を含む7本のヒットを打たれ、大量点差にされる。やむを得ずエース秋松投手が登板し、きっちり0点で抑えるが、時すでに遅し。
打線は、初回に朝日選手のホームランなどで先制する。4回にも朝日選手の2打席連続弾や田中選手の初ホームランなどで一時逆転をするが、投手陣が踏ん張れなかった。
先発田中投手が、1イニング3被本塁打を含む4被弾のチームワースト記録を樹立。この記録はなかなか破られないだろう。リリーフした竜之介投手も1被弾を含む7本のヒットを打たれ、大量点差にされる。やむを得ずエース秋松投手が登板し、きっちり0点で抑えるが、時すでに遅し。
打線は、初回に朝日選手のホームランなどで先制する。4回にも朝日選手の2打席連続弾や田中選手の初ホームランなどで一時逆転をするが、投手陣が踏ん張れなかった。
試合日 : 1試合目 2019年08月11日(日) |
大会名 練習試合 |
会場 蛇池公園野球場 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| サンマリン | 1 | 1 | 0 | 1 | 1 | 3 | 2 | 9 | 田中・森永・山路ー塩崎 |
| ヤングリーブス | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 4 |
ヒット数:16本
試合日 : 1試合目 2019年06月23日(日) |
大会名 練習試合 |
会場 姥子山中央公園野球場 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| サンマリン | 0 | 0 | 2 | 0 | 3 | 0 | 2 | 7 | 山路・神田・秋松・石川・山路ー日高・石川・山路 |
| 瑞星 | 0 | 1 | 2 | 0 | 0 | 2 | 0 | 5 |
ヒット数:10本
外野フライがスタンドインしてしまう狭い姥子山。ホームラン合戦の末、逆転勝ちを収めた。
福井選手・山路選手・石川選手・そして助っ人の決勝ホームランと4本の一発が飛び出た。得点全てがホームラン。恐らくサンマリン史上最多ホームランが飛び出た。
守りでは、先発竜之介投手がなんと1回投げただけで降板。急遽マウンドに上がった神田投手がホームランを打たれるも、3回を投げてゲームを作る。5回にはエース秋松投手が簡単に3人で片付け、大人のピッチング。勝利の方程式で石川投手につないだが、まさかの逆転。
諦めかけたその時、ようやく助っ人が登場し、決勝ホームランを放った。
最後は竜之介投手が締めたらしいが、最初からもう少し投げてくれれば・・・。
福井選手・山路選手・石川選手・そして助っ人の決勝ホームランと4本の一発が飛び出た。得点全てがホームラン。恐らくサンマリン史上最多ホームランが飛び出た。
守りでは、先発竜之介投手がなんと1回投げただけで降板。急遽マウンドに上がった神田投手がホームランを打たれるも、3回を投げてゲームを作る。5回にはエース秋松投手が簡単に3人で片付け、大人のピッチング。勝利の方程式で石川投手につないだが、まさかの逆転。
諦めかけたその時、ようやく助っ人が登場し、決勝ホームランを放った。
最後は竜之介投手が締めたらしいが、最初からもう少し投げてくれれば・・・。