スコアブック
チーム勝敗表 40勝50敗11引き分け
試合日 : 2試合目 2018年12月15日(土) |
大会名 : 7回戦 30年度東還連秋季リーグ戦 |
会場 大井Cグランド |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| 多摩シニアタイガース | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 2 | 4 | 石川ー笹岡 |
| 品川レッズ | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 沼田ー谷口 |
ヒット数:7本
最終戦。4回まで投手戦の様相だったがレッズ5回に均衡を破る長谷川のタイムリーで1点先行。尚もノーアウト1,2塁から長濱スリーバント試みるも捕手飛球でアウト、続く1アウトからもタイムリーが出ず1点止まり。追加点が取れないなか逆に相手に6回に2連続安打、3盗塁と暴投エラーで2点取られ逆転されてしまい、最終回もエラーがらみで2連続安打を喫してダメ押しの2点献上。最終回2アウトから意地を見せ代打多田が四球、代打今田のレフト前と続いたが逆転にはならず。残念。
試合日 : 1試合目 2018年11月10日(土) |
大会名 : 6回戦 30年度東還連秋季リーグ戦 |
会場 葛飾柴又 |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| 品川レッズ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 2 | 沼田ー谷口 |
| レジェンド | 2 | 0 | 0 | 0 | 4 | 0 | X | 6 | 小山宏ー柴崎 |
ヒット数:5本
相手の方が勝つと言う気持ちが強く、声も数倍も有った。当方はエラー、ボーンヘッド、連係プレーは乱れ、球は追わない、見えないと投手の足を引っ張りぱなし。今一度初心に戻り、練習の成果を再検討の余地あり。
試合日 : 2試合目 2018年10月13日(土) |
大会名 : 5回戦 30年度東還連秋季リーグ戦 |
会場 大井海浜Cグランド |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| 狛江クラウンス | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 鈴木ー横山 |
| 品川レッズ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2x | 2 | 沼田ー谷口 |
ヒット数:3本
1回表相打てヒットと四球の2,3塁からセンターへの浅いフライ、野手の一瞬の油断を突き犠牲フライで1点先取される。その後はお互いチャンスはあったものの両党首の熱投で最終回まで進み敗戦かと思われたが1死から佐藤の内野安打、射鹿の四球から4番高瀬のレフトオーバーの逆転サヨーナラで薄氷の思い出勝利した。エース沼田の粘りがあったものの打つ方でヒットが出ず負担をかけ、前回同様もう少し工夫がと感じられた。ただ、この試合はノーエラーが記録されて締まったゲームとなった。野球は攻撃、走塁、守備で成り立ってます。
試合日 : 1試合目 2018年10月06日(土) |
大会名 : 4回戦 30年度東還連秋季リーグ戦 |
会場 足立上沼田球場 |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| 東京ファイターズ | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 3 | 松岡ー新井 |
| 品川レッズ | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 沼田ー谷口、佐藤 |
ヒット数:4本
1回表、エラーと四球のノーアウトダブルプレーの間にスキを突かれ1点先取され5回にもエラーがらみで1点献上、その裏連続ヒットでノーアウト1,2塁とするも逆にダブルプレーに掛り2死3塁、この回替ったばかりの斎藤のライト前の渋いヒットで1点差に追い上げる。しかしながら相手最終回に1点を追加され逃げ切られてしまった。エースが散発3安打3四死球に抑える熱投も報われず、7安打を放った攻撃も実らなかった。打順を間違えるミスも出て反省点多々あり。
試合日 : 1試合目 2018年09月29日(土) |
大会名 : 3回戦 30年度東還連秋季リーグ戦 |
会場 大井海浜Bグランド |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| 全世田谷野球倶楽部B | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 富田ー赤井 |
| 品川レッズ | 0 | 0 | 4 | 0 | 0 | 1 | X | 5 | 沼田ー谷口 |
ヒット数:7本
相手投手は軟投で1,2回苦しんだが、3回裏に沼田が安打から盗塁、安打からパスボールで先取、その後も3安打を重ね計4点。追加点の欲しい6回に死球と四球、盗塁を挟んだ2,3塁から長谷川監督自ら絶妙なスクイズバントを3塁前(記録は内野安打)決めダメ押し。投げては雨の中、エース沼田が散発6安打1四球の1点に押さえ今季3勝目を飾った。