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年月大会名会場対戦相手

チーム勝敗表    

試合日 : 1試合目
2023年02月05日(日)
大会名
練習試合(2年生以下)
会場
城北中央野球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
城北メッツD00347
仲宿ファイターズ24118
ヒット数:0本
試合日 : 1試合目
2023年02月05日(日)
大会名
ナガセケンコー杯
会場
多摩川緑地少年野球場1面
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
仲宿ファイターズ101002
不動パイレーツB0450×9
ヒット数:0本
2月5日
ナガセケンコー杯1回戦
10時57分より
多摩川少年野球場にて
仲宿ファイターズ対不動パイレーツ戦が行われました。

都大会では、昔より有名な強豪チームに板橋代表チームがどこまで戦えるか。

この試合を通し、彼らは何を思い感じ、考えたのだろうか。
試合前のパイレーツさんのシートノックが始まる。隙のない守り。声がよく出てテンポよく進行する。呑まれないように、思い切り声を出しファイターズもグランドに飛び出した。
勢いそのままに、初回、先頭が3ベースで出塁後、2番も見事にスクイズを成功。
1点を先取しベンチは盛り上がる。後続もいい当たりが続くも好守に阻まれてしまう。

先発はキャプテン、初回を見事に押さえるも2回、連続安打から2ランスクイズを決められ、その後タイムリーもあり4点を得点される。反撃したいファイターズは3回表、先頭の8番が3塁線を破る3ベースで出ると、9番が右中間に飛ばすがライトに好補されるものの、絶好調の1番がこの日、2本目のヒットで2点差に迫る。

3回裏からは、2番手投手が起用され打者のタイミングを外し力投するが好打者に最後は
合わせられるとランナーが貯まると外野エラーもあり、5点を刻まれてしまう。

4回は、3番手がマウンドにあがりきっちりと3人で押さえると5回には、この日3本目のヒットを1番がセンターに返すが反撃もここまで。2対9にて敗戦となりました。

パイレーツさんの打線は、圧力もあり甘い球は逃してくれず高めは逃さず痛打されました。選球眼もよく、スクイズ、セーフティなど機動力野球でした。
守りは、言うまでもなく固くヒット性の当たりを何本も好守されました。
今日の試合をしっかりと目に焼きつけ、強いチームになり試合に勝ちたいのならば野球に対する考え方を改め、日頃の練習の一つ一つの意味を考えて行こう。
試合日 : 1試合目
2023年02月05日(日)
大会名
練習試合 新Cチーム
会場
城北中央公園
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
仲宿ファイターズ00101
城北メッツC155×11
ヒット数:0本
2月4日(日)城北メッツとの練習試合

本日は1試合目は新Dチーム(2年生以下)同士の練習試合となり、仲宿ファイターズが8対7で逆転勝利。
来年志村連盟(春)から公式戦に登録される中、城北メッツに練習試合で勝利という快挙。
素晴らしい試合だった。やはり昨年のDチームから公式戦に出ている2年生以下が多いこともこの良い結果に繋がった可能性がある。そしてSmall Watch Mt .コーチの球審も素晴らしかった。
練習試合2戦目ながら、正確なジャッジで、この熱い試合を進めていただいたことに感謝したい。また、Big islandコーチが自ら率先して、初の1塁審をやっていただいた。これからも期待しています。

さて、2試合目は新Cチーム(3年生以下)の練習試合となった。ここで仏の闘将は漸く9人揃った3年生全員スタメンにすることに決めた。結果は仲宿ファイターズが11対1のコールド負けではあったが、初心者が揃う3年生チームとしては、健闘した試合となった。
打線は3年生エースが久しぶりのスリーベースヒット。
3年副キャプテン女子と3年声出し番長もヒットを放つことができた。
守備では、初めてショートに起用された3年副キャプテン男子が足元に来たゴロを華麗にさばいてアウトにした。ピッチャーは3年エース、3年切り込み隊長、3年副キャプテン男子と3人が投げた。3年エース以外は経験が少ないこともあるが、頑張って投げていたと思う。

一方で、この試合で3年生は今までの試合で2年生以下に頼って来たことに気付いてしまった。
いつも安定したピッチングを見せてくれる2年生エースがいない。
ショート、サードを卒なくこなす1年生エースがいない。
最近急上昇中の1年スピードスターがいない中、自分達の現実を知ることとなった。

そして、今の3年生はチームスポーツである野球をする前に正すべき課題が散見される。試合前にある二人の口論から始まった。
落ち着いたかと思えば、試合前のミーティングでは、2年生以下のミーティングはスムーズに進む中、3年生以下は話を聞かず、枝で遊ぶ子が数名、殆どが真面目に話を聞いていない。話を聞いたかと思えば、人の揚げ足を取る子がいる。一番の問題は、この試合で勝つための目標をチームメイトが話しているにもかかわらず、話終わっても誰一人拍手をしない。

来年度から低学年の最上級生としてチームの手本となるべき3年生の上級生としての意識が不足している。チームが勝つために自分の役割を考え、行動することが求められる中、今の3年生は個性豊かで良いこともあるが、自己中心的な子供が多いように思える。特に3年生の数名は試合前、試合後の準備が遅く、集合に間に合わない。

これは意識すればすぐに改善できる。また、本日の新Dチームの試合中に、3年生のみで練習した際は、とにかく揉め事が多い。

揉め事の中心にいる子はいつも同じメンバーであり、周りメンバーのことを言う前になぜ自分はいつも揉め事の中心にいることが多いのかを考えて欲しい。仏の闘将が今回3年生の力を試す意味でも3年生のみでチーム編成をしてくれた。

本来であればこの9人で新Cチームで戦って欲しいと最後のミーティングでコメント頂いた。しかし、残念ながら、今日の3年生は試合以前の問題が多い。
今一度、一人一人がチームの勝利のために何をすべきなのかを考え行動できる選手になって欲しい。

個性豊かで、運動能力がそこそこある9人が集まって、今後どのように化けてくれるか、監督コーチ陣は期待している。

その期待に応えるためには「協調性」「リーダーシップ」「忍耐」「傾聴」が3年生のキーワードだと感じた。

今日は、2年生以下が素晴らしかっただけに、これからの3年生の奮起を期待したい。(I)
試合日 : 1試合目
2023年01月29日(日)
大会名
板軟連(土橋杯) 6年以下
会場
東板橋グラウンド
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
仲宿ファイターズ432514
板橋南ファイターズA00011
ヒット数:0本
試合日 : 1試合目
2023年01月29日(日)
大会名
板軟連(土橋杯) 3年以下
会場
金沢小学校
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
仲宿ファイターズ0000
板橋フェニックスC3216
ヒット数:0本