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年月大会名会場対戦相手

チーム勝敗表    281勝399敗34引き分け

試合日 : 2試合目
2016年07月10日(日)
大会名
 
会場
向州公園
勝敗
引き分け
1234567投手-捕手
DAY TRIPPERS03020106笹木         C:八木(1-4)      小熊(5-7)
セネタース04020006
ヒット数:5本
2試合目は昨年から投手起用が増えた笹木投手が連敗ストップに挑むが、この試合は点の取り合いの気の抜けない試合に。相手連合チームは投手を継投策でDT打線に付け入る隙を与えず、一方のDTは笹木投手が我慢のピッチングで投げぬく展開で序盤は3-4の1点ビハインド、中盤はお互いに2点を取り合い5-6で1点ビハインドのまま、終盤6回土木作業に人一倍励んでくれていた大賀選手が値千金のタイムリーヒットで1点を返し、6-6の同点としてなんとか負けを回避。しかしあと1点が奪えず2試合目はドローで試合終了。
試合日 : 1試合目
2016年07月10日(日)
大会名
 
会場
向州公園
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
セネタース00401005
DAY TRIPPERS00000044小熊-原
ヒット数:4本
1試合目は絶対エースの小熊投手を先発マウンドに送るが、3回に4失点とまさかの誤算。5回にも1点追加され0-5と万事休す。しかし、7回裏DT最終回の攻撃で原選手と高崎選手の連続セーフティーバントで相手チームをかき乱し小熊選手の死球でノーアウト満塁のチャンスに細川監督に打席がまわる。サードゴロでピンチかと思いきやそこは持っている男 細川選手、エラーできっちり1点を返しあとにつなぐと頼れる男 八木選手が快心の走者一掃のタイムリーツーベースで4-5と1点差に詰め寄ったが奇跡はここまで。惜しくも勝ちに行った1試合目を勝利で飾れず。
試合日 : 2試合目
2016年06月12日(日)
大会名
 
会場
小串スポーツ広場
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
ホットドッグス310402111
DAY TRIPPERS11001003笹木(1-4)       小熊(5-7)      C:原
ヒット数:7本
2試合目もこの流れで連勝したいDTですが、2試合目の先発笹木投手がピッチング自体は悪くなかったもののヒットとエラーがうまく失点につながり、序盤2-4と2点リードを許すと今度は1試合目のお返しとばかりに4回ホットドックスさんの打線が爆発し4点を奪われ2-8と一気に突き放されてしまう。5回からは再び小熊投手がマウンドにあがり、フューリアス櫻井さんのレフト柵越え圧巻のソロホームランで1点を返し、反撃の狼煙をあげるも、6回7回とまさかの追加点を奪われこの試合は完全にホットドッグスさんに支配されてしまい3-11で完敗となりました。
試合日 : 1試合目
2016年06月12日(日)
大会名
 
会場
小串スポーツ広場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
DAY TRIPPERS01040005原ー小熊(1-4)        小熊-原(5-7)
ホットドッグス11020004
ヒット数:6本
1試合目はだいぶ調子が戻ってきた原投手が先発、序盤得点を許すも安定した投球とバックの堅守で1-2のロースコアで試合を作ると4回DTはノーアウト満塁のチャンスでモンゴリアン助っ人さんの走者一掃の3点タイムリースリーベースで逆転に成功、さらに続くモンゴリアン助っ人さんの犠牲フライで追加点を挙げ、5-2と一気にDTに流れを引き寄せた。しかしその4回裏すぐさま2点を返されて5-4と1点差につめ寄られるが、5回から満を持して小熊投手がマウンドにあがり、残り3イニングをきっちり抑えて、そのまま5-4でようやくDT嬉しい今期1勝目です!
試合日 : 2試合目
2016年05月29日(日)
大会名
 
会場
牟佐スポーツ広場
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
モンゴリアンチョップ.00010304
DAY TRIPPERS01010002原ー桜井
ヒット数:11本