スコアブック
チーム勝敗表 58勝90敗8引き分け
試合日 : 6試合目 2010年07月11日(日) |
大会名 : 2回戦 サタデーBグループ |
会場 総合運動場 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| ラリー | 2 | 0 | 0 | 0 | 3 | 4 | 9 | 荒井-玉城 | |
| ボトムナイン | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 2 | 3 | 小林(誠)-吉田 |
ヒット数:8本
試合日 : 5試合目 2010年06月27日(日) |
大会名 : 2回戦 サタデーBグループ |
会場 総合運動場 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| ラリー | 1 | 4 | 2 | 2 | 2 | 11 | 大坪-玉城 | ||
| トリックス | 0 | 0 | 5 | 0 | 5 | 増村(一)-海老沢 |
ヒット数:6本
試合日 : 4試合目 2010年05月15日(土) |
大会名 : 1回戦 サタデーBグループ |
会場 総合運動場 |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| トリックス | 0 | 1 | 2 | 0 | 1 | 0 | 4 | 伊藤-海老沢 | |
| ラリー | 0 | 1 | 1 | 1 | 0 | 0 | 3 | 村上-木下 |
ヒット数:6本
【審判】首都圏審判協会・臼井さん
試合日 : 3試合目 2010年05月08日(土) |
大会名 : 1回戦 サタデーBグループ |
会場 総合運動場 |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| ラリー | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 3 | 大坪-猪股 |
| フェニックス | 1 | 3 | 1 | 0 | 1 | 5 | X | 11 | 小野-岡本 |
ヒット数:7本
【審判】首都圏審判協会・臼井さん
けが人続出の中、試合が出来た事に感謝!
初回こそヒットと四球の後大坪のタイムリーで2点を取ったが、その後はヒットが出るもタイムリーが出ず得点が奪えない。
相手打線は、大坪の球をしっかり引き付けて強振して18本のヒットを重ねる。更に守りのエラーもあり11点を奪われる。
最終回に大坪が意地の本塁打で1点を奪ったが、これがやっとで今シーズン2敗目となってしまった。
大坪は肩の痛みに耐えながら最後までしっかりと投げてくれました。本当に感謝します。
今後の事を考えると、早急にバッテリーの補強が必要!
けが人続出の中、試合が出来た事に感謝!
初回こそヒットと四球の後大坪のタイムリーで2点を取ったが、その後はヒットが出るもタイムリーが出ず得点が奪えない。
相手打線は、大坪の球をしっかり引き付けて強振して18本のヒットを重ねる。更に守りのエラーもあり11点を奪われる。
最終回に大坪が意地の本塁打で1点を奪ったが、これがやっとで今シーズン2敗目となってしまった。
大坪は肩の痛みに耐えながら最後までしっかりと投げてくれました。本当に感謝します。
今後の事を考えると、早急にバッテリーの補強が必要!
試合日 : 2試合目 2010年04月10日(土) |
大会名 : 1回戦 サタデーBグループ |
会場 世田谷公園B |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| ラリー | 4 | 1 | 3 | 0 | 0 | 0 | 1 | 9 | 大坪-玉城 |
| ポッポーズ | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 2 | 栗原-佐藤 |
ヒット数:10本
【1回】
新人仲田が先頭打者ヒットで出塁。
続く櫻井、野村、平井が四球で出塁し、この回1点目を奪う。
更に大坪の三塁ゴロの間に櫻井がホームを踏み2点目。
昨年の首位打者林山が中前打で2点追加。この回計4点を奪う。
【2回】
先頭の猪股が三塁内野安打で出塁。続く玉城が犠打で送り、1アウト2塁となり、3番野村の打席の時にWPで猪股が生還し1点を奪い、計5点となる。
【3回】
1アウトの後、林山が右翼線の2塁打で出塁する。その後、遊撃、中堅の敵失で3点を奪い、計8点となる。
【4回】
3者凡退。
【5回】
この回先頭の平井が左前打で出塁。村上も内野安打で出塁するが、タイムリーが出ず、この回無得点で終わる。
【6回】
3者凡退。
【7回】
仲田の中前打、櫻井の右翼線3塁打で1点を奪い、計9点となる。
その後2アウトとなった時点で、時間切れ終了となる。
先発の大坪は、相手打線を散発3安打に抑えて今シーズン1勝目を飾る。
又、無四球で投球数も59球と少なく、今後も期待!
新人仲田が先頭打者ヒットで出塁。
続く櫻井、野村、平井が四球で出塁し、この回1点目を奪う。
更に大坪の三塁ゴロの間に櫻井がホームを踏み2点目。
昨年の首位打者林山が中前打で2点追加。この回計4点を奪う。
【2回】
先頭の猪股が三塁内野安打で出塁。続く玉城が犠打で送り、1アウト2塁となり、3番野村の打席の時にWPで猪股が生還し1点を奪い、計5点となる。
【3回】
1アウトの後、林山が右翼線の2塁打で出塁する。その後、遊撃、中堅の敵失で3点を奪い、計8点となる。
【4回】
3者凡退。
【5回】
この回先頭の平井が左前打で出塁。村上も内野安打で出塁するが、タイムリーが出ず、この回無得点で終わる。
【6回】
3者凡退。
【7回】
仲田の中前打、櫻井の右翼線3塁打で1点を奪い、計9点となる。
その後2アウトとなった時点で、時間切れ終了となる。
先発の大坪は、相手打線を散発3安打に抑えて今シーズン1勝目を飾る。
又、無四球で投球数も59球と少なく、今後も期待!