スコアブック
チーム勝敗表
試合日 : 1試合目 2023年06月24日(土) |
大会名 くりくり大会 Aチーム(6年以下) |
会場 徳丸ヶ原野球場 |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| 高島平ブラザーズA | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 3 | 4 | ||
| 仲宿ファイターズ | 0 | 0 | 0 | 3 | 0 | 0 | 3 |
ヒット数:0本
試合日 : 1試合目 2023年06月18日(日) |
大会名 志村連盟春期大会Dチーム |
会場 戸田橋グラウンド |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| 仲宿ファイターズ | 2 | 0 | 7 | 9 | |||||
| 高島エイトD | 1 | 1 | 4 | 6 |
ヒット数:0本
試合日 : 1試合目 2023年06月18日(日) |
大会名 フィールドフォース・トーナメント |
会場 八王子滝が原 |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| 仲宿ファイターズ | 0 | 1 | 3 | 9 | 13 | ||||
| 大向ベアーズA | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
ヒット数:0本
6月18日
フィールドホーストーナメント1回戦
13時06分より
八王子滝ケ原野球場6面にて
仲宿ファイターズ対大向ベアーズ戦が行われました。
先攻のファイターズは、初回、2回と固さが見られ1点に抑えられたものの、3回に満塁から6番が見事にライトオーバーの3塁打を放ち、3点を追加すると、4回には伸び伸び野球で9点を追加し、優位に試合を進めると、投げては先発キャプテンが、見事なピッチング。守りも、多いに声を出して好投に答えました。
最終回も、6年右腕にリリーフ。主軸をしっかりと打ち取り、14対0にて勝利となりました。
マクドナルド大会後の初戦ということで、固さは少し見られたものの、しっかりとした守備で流れに乗れました。
改めて、守備が試合にもたらす重要性を感じた試合でした。
初めてのグラウンドでしたがその中でできることをしっかりとし、試合の入り方が大事になってきます。次の試合も、工夫しながら挑んでいこう!
フィールドホーストーナメント1回戦
13時06分より
八王子滝ケ原野球場6面にて
仲宿ファイターズ対大向ベアーズ戦が行われました。
先攻のファイターズは、初回、2回と固さが見られ1点に抑えられたものの、3回に満塁から6番が見事にライトオーバーの3塁打を放ち、3点を追加すると、4回には伸び伸び野球で9点を追加し、優位に試合を進めると、投げては先発キャプテンが、見事なピッチング。守りも、多いに声を出して好投に答えました。
最終回も、6年右腕にリリーフ。主軸をしっかりと打ち取り、14対0にて勝利となりました。
マクドナルド大会後の初戦ということで、固さは少し見られたものの、しっかりとした守備で流れに乗れました。
改めて、守備が試合にもたらす重要性を感じた試合でした。
初めてのグラウンドでしたがその中でできることをしっかりとし、試合の入り方が大事になってきます。次の試合も、工夫しながら挑んでいこう!
試合日 : 1試合目 2023年06月18日(日) |
大会名 志村連盟春期大会Cチーム |
会場 戸田橋グラウンド |
勝敗 敗北 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| 仲宿ファイターズ | 2 | 0 | 0 | 2 | |||||
| 梶山レッドスターズC | 0 | 0 | 3× | 3 |
ヒット数:0本
志村春季大会 Cチーム 3回戦
VS 梶山レッドスターズ
1回表、ファイターズの攻撃。1番切り込み隊長が三振で1アウト。続く、2年生エースが前の試合に高島エイトDに勝利した余韻さながらにセンター前ヒットで出塁。
盗塁で3塁まで進んだ後、3年生エースのショートゴロの間に生還で1点。
続く4番4年生エースがセンター前ヒットで出塁。盗塁で3塁まで進んだ後、続く5番副キャプテン男子のセカンドゴロがセカンドのエラーを誘い、この回2点を先取した。
1回裏のファイターズ守り。1番バッターに対して2球目に死球を与え、続くバッターに四球とノーアウト、2・3塁のピンチを招く。
すかさず仏の闘将がタイムを取り、内野を集め、4年生エースに声をかけて頂いた。
その後は、4年生エースが冷静さを取り戻し、2三振と、サードフライで3アウトチェンジ。
いつもであれば、崩れてしまうシチュエーションも頭を過ったが、ゼロ点で抑えたこと、チーム力が上がって来たと思わせる回になった。
2回表、裏共にゼロ点で終わり、3回表のファイターズの攻撃。
1番切り込み隊長がセカンドフライに倒れ、2番2年生エースがショートフライで2アウト。3番3年生エースが内野安打で出塁した後、事件が起こる。
3年生エースに盗塁のサインが出た後、ピッチャーがセットポジションで止まらず、クイックで投球。相手キャッチャーも素晴らしい送球で3アウトになってしまった。
明らかなボークであり、Bearコーチがボヤいたところ、イエローカードが出てしまった。
緩急を使い分ける好投手の割に初回からボークが多く、誰もが気になっていた。
子供に勝たせたいという気持ちの現れであり、ファイターズの子供達は多くの熱いコーチに指導され、恵まれているなと感じた。
3回裏、1番バッターを三振で1アウト。2番バッターを四球。
3番バッターのセンターフライをエラで1アウト2・3塁のピンチを迎える。
続く4番がセンターオーバーで二人が生還で同点。4番バッターがホームランを狙う中、ライト→セカンド→ショート→キャッチャーの返球でホームタッチアウト。
ベンチみんなが興奮する守備を見せてくれた。これはCチーム始まって以来の好プレーになった!!
5番のショートゴロをファーストエラーで出塁。そこで4年生エースは球数制限を超え、3年生エースにピッチャー交代。前の高島エイト戦で大車輪の活躍を見せてくれただけに、疲れが出ており、サヨナラヒットを打たれ逆転負けという悔しい結果となった。Cチームはどうしても3年生エースに抑えを頼ってしまう状況。
しかし、C Dで同じ日に試合があった際は、4年生でもう一人投手が欲しいところ。
是非ともキャッチャー後は大変だが4年切り込み隊長に抑え投手として奮起を期待したい。
今回は残念ながら競り負けてしまったが、Cチームにとっては非常に良い試合となった。
競合チームに堂々と渡り合える力をつけて来たことはこの春の成長だと感じた。
負け試合には学ぶところが多い。一番の成長は4年生からあの時エラーしていなければ、勝っていたかもという言葉が自然に出て来た。今のCチームの良いところは負けた責任を人に押し付ける子が一人もいないことだと思う。そして、今回負けたことを「まあいっか」で終わらさないようになると成長のスピードは一気に早くなると思う。
「なぜ今日の試合負けたんだろう?」という質問を自分に投げかけ、自分自身の課題を見つけ、今度同じ思いをしない為に練習することをやっていけば、必ずや、秋の大会でよい結果をもたらしてくれるだろう!!(I)
VS 梶山レッドスターズ
1回表、ファイターズの攻撃。1番切り込み隊長が三振で1アウト。続く、2年生エースが前の試合に高島エイトDに勝利した余韻さながらにセンター前ヒットで出塁。
盗塁で3塁まで進んだ後、3年生エースのショートゴロの間に生還で1点。
続く4番4年生エースがセンター前ヒットで出塁。盗塁で3塁まで進んだ後、続く5番副キャプテン男子のセカンドゴロがセカンドのエラーを誘い、この回2点を先取した。
1回裏のファイターズ守り。1番バッターに対して2球目に死球を与え、続くバッターに四球とノーアウト、2・3塁のピンチを招く。
すかさず仏の闘将がタイムを取り、内野を集め、4年生エースに声をかけて頂いた。
その後は、4年生エースが冷静さを取り戻し、2三振と、サードフライで3アウトチェンジ。
いつもであれば、崩れてしまうシチュエーションも頭を過ったが、ゼロ点で抑えたこと、チーム力が上がって来たと思わせる回になった。
2回表、裏共にゼロ点で終わり、3回表のファイターズの攻撃。
1番切り込み隊長がセカンドフライに倒れ、2番2年生エースがショートフライで2アウト。3番3年生エースが内野安打で出塁した後、事件が起こる。
3年生エースに盗塁のサインが出た後、ピッチャーがセットポジションで止まらず、クイックで投球。相手キャッチャーも素晴らしい送球で3アウトになってしまった。
明らかなボークであり、Bearコーチがボヤいたところ、イエローカードが出てしまった。
緩急を使い分ける好投手の割に初回からボークが多く、誰もが気になっていた。
子供に勝たせたいという気持ちの現れであり、ファイターズの子供達は多くの熱いコーチに指導され、恵まれているなと感じた。
3回裏、1番バッターを三振で1アウト。2番バッターを四球。
3番バッターのセンターフライをエラで1アウト2・3塁のピンチを迎える。
続く4番がセンターオーバーで二人が生還で同点。4番バッターがホームランを狙う中、ライト→セカンド→ショート→キャッチャーの返球でホームタッチアウト。
ベンチみんなが興奮する守備を見せてくれた。これはCチーム始まって以来の好プレーになった!!
5番のショートゴロをファーストエラーで出塁。そこで4年生エースは球数制限を超え、3年生エースにピッチャー交代。前の高島エイト戦で大車輪の活躍を見せてくれただけに、疲れが出ており、サヨナラヒットを打たれ逆転負けという悔しい結果となった。Cチームはどうしても3年生エースに抑えを頼ってしまう状況。
しかし、C Dで同じ日に試合があった際は、4年生でもう一人投手が欲しいところ。
是非ともキャッチャー後は大変だが4年切り込み隊長に抑え投手として奮起を期待したい。
今回は残念ながら競り負けてしまったが、Cチームにとっては非常に良い試合となった。
競合チームに堂々と渡り合える力をつけて来たことはこの春の成長だと感じた。
負け試合には学ぶところが多い。一番の成長は4年生からあの時エラーしていなければ、勝っていたかもという言葉が自然に出て来た。今のCチームの良いところは負けた責任を人に押し付ける子が一人もいないことだと思う。そして、今回負けたことを「まあいっか」で終わらさないようになると成長のスピードは一気に早くなると思う。
「なぜ今日の試合負けたんだろう?」という質問を自分に投げかけ、自分自身の課題を見つけ、今度同じ思いをしない為に練習することをやっていけば、必ずや、秋の大会でよい結果をもたらしてくれるだろう!!(I)
試合日 : 1試合目 2023年06月04日(日) |
大会名 志村連盟春期大会Dチーム |
会場 戸田橋グラウンド |
勝敗 勝利 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 | 投手-捕手 | |
| 仲宿ファイターズ | 4 | 3 | 0 | 7 | |||||
| 高島平ブラザーズD | 1 | 1 | 1 | 3 |
ヒット数:0本