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年月大会名会場対戦相手

チーム勝敗表    196勝120敗16引き分け ノーゲーム1

試合日 : 1試合目
2017年12月03日(日)
大会名 : 準決勝
SSAWS大多喜ハーブガーデンCUP
会場
こてはし公園球場
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
四街道  ガリクソンズ00000000水飼 土井 末永 - 井上
ブラックインパクト100000×1
四街道市民大会準決勝に勝利してからのカップ戦準決勝!!
投手として復帰初戦となる水飼選手に勝ちをつけたいガリクソンズナインでしたが、ボールが取れない投げれないと水飼投手の足を引っ張ってしまう・・・
しかし、水飼投手はそんな内野手をカバーするかのように丁寧なピッチングで3回を1失点自責0と好投する!!
打線は、相手左投手の投げっぷりの良さに手も足も出ず、個々でもチームとしても攻略の糸口を探る動きもなかったため0封される。逆に言えば、動かなければこうなるよっていい教訓になったかもしれませんね!!っと前向きに捉えて、市民大会決勝に備えましょう!!      ♯30
試合日 : 1試合目
2017年11月26日(日)
大会名 : 2回戦
四街道市野球大会(秋季)
会場
四街道総合公園球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
セインツ000202
四街道  ガリクソンズ1020×3土井 藤本 -  河津
いやー!!勝ちましたね!!昨年今年の春と市民大会で結果が出ていなかったので、この勝利にかなりホッとしてます。LINEのメッセージと被りますが、特に大会は内容よりも勝利の結果が重要なので、この結果には満足してます(^○^)試合を振り返ると、土井選手藤本選手のナイスピッチングに尽きます!!攻撃は、得点機で転がせたことで生まれた点ですので、転がすことの大切さを感じましたね。反省点は、イージーフライが目立ったので、そこを転がすことでチャンスが生まれる可能性が高まると思いますので、その辺は次の試合で修正していきましょう。
この勢いで、次の試合は、相手が常に嫌がることを積極的に仕掛けて、攻撃的に打って走って攻めきりましょう!!
それと、最後に早朝寒い中の集合にも関わらず、試合に備えて準備してくれていたチームの姿勢を見て、いいチームになったなーっと改めて感じましたし頼もしく感じました!!やっぱり、いい準備をして試合に臨むのも、勝利への条件ですね!!
                ♯30
試合日 : 1試合目
2017年11月19日(日)
大会名
 
会場
八街西部球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
ルネサンス12002005
四街道  ガリクソンズ0220016鈴木 吉田 末永 - 河津
真冬の寒さの中、旧知のルネサンスとの試合。
先発は初登板の鈴木選手。立ち上がりから初々しいピッチングで二回を6四球三失点で切り抜ける。追うガリクソンズは鈴木選手を負け投手にはさせん!と逆転に成功。後を受けたこちらも初登板の吉田選手、味方エラーがありながらも粘りのピッチングで三回二失点でしのぐ。そして6回から満を持して末永投手がついにベールを脱ぐと圧巻の投球。フォームを確かめるように、軽く投げるも二回を5奪三振!その勢いに乗せられ、粘りのガリクソンズは同点に追いつくと最後は二死からのサヨナラ勝ち!

次戦は首位打者堀田選手の欠場という事で精神的にも劣勢だが、今日のような粘りの野球で王者を倒して下克上をしましょう!
試合日 : 1試合目
2017年11月12日(日)
大会名 : 2回戦
SSAWS大多喜ハーブガーデンCUP
会場
白井運動公園野球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
四街道  ガリクソンズ0100225藤本 - 河津
ベガス0100001
カップ戦準決勝進出決定!!
まずは、無事に試合が成立出来たことの感謝です!!
試合内容は、今回も藤本投手の安定したピッチングで、最少失点に抑えてくれて、打線も下位を打線が奮起し得点を重ね、そして、細川選手のエンドランも決まり欲しいところで追加点も取れました。
守備も粘れていたしバットも振れていたので、全体的には及第点だと思います。あとは、もっと相手が嫌がる攻撃や簡単にアウトにならず進塁打で次につなげるプレーを出せるよう更なる意識が高まれば、負けにくいチームになると思う・・・なんか、チーム意識がいい方向に来てていい流れが来てる・・・            #30
試合日 : 1試合目
2017年11月05日(日)
大会名
 
会場
八街西部球場
勝敗
敗北
12345678投手-捕手
四街道  ガリクソンズ000000033土生 藤本 堀田 ー 河津
習志野ジャグラーズ1100020×4
悪夢のような天気のおかげで、約1ヵ月振りの野球!!前日まさかの大雨で、悪夢再来かと思われたが・・・そこと、水はけが異常にいい西部グランドのおかげで何とか開催出来ました!!
試合内容を振り返ると、久しぶり感が出ている中、チャンスメイクはするものの1本がなかなか出ないのでゼロ行進・・・
7回制が終了した後に、鈴木選手のセンターオーバーの認定HRが飛び出し次の試合に明るい材料となりました。投げては、土生選手が制球に苦しみながらも、打ち頃に見えて打てそうで打てないボールを駆使し、相手の早打ちにも助けられながら5回を2失点とまとめたことも好材料でした。
大会まで、後2試合攻撃では更に出塁・進塁を意識し、守備では、必要な声掛けや内外野お互いのポジションの確認等意識して臨みましょう!!                  #30