スコアブック

年月大会名会場対戦相手

チーム勝敗表    

<<BACK 456 NEXT>>
試合日 : 1試合目
2023年05月28日(日)
大会名
春季つくば市内大会
会場
さくら運動公園野球場
勝敗
敗北
1234567投手-捕手
ALL PLANET010012山﨑(達)-代谷
レジェンド様100023
ヒット数:0本
春季大会 準決勝

準決勝まで来れたことは予想外でした!
3回戦突破という目標をはるかに上回る結果となり大変うれしく思っています。
一戦一戦試合を勝ち上がるにつれてメンバーの団結力が大きくなり、本来の「野球の楽しさ!」というものを味わうことが出来たのではないかと思っています。

またここから、楽しい野球を続けていきたいと思います☆
ナイスゲーム!!
試合日 : 1試合目
2023年05月21日(日)
大会名
春季つくば市内大会
会場
さくら運動公園野球場
勝敗
勝利
12345678投手-捕手
ALL PLANET00000011山﨑(達)-代谷
SAMURAI様00000000
ヒット数:0本
春季大会 準々決勝。

相手投手の勢いと角度あるストレートに打線は三振の山。
低めにコントロールされたストレート、躍動感ある投球フォームそして気合の入った姿は素晴らしいの一言でした。
おそらく・・・いや今大会No.1投手!!

山崎(達)も負けじと三振や凡打を築き2回を0失点。
相手チームに流れを渡さないピッチングをしてくれました。
また、3回からマウンドに上がった伊豆野も低めを意識したピッチング、7回満塁のピンチも粘りピッチングで無失点に締めてくれました。

守備ではショートに入った高野がなんなく打球処理をするなど、守備陣が安定しており投手陣が最少失点で終えている要因です。

山﨑(達)が7回にショート強襲のHITと相手の隙を見逃さず2塁まで進み、石井がそつないチームバッティングで欲しかった1点を先取でき辛勝することができました。

トーナメント戦は一発勝負!
兜の緒を締めて準決勝に挑みましょう☆
試合日 : 1試合目
2023年05月14日(日)
大会名 : 3回戦
春季つくば市内大会
会場
さくら運動公園野球場
勝敗
勝利
123456789投手-捕手
ALL PLANET2000013佐々木-代谷
沼崎青年野球クラブ様0002002
ヒット数:0本
春季大会3回戦

初回、先頭打者:高野が四球で出塁。
しっかり先頭打者の役割をはたしてくれました!!
後続打者もボールを見極め、相手投手の立ち上がりを狙いランナーを溜めることができました。
そして、石井がライト頭上を抜くタイムリーツーベースヒットで2点を先制☆☆
今大会は先制点を取ることができおり、試合の主導権を握れる展開はチームとしていい傾向です。

また、キャッチャー:代谷も相手打者に的を絞らせないリードに先発の佐々木(陽)が助けられ、3回をヒット1本1四死球の内容でなんとかゲームを作ることができていました。

4回からは伊豆野がリリーフし代わりっぱなしに長短打で2失点。
試合中に松浦とコミュニケーションをとり、修正点を踏まえて5~6回は無失点で切り抜けました。
難しいリリーフにも関わらず力投、そして松浦も良いリードをしてくれました。

打線は2回以降、相手2番手投手に封じられた状況になっていましたが、6回になんとかツーアウト1.2塁のチャンスを作ることが出来、田中がしぶとくセンター前ヒット!!好打を放ち1点を追加しなんとか勝利することができました。

次戦、準々決勝。
泥臭く楽しくプレーして行こうぜ!!!
試合日 : 1試合目
2023年04月23日(日)
大会名
春季つくば市内大会
会場
さくら運動公園野球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
Fujikin Baseball Club 様0000
ALL PLANET7714山﨑(達)-代谷
ヒット数:0本
春季大会2回戦

先発の山崎(達)、ストレート、カットボールを混ぜ2回ノーヒットの投球。
高めに浮くボールも見られず安定していました。
打撃陣もタイムリーを打つなど好調をKeepしてくれており、投手陣からしたら頼もしい結果です☆

3回戦、気を引き締めて挑みましょう!!!!
チェストチェストチェスト!!!!
試合日 : 1試合目
2023年04月02日(日)
大会名 : 1回戦
春季つくば市内大会
会場
さくら運動公園野球場
勝敗
勝利
1234567投手-捕手
ALL PLANET220101015伊豆野-代谷
ホワイトソックス様0000000
ヒット数:0本
春季大会1回戦

先発を託したのは伊豆野!!
ストレートの切れがとても良く内外にコントロールされた投球内容で6回をピシャリ完投!
見事勝利投手となりました☆☆☆

山﨑(達)の左中間フェン直?の3ベースヒットや松浦のレフト線へのHRを打つなど長短打がかみ合いました。

攻撃面では先取点・中押し・駄目押し点をしっかり獲得できたこと、そして田中の出塁回数と得点の多さも大量得点が出来た理由に挙げられる要因となりました。
守備面は先ほども挙げた通り、伊豆野の安定したピッチングをはじめノーエラーで終えることはとても良かったです。

次戦に向けてゆっくり心身を休ませ2回戦に挑みましょう。
<<BACK 456 NEXT>>